TOKYO BASE(3415)・方針前進直近の株主総会(2026-04-02)では「再掲」
公正・透明な経営とガバナンス強化
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-02。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治454社が書いているテーマ・逆風2社・追い風454社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの457件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-02再掲株主総会
「当社は、日本発を世界へ広める使命を持ったファッション・カンパニーとして、継続的な成長、企業価値の拡大、経営の安定化を実現するため、コーポレート・ガバナンス体制をより強固にすることが重要な経営責務であると認識しております。」
公正で透明性の高い経営、監視機能の強化、法令遵守の徹底というガバナンス方針を再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「取締役8名(うち5名は社外取締役)で構成され」「監査等委員会は、全員が社外取締役である監査等委員4名で構成され」
取締役会を社外取締役5名を含む8名体制とし、監査等委員会を社外取締役4名で構成する体制を示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、株主の皆様をはじめ顧客、取引先、従業員、地域社会など、すべてのステークホルダーの利益を尊重しつつ、公正で透明性の高い経営、経営監視機能の強化、経営効率の向上、法令遵守の徹底に努めております。」
公正・透明な経営、監視機能、経営効率、法令遵守を基本姿勢として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、株主の皆様をはじめ顧客、取引先、従業員、地域社会など、すべてのステークホルダーの利益を尊重しつつ、公正で透明性の高い経営、経営監視機能の強化、経営効率の向上、法令遵守の徹底に努めております。」
公正・透明な経営、監視機能、効率性、法令遵守をガバナンスの基本姿勢として継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「このような考え方に基づき、当社は、平成29年5月26日より、取締役会が実効性の高い監督を行うとともに、重要な業務執行の一部を業務執行取締役に委任することを可能とする「監査等委員会設置会社」に移行いたしました。」
ガバナンス強化の具体的措置として、監査等委員会設置会社へ移行した。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主の皆様をはじめ顧客、取引先、従業員、地域社会など、すべてのステークホルダーの利益を尊重しつつ、公正で透明性の高い経営、経営監視機能の強化、経営効率の向上、法令遵守の徹底に努めております。」
ステークホルダーの利益、公正性、透明性、監視機能、効率性、法令遵守をガバナンスの基本姿勢としている。