研究開発活動への継続的な投資
FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,031百万円となっております。」
年間研究開発費は2,031百万円となり、前年度の2,093百万円からは減少したが、電動フラッシュハンドル、Fuel-LID、ピラーハンドル、既築住宅向けスマートロック、予約対応ロッカー等の量産・製品化を進めた。 - 2026-06-15前進決算説明資料
「R&D “未来を創る”分野にリソース注力」
研究開発について、将来分野へのリソース集中という重点配分を具体的に示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,064百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費1,064百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,010百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費1,010百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,564百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
累計研究開発費1,564百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,033百万円であります。中国においては現地顧客向けのアウトサイドハンドルを新たに受注し、短期間での開発に対応すべく、開発体制を構築し量産開発に着手しております。北米においては、既存顧客向けで培ったハンドルに関する知見を活用し、新規顧客向けのアウトサイドハンドルを量産開始いたしました。また、弊社のコア技術であるメッキ技術を活用した内装部品も新規顧客より受注し、量産を開始しております。」
研究開発費1,033百万円を計上し、中国で現地顧客向けアウトサイドハンドルの量産開発に着手、北米で新規顧客向けアウトサイドハンドルと内装部品の量産を開始した。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,890百万円となっております。」
年間研究開発費は1,890百万円となり、前年度の1,712百万円から増加した。リサイクル材採用部品、欧州向けキーセット、電気錠・スマートロック、STLシリーズ等の開発・市場導入も記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,366百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
累計研究開発費1,366百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は876百万円であります。」
研究開発費876百万円を計上し、中国ローカルカーメーカー向けインサイドハンドルの開発完了・量産開始、北米での新規OEM向け提案、STLシリーズの屋外仕様開発など、具体的な開発進展を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,712百万円となっております。」
通期研究開発費1,712百万円を計上し、タッチセンサー搭載ハンドル、EV関連部品、新スマートドア、次世代スマートロック等の具体的な開発・製品化を進めた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,266百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費1,266百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は844百万円であります。」
研究開発活動費844百万円を計上し、中国設計拠点での独自製品開発、欧州キーセットの新規受注・製品設計、顔認証・スマートフォン連携電気錠などの具体的な開発進展を記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、434百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費434百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,210百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、累計研究開発費1,210百万円を計上している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は768百万円であります。」
研究開発費768百万円を計上し、二輪車向けバーロックの軽量化新製品の開発完了・市場投入、新たな自動車製品への着手など具体的な開発進展を記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、376百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を376百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,337百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の金額を1,337百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は897百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額を897百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、448百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を448百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,772百万円となっております。」
研究開発活動を継続し、年間研究開発費1,772百万円を計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,302百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を1,302百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は865百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額を865百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、419百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を419百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,446百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、累計金額を1,446百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は956百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額を956百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、384百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当四半期累計期間の研究開発活動金額を384百万円と記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,546百万円となっております。」
研究開発活動を継続し、年間研究開発費1,546百万円を計上している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,137百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、累計金額を1,137百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は736百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当累計期間の金額を736百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、360百万円であります。」
当四半期累計期間の研究開発活動金額を360百万円と記載している。