Komori
ZenmuTech(338A)・施策前進

ストック型収益による収益基盤の強化

FY2024に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-13。

10記載
2年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024前進FY2025-H1 – 2026-03-05前進2026-05-14 – 2026-08-132025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
クラウド・SaaSのサブスクリプション(月額課金)収益モデル50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算説明資料

    「PaaS(QueryAhead Hub)を通じて受託・フロー型からクラウドの継続課金モデルへ転換」

    QueryAheadのロードマップについて、2026年12月期第4四半期をPaaS化・ARR積み上げ型の成長基盤確立の時期として示し、2027年12月期のAI・機械学習とPETsの実現までの段階を具体化した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「顧客との契約から生じるストック型収益(サブスクリプションライセンス、保守等の収益) 213,941」

    当中間会計期間のストック型収益は213,941千円となり、前年同期の183,403千円から増加した。サブスクリプションライセンス・保守等による継続収益の積み上げが進んだ。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「一定の期間にわたり移転される財又はサービス 顧客との契約から生じるストック型収益 (サブスクリプションライセンス、保守等の収益) 183,283 - 120 183,403」

    ストック型収益は当中間期に183,403千円となり、前年同期の129,834千円から増加した。サブスクリプションライセンス・保守等による継続収益の積み上げが進んだ。
  4. FY2024初出有価証券報告書

    「サブスクリプション契約を中心とした新規の利用拡大と、既存顧客の継続的な利用を維持することで、ストック型収益の向上により収益基盤を強化してまいります。」

    ライセンス一括販売、サブスクリプション、保守単独契約を区分し、継続収益の積み上げを目指している。
一緒に動いた変遷

「ZENMU EngineによるOEM・適用領域の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ZENMU EngineによるOEM・適用領域の拡大4回
  3. 2米国を中心とする秘密計算のグローバル展開4回
  4. 3債務超過の解消と自己資本比率の改善4回
  5. 4販売代理店戦略によるZENMU Virtual Driveの拡販3回
  6. 5ZENMU Virtual Driveの売上成長とライセンス拡大2回
  7. 6秘密計算の試作・概念実証・製品開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZenmuTechの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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