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セブン&アイ・ホールディングス(3382)・目標引き上げ

2023年2月期の連結業績予想

FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1引き上げFY2023-Q2 – FY2023-Q32022: 220222023: 12023
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2023年2月期の連結業績予想5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2023年2月期 今回発表予想 (2023年1月12日公表) 総額営業収益(参考値) 12,498,000 営業収益 11,812,000 営業利益 500,000 経常利益 467,500 親会社株主に帰属する当期純利益 280,000」

    2023年2月期業績予想を修正し、営業収益を11,646,000百万円から11,812,000百万円、営業利益を477,000百万円から500,000百万円、経常利益を442,400百万円から467,500百万円、親会社株主帰属当期純利益を264,000百万円から280,000百万円へ引き上げた。
  2. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年2月期 今回発表予想 (2022年10月6日公表) 総額営業収益(参考値) 12,365,000 営業収益 11,646,000 営業利益 477,000 経常利益 442,400 親会社株主に帰属する当期純利益 264,000」

    2023年2月期予想を、営業収益10,413,000百万円から11,646,000百万円、営業利益445,000百万円から477,000百万円、経常利益413,500百万円から442,400百万円、親会社株主帰属当期純利益247,000百万円から264,000百万円へ引き上げた。
  3. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「2023年2月期 今回発表予想 (2022年7月7日公表) 総額営業収益(参考値) 11,134,000 営業収益 10,413,000 営業利益 445,000 経常利益 413,500 親会社株主に帰属する当期純利益 247,000 ※株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社セブン-イレブン・沖縄及び7-Eleven, Inc.における加盟店売上を含めた「グループ売上」の通期予想:16,402,000百万円」

    2023年2月期について、営業収益10,413,000百万円、営業利益445,000百万円、経常利益413,500百万円、親会社株主帰属当期純利益247,000百万円、加盟店売上を含むグループ売上16,402,000百万円の通期予想を示した。
一緒に動いた変遷

「加盟店売上を含むグループ売上1,104兆円規模」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1加盟店売上を含むグループ売上1,104兆円規模2回
  3. 2北米コンビニエンスストアのドミナント強化とフランチャイズ化2回
  4. 3ATMネットワークの拡大と米国店舗内ATM展開2回
  5. 4ATM平均利用件数の減少と設置台数増加による総利用件数の維持2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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