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アルファ(3434)・事実前進

新規得意先の売上増加による北米自動車部品事業の増収増益

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q3前進FY2023-Q2 – FY2024-Q22019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
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北米自動車部品事業の新規顧客・新製品による増収増益6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「北米においては、既存顧客向けで培ったハンドルに関する知見を活用し、新規顧客向けのアウトサイドハンドルを量産開始いたしました。また、弊社のコア技術であるメッキ技術を活用した内装部品も新規顧客より受注し、量産を開始しております。」

    北米で従来のハンドル知見を活用した新規顧客向けアウトサイドハンドルの量産を開始し、メッキ技術を活用した内装部品も新規顧客から受注して量産を開始した。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「北米においては、新規OEMよりアウトサイドハンドルの新規引き合いを頂き、受注に向けアルファ北米拠点の開発体制・製品品質・コスト競争力を活かした提案を行うとともに、既存顧客様向けで培ったハンドルに関する知見を活用した新規顧客対応プロセス構築を進めております。」

    北米で新規OEMからアウトサイドハンドルの引き合いを受け、受注に向けた提案と新規顧客対応プロセスの構築を進めている。受注完了までは記載されていない。
  3. FY2020-Q3新規得意先増を主要得意先減産が相殺有価証券報告書

    「自動車部品事業(北米)におきましては、新規得意先向けの売上増加はあったものの、主要得意先の減産等により、売上高は10,575百万円と前年同四半期に比べ、596百万円(△5.3%)の減収、セグメント利益は505百万円と前年同四半期に比べ、183百万円(△26.6%)の減益となりました。」

    新規得意先向け売上の増加は続いているが、主要得意先の減産等により、北米事業全体では減収減益となった。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「自動車部品事業(北米)におきましては、新規得意先の売り上げ増加等により、売上高は3,612百万円と前年同四半期に比べ、389百万円(12.1%)の増収、営業利益は253百万円と前年同四半期に比べ、16百万円(7.1%)の増益となりました。」

    新規得意先の売上増加等により、北米自動車部品事業は売上高12.1%増、営業利益7.1%増となった。
一緒に動いた変遷

「グローバルで安定した収益基盤と強固な企業体質の確立」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバルで安定した収益基盤と強固な企業体質の確立2回
  3. 2新製品開発とグローバルな生産・供給・開発・調達体制の強化2回
  4. 3他社に先行する新商品・新ビジネスモデルの開発と市場投入2回
  5. 4研究開発活動への継続的な投資2回
  6. 5国内シェア拡大と中国・東南アジア市場の獲得2回
  7. 6駅ロッカーを活用した宅配物受け取りサービスの事業化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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