旭化成(3407)・施策再掲
結晶セルロース「セオラス®」第2工場の建設
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セオラス第2工場の建設・生産拠点複数化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「Life Material:スパンボンド不織布の生産設備増設、結晶セルロース「セオラス®」工場建設」
セオラス工場建設が、当年度のマテリアル設備投資計画に引き続き組み込まれている。 - FY2022前進有価証券報告書
「Life Material:スパンボンド不織布の生産設備増設、結晶セルロース「セオラス®」工場建設」
セオラス第2工場の建設決定後、2021年度の設備投資実績及び2022年度計画に工場建設を具体的に組み込んだ。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「Life Material:結晶セルロース「セオラス®」工場建設」
セオラス第2工場の建設決定後、当年度の設備新設・拡充計画に工場建設が具体的に組み込まれている。 - FY2021初出有価証券報告書
「将来的な供給能力の拡充が必要であること、顧客からの生産拠点複数化による安定供給力向上のニーズが高まっていることから、第2工場の建設を意思決定しました。より多くのお客様に提供できるように計画通り進めていきます。」
医薬品錠剤向け結晶セルロース「セオラス®」について、供給能力と生産拠点の複数化を目的に第2工場建設を決定した。