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RS Technologies(3445)・施策前進

山東省徳州市の生産拠点整備とシリコンウェーハ生産能力の増設

FY2018-Q2に初出。14回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2025。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20252018: 120182019: 120192020: 320202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「山東有研半導体材料有限公司 北京工場(中華人民共和国徳州市) プライムシリコンウェーハ製造販売事業 8インチプライムウェーハの生産能力拡充 38 3 自己資金 2025年度 2026年度 月産30万枚に増加」

    山東工場について、8インチプライムウェーハの生産能力を月産30万枚へ増強する計画が、2025年度着手・2026年度完了予定、総額38億円として具体化した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、連結子会社の山東有研半導体材料有限公司の新工場建設等で2,415,498千円の投資を実施しました。」

    山東省徳州市の新工場建設等に24億1,549万8千円を投資し、生産拠点整備を継続した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「固定資産は50,841,411千円となり、前連結会計年度末に比べ6,585,121千円増加いたしました。これは主に建物及び構築物(純額)967,800千円の増加、機械装置及び運搬具(純額)902,976千円の増加、建設仮勘定3,202,512千円の増加、投資その他の資産761,136千円の増加によるものであります。」

    中国の生産拠点を含む設備・事業基盤への投資が継続し、建設仮勘定は3,202,512千円増加した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、連結子会社の山東有研半導体材料有限公司の新工場建設等で2,338,139千円の投資を実施しました。」

    山東省徳州市の新工場建設等に23億3,813万9千円を投資し、生産拠点整備を継続した。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「山東Gritekの設備投資及び研究開発投資による資金需要に対応するために、山東Gritekによる第三者割当増資のすべてをGritekが引き受けたものであります。これにより当社及び連結子会社の山東Gritekに対する出資比率は80.0%(実質持分32.1%)から85.0%(実質持分34.1%)となっております。」

    山東省徳州市の生産拠点に関し、設備投資・研究開発投資に対応する第三者割当増資が実行された。Gritekの山東Gritekに対する出資比率は80.0%から85.0%へ上昇した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、連結子会社の山東有研半導体材料有限公司の新工場建設等で1,979,414千円の投資を実施しました。」

    山東省徳州市の新工場建設等への投資が当年度に1,979,414千円実施され、生産拠点整備が進展した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「関係会社である山東有研RS半導体材料有限公司への追加出資による投資その他の資産2,063,853千円の増加」

    山東有研RS半導体材料有限公司への追加出資により、投資その他の資産が2,063,853千円増加した。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は34,680,943千円となり、前連結会計年度末に比べ1,534,564千円増加いたしました。これは主に建物及び構築物(純額)587,109千円の増加と、機械装置及び運搬具(純額)386,221千円の増加、建設仮勘定441,464千円の増加によるものであります。」

    中国の生産拠点を含む固定資産について、建物・構築物、機械装置及び建設仮勘定の増加が確認された。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、連結子会社の山東有研半導体材料有限公司の新工場建設等で10,475,358千円の投資を実施しました。」

    山東省徳州市の生産拠点整備について、新工場建設等への投資が10,475,358千円に達し、中国の有形固定資産も17,471,740千円となった。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は23,963,814千円となり、前連結会計年度末と比較して8,089,977千円増加いたしました。これは主に山東有研半導体材料有限公司の新工場建設による建設仮勘定9,301,505千円の増加によるものであります。」

    山東省徳州市の生産拠点整備について、新工場建設に伴う建設仮勘定が前回開示からさらに増加した。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は20,614,116千円となり、前連結会計年度末に比べ4,740,280千円増加いたしました。これは主に山東有研半導体材料有限公司の新工場建設による建設仮勘定5,469,732千円の増加によるものであります。」

    山東省徳州市の生産拠点整備について、新工場建設に伴う建設仮勘定が5,469,732千円増加し、設備建設が前四半期より進展した。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は17,193,820千円となり、前連結会計年度末に比べ1,319,984千円増加いたしました。これは主に山東有研半導体材料有限公司の新工場建設による建設仮勘定1,801,774千円の増加によるものであります。」

    2018年に設立された山東省徳州市の生産拠点について、新工場建設が建設仮勘定1,801,774千円の増加として進展した。
  13. FY2018達成有価証券報告書

    「平成30年8月 中国徳州市に子会社として山東有研半導体材料有限公司を設立」

    山東省徳州市での生産拠点整備計画について、平成30年8月に子会社を設立した。議決権所有割合は60.0%である。
  14. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「中国の「プライムウェーハ製造販売事業」を推進するにあたり、新たに山東省徳州市に生産拠点を整備し、既存設備を集約しシリコンウェーハの生産能力を増設するため、山東省徳州市に子会社を設立します。」

    重要な後発事象として、山東省徳州市に新会社を設立し、既存設備の集約とシリコンウェーハ生産能力の増設を進める計画が初めて示された。子会社の資本金は15億人民元、持分比率は有研半導体材料有限公司80%、徳州経済技術開発区景泰投資有限公司20%で、設立年月日は未定とされている。
一緒に動いた変遷

「再生市場の堅調な需要とウェーハ事業の拡大」は、この変遷が動いた14回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1312101096★123456
  1. ★この変遷
  2. 1再生市場の堅調な需要とウェーハ事業の拡大13回
  3. 2高集積化対応・最先端設備・高度人材による製造体制強化12回
  4. 3半導体生産設備の買取・販売事業の拡大10回
  5. 4従業員・役員向けストックオプションの付与10回
  6. 5中国合弁会社によるプライムシリコンウェーハ製造販売事業への参入9回
  7. 6売上高の増加と営業利益・純利益の減少6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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