クリエイト・レストランツ・ホールディングス(3387)・リスク対処
継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況への対応
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
継続企業の前提に関する重要な不確実性143社が書いているテーマ・逆風137社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。70社中30社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている143社のうち14社を表示しています。上の文は143社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大等による影響により、前連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しておりました。しかし、第1四半期連結累計期間までに以下の対応策を講じたことから、第1四半期連結会計期間末以降、当連結会計年度末においても、当該事象または状況は存在していないと判断しております。」
前年度末に存在した継続企業の前提に関する重要な疑義について、固定費圧縮、退店、助成金・協力金、資金調達等の対応後、当年度末にも存在していないとの判断を継続している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大等による影響により、前連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。しかし、第1四半期連結累計期間までに以下の対応策を講じたことから、第1四半期連結会計期間末以降、当第3四半期連結会計期間末においても、当該事象又は状況は存在していないと判断しております。」
前年度末に存在した継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況について、第3四半期末においても存在していないとの判断を継続している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「しかし、第1四半期連結累計期間までに以下の対応策を講じたことから、第1四半期連結会計期間末以降当第2四半期連結会計期間末においても、当該事象又は状況は存在していないと判断しております。」
前年度末に存在した継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況について、第2四半期末においても存在しないとの判断を継続している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大等による影響により、前連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。しかし、当第1四半期連結累計期間までに以下の対応策を講じたことから、当第1四半期連結会計期間末においては存在していないと判断しております。」
前連結会計年度末には継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況が存在していたが、固定費圧縮、不採算店舗の退店、助成金・協力金の申請、資金調達等の対応後、第1四半期末には存在していないと判断している。