Komori
アトムリビンテック(3426)・目標再掲

年間配当金を最低1株25円維持する株主還元方針

FY2016に初出。37回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-09-292016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1071社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「令和7年9月25日 定時株主総会 普通株式 65,830 16.50 令和7年6月30日 令和7年9月26日 利益剰余金」

    当中間会計期間には前事業年度の期末配当として1株16円50銭が支払われ、また当中間会計期間を基準日とする中間配当も1株16円50銭と決議された。年間最低配当30円方針の変更は記載されていない。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「「第12次中期経営計画(第71期~第73期)」における年間配当金については、常に着実な株主還元を目指すべく「年間配当金は利益水準のいかんに関わらず、最低でも1株当たり30円を維持する」ものとしております。」

    第12次中期経営計画でも年間最低1株30円の配当方針を継続している。当事業年度の年間配当金は34円であった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「令和7年1月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株17円50銭と決議され、法人改組70周年記念配当2円50銭を含んでいる。年間最低1株30円を維持する方針自体の変更は記載されていない。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針ならびに業績を踏まえ、期末配当金を普通配当の15円に加えて、アトムブランド誕生70周年の記念配当として1株当たり2円50銭増額した17円50銭とし、中間配当金の1株当たり17円50銭(創業120周年記念配当2円50銭を含む)と合わせて年間配当金を35円とさせていただくことを決定いたしました。」

    年間最低30円の方針を維持しつつ、創業120周年及びアトムブランド誕生70周年の記念配当を含む年間35円を実施した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「令和6年1月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当1株17円50銭の決議・支払いを確認している。創業120周年記念配当2円50銭を含むもので、年間最低1株30円を維持する方針の変更は記載されていない。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「令和6年1月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株17円50銭と決議され、前年同期の16円50銭から増加した。ただし、創業120周年記念配当2円50銭を含むもので、年間最低1株30円を維持する方針自体の変更は記載されていない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額17円50銭には、特別配当1円を含んでおります。」

    令和5年9月27日に1株17円50銭の期末配当を支払い、特別配当1円を含むことを開示している。年間最低1株30円を維持する方針の変更は記載されていない。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「前期第68期末をもちまして株主優待制度を廃止して配当による利益還元に集約するなど、企業価値の向上に取り組んでおります。また第11次中期経営計画における年間配当金については、常に着実な株主還元を目指すべく「年間配当金は利益水準のいかんに関わらず、最低でも1株当たり30円を維持する」ものとしております。」

    第11次中期経営計画の年間最低配当30円方針を維持し、当事業年度は中間16円50銭、期末17円50銭の年間34円を実施した。期末配当には特別配当1円が含まれる。株主優待廃止により配当へ還元を集約した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「令和5年1月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり16円50銭と決議・支払いされ、年間配当金33円の水準となっている。年間最低1株30円を維持する従来方針の変更は記載されていない。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「令和5年1月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株16円50銭と決議され、年間配当金33円の水準となっている。年間最低1株30円を維持する従来の株主還元方針に変更は記載されていない。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「令和4年9月27日 定時株主総会 普通株式 65,831 16.50 令和4年6月30日 令和4年9月28日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として1株当たり16円50銭を支払ったことを開示している。前事業年度の年間配当金は33円であり、年間最低30円を維持する従来方針の変更は記載されていない。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「令和4年1月28日 取締役会 普通株式 65,832 16.50 令和3年12月31日 令和4年3月11日 利益剰余金」

    当期中間配当1株16円50銭の決議・支払いを記載している。年間配当金33円となり、年間最低30円を維持する従来方針の変更は記載されていない。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「令和4年1月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株16円50銭と決議され、年間配当額33円となった。年間最低1株30円を維持する従来の株主還元方針に変更は記載されていない。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「令和3年9月28日 定時株主総会 普通株式 65,832 16.50 令和3年6月30日 令和3年9月29日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として1株当たり16円50銭が支払われた。年間最低1株30円を維持する従来の株主還元方針に変更は記載されていない。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「第10次中期経営計画における年間配当金については、常に着実な株主還元を目指すべく「年間配当金は利益水準のいかんに関わらず、最低でも1株当たり30円を維持する」ものとしております。」

    年間最低配当30円の方針を継続している。当事業年度の年間配当金は中間16円50銭と期末16円50銭の合計33円となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「令和3年1月28日 取締役会 普通株式 65,832 16.50 令和2年12月31日 令和3年3月11日 利益剰余金」

    当期中間配当1株16円50銭の支払いを記載している。年間最低1株30円を維持する従来方針の変更は記載されていない。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「令和3年1月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株16円50銭と決議された。前年同期の17円50銭から減少しているが、年間最低30円を維持する従来方針の変更は記載されていない。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「第10次中期経営計画における年間配当金については、常に着実な株主還元を目指すべく「年間配当金は利益水準のいかんに関わらず、最低でも1株当たり30円を維持する」ものとしております。」

