ジェイテックコーポレーション(3446)・事実再掲
新株予約権行使による株式・資本金の増加
FY2019-Q1に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
12記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加168社が書いているテーマ・逆風0社・追い風163社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間において、新株予約権の状況に該当事項はない。 - FY2022前進有価証券報告書
「新株予約権の行使により、発行済株式総数が9,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,005千円増加しております。」
当事業年度の新株予約権行使により、発行済株式数が9,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,005千円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
第2四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が8,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ773千円増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が1,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ232千円増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2019年7月1日~2020年6月30日(注)8.新株予約権の行使により、発行済株式総数が19,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,866千円増加しております。」
当事業年度の新株予約権行使により、発行済株式数、資本金及び資本準備金が増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権(ストックオプション)の行使により、資本金が3,815千円及び資本準備金が3,815千円増加した一方で、四半期純損失を123,541千円計上したことによるものであります。」
第3四半期累計期間の新株予約権行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,815千円増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使により、資本金が2,655千円及び資本準備金が2,655千円増加した」
第2四半期累計期間の新株予約権行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,655千円増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権(ストックオプション)の行使により、資本金が2,320千円及び資本準備金が2,320千円増加したことによるものであります。」
第1四半期の新株予約権行使により、発行済株式総数が10,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,320千円増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「新株予約権の行使により、発行済株式総数が61,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ5,127千円増加しております。」
当事業年度の新株予約権行使により、発行済株式数、資本金及び資本準備金が増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権(ストックオプション)の行使により、資本金が4,921千円及び資本準備金が4,921千円増加した」
第3四半期累計期間の新株予約権行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,921千円増加した。発行済株式総数は第3四半期会計期間中に1,000株増加している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使により、資本金が4,869千円及び資本準備金が4,869千円増加したことによるものであります。」
新株予約権の行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,869千円増加した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「新株予約権(ストックオプション)の行使により、資本金が2,138千円及び資本準備金が2,138千円増加したことによるものであります。」
当四半期の新株予約権行使により、発行済株式総数が24,000株増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ2,138千円増加した。