稲葉製作所(3421)・目標再定義
「やっぱりイナバ」と評価され続ける会社を目指す
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客満足度No.1・顧客至上主義の企業目標16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
稲葉製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは、創業以来、社会環境の変化に向き合いながら、開発・生産・販売の一貫体制を活かした着実な事業展開と効率的な経営を実践し続けることで、イナバらしさを追求し、企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を目指してまいります。」
顧客から「やっぱりイナバ」と評価され続ける会社という従来表現から、「イナバらしさ」の追求と企業価値・株主共同の利益の確保向上へ、目標の表現が広がっている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「また、「イナバファン」づくりの取組みにつきましては、物置勉強会、物置組立競技会・代理店会を開催し、代理店様・販売店様との相互理解を深め、強固な販売ネットワークの維持・拡大に努めました。」
従来の「やっぱりイナバ」と評価され続ける会社という表現から、「イナバファン」づくりという表現に置き換え、勉強会・競技会・代理店会を具体的な手段として記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「お客様から「やっぱりイナバ」と評価され続ける会社を目指し」
顧客から継続的に評価される会社を目指す表現を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「お客様から「やっぱりイナバ」と評価され続ける会社を目指し」
顧客から継続的に評価される会社を目指す表現を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客様から「やっぱりイナバ」と評価され続ける会社を目指し」
顧客から継続的に評価される会社を目指す目標が明示されている。