クラレ(3405)・目標前進
女性・外国人・中途採用者の管理職比率25%
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「中核人材の多様性確保(注)1 25%(2030年度) 18% 19%(注)2」
女性・外国人・中途採用者を含む中核人材の多様性比率が18%から19%へ上昇している。 - FY2024前進有価証券報告書
「中核人材の多様性確保(注)1 25%(2030年度) 18%(注)2」
女性・外国人・中途採用者を含む中核人材の多様性比率について、実績が従来の16%から18%へ進展している。 - FY2023前進有価証券報告書
「中核人材を管理職(生産事業所を除く)と定義し、管理職における女性・外国人・中途採用者の登用を進め、2021年9月時点で12%の割合を、2030年度までに25%以上にすることを目標とします。」
中核人材の多様性について、2023年度実績は16%となり、従来開示の12%から進展している。 - FY2022初出有価証券報告書
「「中核人材=管理職」と定義します。多様性の要素として「女性・外国人・中途採用者」を一つのカテゴリーとして捉え、管理職における同カテゴリーの合計人数が占める割合を目標として設定します。女性・外国人・中途採用者の管理職に占める割合は、2030年度までに25%に到達することを目標とします。」
女性・外国人・中途採用者を合わせた管理職比率について、2030年度25%を目標とし、2021年9月末12%から2022年12月末13%へ進捗を開示している。