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帝人(3401)・方針前進

グループ横断のコンプライアンスと内部統制の整備

FY2016に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-06-26。

10記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-06-262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに76社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-26前進ガバナンス

    「海外拠点を含むグループ内部統制システム及び内部監査の強化 ・法令の改正・規制の強化、人権尊重等社会要請事項への対応 ・コンプライアンス体制の整備・運用 (内部通報制度や支店・営業所、グループ会社等の実態把握を含む。) ・内部統制システムの整備・運用」

    内部統制・内部監査の対象を海外拠点を含むグループ全体として示し、コンプライアンス体制や内部通報制度等の整備・運用を重点監査事項として記載した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2026年3月31日開催の取締役会で「内部統制システム構築の基本方針」に関する決議を行いました。」

    監査等委員会設置会社への移行後の体制に合わせ、内部統制システム構築の基本方針を2026年3月31日の取締役会で更新・決議した。
  3. 2026-05-22前進株主総会

    「当社は、2026年3月31日開催の取締役会で「内部統制システム構築の基本方針」に関する決議を行いました。」

    グループ横断のコンプライアンス、内部監査、財務報告統制、監査等委員会への報告体制等について、監査等委員会設置会社への移行を反映した基本方針を更新した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、2023年3月31日開催の取締役会で「内部統制システム構築の基本方針」に関する決議を行いました。」

    内部統制システム構築の基本方針について、2023年3月31日に取締役会決議を行い、コンプライアンス、内部監査、リスク管理、財務報告統制等の体制を更新した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、2022年3月30日開催の取締役会で「内部統制システム構築の基本方針」に関する決議を行いました。」

    内部統制システム構築の基本方針について、2022年3月30日に取締役会決議を行い、コンプライアンス、内部監査、リスク管理、財務報告統制等の体制を継続・更新した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、2020年3月30日開催の取締役会で「内部統制システム構築の基本方針」に関する決議を行いました。」

    内部統制システム構築の基本方針について、2020年3月30日に取締役会決議を行い、コンプライアンス、内部監査、リスク管理、財務報告統制等の体制を継続・具体化した。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2019年3月29日開催の取締役会で「内部統制システム構築の基本方針」に関する決議を行いました。」

    内部統制システム構築の基本方針について、2019年3月29日に取締役会決議を行い、グループ規程、内部監査、財務報告統制、監査役への報告等の体制を継続・具体化した。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月30日開催の取締役会で「内部統制システム構築の基本方針」に関する決議を行いました。」

    取締役会による内部統制システム構築の基本方針決議を行い、グループ規程、内部監査、財務報告統制、監査役への報告等を含む体制を具体化した。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年3月31日開催の取締役会で「内部統制システム構築の基本方針」に関する決議を行いました。」

    グループ企業倫理規程、コンプライアンス・ホットライン、内部監査、反社会的勢力排除等の既存施策に加え、取締役会による内部統制システム構築の基本方針決議を記載した。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、帝人グループの企業理念、企業行動規範、企業行動基準及びグループ企業倫理規程等の実践的運用と徹底を行う体制を構築します。」

    コンプライアンス・ホットライン、匿名性と不利益取扱いの防止、経営監査部による内部監査、反社会的勢力排除を含む体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「医療機器・ウェアラブル・IoT等の新事業モデル創出」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医療機器・ウェアラブル・IoT等の新事業モデル創出7回
  3. 2グローバル研究開発ネットワークと重点技術領域への投資6回
  4. 3創薬パイプラインと医療ニーズの高い疾患への対応6回
  5. 4高機能繊維・CFRPの生産能力増強と商業化5回
  6. 5トータル・リスクマネジメントによる経営戦略・業務運営リスク管理5回
  7. 6電子材料・化成品事業の構造改革と高付加価値分野へのシフト5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
帝人の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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