    第10次中期経営計画の年間最低配当30円方針を継続している。当事業年度の年間配当金は35円となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和2年1月30日 取締役会 普通株式 69,821 17.50 令和元年12月31日 令和2年3月11日 利益剰余金」

    当期中間配当1株17円50銭の支払いを確認している。法人改組65周年記念配当2円50銭を含むが、年間最低1株30円を維持する方針の変更は記載されていない。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「令和2年1月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株17円50銭と決議され、法人改組65周年記念配当2円50銭を含んでいる。年間最低1株30円を維持する従来方針の変更は記載されていない。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「令和元年9月25日 定時株主総会 普通株式 69,821 17.50 令和元年6月30日 令和元年9月26日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として1株当たり17円50銭が支払われた。アトムブランド誕生65周年記念配当2円50銭を含み、年間最低1株30円を維持する方針自体の変更は記載されていない。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「第10次中期経営計画における年間配当金については、常に着実な株主還元を目指すべく「年間配当金は利益水準のいかんに関わらず、最低でも1株当たり30円を維持する」ものとしております。」

    最低年間配当額を第9次中期経営計画の1株25円から第10次中期経営計画の1株30円へ引き上げた。当事業年度の年間配当金は記念配当を含む35円となった。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成31年1月30日 取締役会 普通株式 69,822 17.50 平成30年12月31日 平成31年3月8日 利益剰余金」

    1株17円50銭の中間配当が平成31年3月8日に支払われたことを確認している。記念配当2円50銭を含むもので、最低1株25円を維持する従来方針の変更は記載されていない。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成31年1月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額            17円50銭」

    当期中間配当は1株17円50銭と決議され、従来の15円から増加した。17円50銭には創業115周年記念配当2円50銭が含まれており、最低1株25円を維持する従来方針自体の変更は記載されていない。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年9月26日 定時株主総会 普通株式 59,847 15.00 平成30年6月30日 平成30年9月27日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間には前事業年度の期末配当として1株当たり15円が支払われた。年間最低1株25円を維持する従来方針の変更は記載されていない。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、株主の皆様に対する利益還元を最重要課題として位置付け、積極的な配当を行うことを基本方針に掲げて、第9次中期経営計画における年間配当金については、常に着実な株主還元を目指すべく「利益水準のいかんに関わらず、最低でも1株当たり25円を維持する」ものとしております。」

    最低1株25円を維持する方針を継続し、当事業年度の年間配当金は中間15円と期末15円の合計30円となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年1月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株15円で決議・支払われ、主要な経営指標上の年間配当額も30円となっている。最低1株25円を維持する従来方針の変更は記載されていない。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年1月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額            15円00銭」

    当期中間配当は1株15円と決議され、最低1株25円を維持する従来の株主還元方針に変更はない。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年9月26日 定時株主総会 普通株式 59 15.00 平成29年6月30日 平成29年9月27日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として1株15円の支払いが実施され、前事業年度の年間配当30円の構成要素が確認されている。最低1株25円を維持する方針の変更は記載されていない。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針ならびに業績を踏まえ、期末配当金を15円とし、中間配当金の1株当たり15円(2円50銭増配)と合わせて、年間配当金を30円とさせていただくことを決定いたしました。」

    最低1株25円を維持する方針の下、当期の年間配当金は30円となり、中間配当は前年の12.50円から15円へ増配された。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年1月30日 取締役会 普通株式 59 15.00 平成28年12月31日 平成29年3月10日 利益剰余金」

    中間配当15円の支払いが実施済みとして配当金支払額に記載され、当第3四半期累計期間には1株12.50円と15.00円の配当が支払われている。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年1月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額 15円00銭」

    当期中間配当は1株15円と決議され、前年同期の1株12.50円から増加した。年間最低25円を維持する方針自体の変更は記載されていない。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 25.00」

    主要な経営指標上の1株当たり配当額は25.00円であり、最低1株25円を維持する方針と整合している。当四半期には1株当たり12.50円の配当を支払っている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、株主の皆様に対する利益還元を最重要課題として位置付け、積極的な配当を行うことを基本方針に掲げて、第9次中期経営計画における年間配当金については、つねに着実な株主還元を目指すべく「利益水準のいかんに関わらず、最低でも1株当たり25円を維持する」を目標に掲げております。」

    第9次中期経営計画における数値目標として、利益水準にかかわらず年間1株25円以上の配当維持を掲げている。
一緒に動いた変遷

「アトムCSタワーを軸とした新分野・異分野の開拓」は、この変遷が動いた37回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

744433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アトムCSタワーを軸とした新分野・異分野の開拓7回
  3. 2ベトナムを起点とする東南アジア展開と現地法人化4回
  4. 3販売費及び一般管理費の圧縮と営業・管理体制の強化4回
  5. 4戦略的経営統合システムとインターネット活用の強化4回
  6. 5裾野の広い商品開発と現場主義のものづくり3回
  7. 6セールスプロモーションチームによる中小需要家への対応強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アトムリビンテックの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
年間配当金を最低1株25円維持する株主還元方針|アトムリビンテック(3426)の変遷 | Komori