日創グループ(3440)・施策前進
社外役員会による取締役会の分析・評価
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会実効性評価と独立社外取締役比率の向上93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度においては、開催された社外役員会3回の全てに全員が出席いたしました。」
社外役員会は3回開催され、全員が出席した。取締役報酬の答申、取締役会実効性評価及び代表取締役との意見交換を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度においては、開催された社外役員会6回の全てに全員が出席いたしました。」
社外役員会は6回開催され、全員が出席した。取締役報酬の答申、取締役会実効性評価のアンケート・審議・報告及び代表取締役との意見交換を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「社外取締役1名と社外監査役3名で構成される社外役員会を設置することによって、取締役会に対する分析、評価を実施し、取締役会の実効性の向上に努めております。」
社外取締役及び社外監査役で構成する社外役員会を設置し、取締役会の分析・評価と実効性向上を図る仕組みを初めて明示している。