コスモ・バイオ(3386)・施策前進
製造・流通における環境汚染防止と環境負荷低減
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減142社が書いているテーマ・逆風4社・追い風144社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに60社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「・エコ資材の導入(発泡スチロールやドライアイス再利用、リサイクル素材の活用など)を推進・「ホワイト物流」推進や輸送手段の改善を通じ、効率的で持続可能な物流体制の強化」
環境負荷低減について、エコ資材、梱包資材の再利用、リサイクル素材、ホワイト物流、輸送手段改善を具体的な活動として追加開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年度は、2023年度に特定したマテリアリティに対し、サステナビリティに配慮し具体的な施策の推進に取り組んでまいりました。」
環境汚染防止、排水基準遵守、廃棄物削減、適正梱包・在庫などの環境施策を、マテリアリティ特定後の具体的な推進活動として位置づけている。 - FY2023初出有価証券報告書
「製造事業における環境汚染の防止 ・適切な資材管理・廃棄物の削減 ・排水基準の順守 流通改革・在庫施策・環境負荷の低減 ・適正な梱包・適正在庫」
マテリアリティとして、製造事業の環境汚染防止、資材管理、廃棄物削減、排水基準遵守、適正梱包・適正在庫による環境負荷低減を初めて体系的に開示している。