Komori
バイク王&カンパニー(3377)・施策前進

複合店に適したMDサイクルの確立

FY2019-Q1に初出。15回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2022。

15記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY20222019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 1
同じテーマの他社
商品戦略・店舗運営・MDの一体改革14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「リテールにおいては、マーチャンダイジング施策として商品ラインアップの適正化、店舗の新規出店(8店舗)、移転・増床(3店舗)、接客力向上、売り場改善による既存店の販売力強化および通信販売の強化を推進いたしました。」

    MDサイクルを商品、店舗、接客、売り場、通信販売へ具体化し、新規出店8店舗、移転・増床3店舗を実施している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「リテールにおいては、マーチャンダイジング施策として商品ラインアップの適正化、店舗の新規出店(5店舗)、移転・増床(2店舗)、接客力向上、売り場改善による既存店の販売力強化および通信販売の強化を推進いたしました。」

    MD施策を商品、店舗、接客、売り場、通信販売へ展開し、新規出店5店舗、移転・増床2店舗を実施している。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「リテールにおいては、マーチャンダイジング施策として商品ラインアップの適正化、店舗の新規出店(2店舗)、移転・増床(2店舗)、接客力向上、売り場改善による既存店の販売力強化および通信販売の強化を推進いたしました。また、自動車学校や専門学校と連携し、お客様との接点の拡大や整備インフラの確保に加え、6月には新たに店舗の新規出店(2店舗)を実施いたしました。」

    MD施策を商品・店舗・接客・売り場・通信販売へ展開し、新規出店4店舗、移転・増床2店舗などを実施している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「リテールにおいては、マーチャンダイジング施策として商品ラインアップの適正化、店舗開発の検討、接客力向上、売り場改善による既存店の販売力強化および通信販売の強化を推進いたしました。また、自動車学校や専門学校と連携し、お客様との接点の拡大や整備インフラの確保に加え、3月には新たに店舗の移転・増床(1店舗)を実施いたしました。」

    MD施策を商品、店舗開発、接客、売り場、通信販売に広げ、自動車学校・専門学校との連携と1店舗の移転・増床を実施している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「リテールにおいては、マーチャンダイジング施策として商品ラインアップの適正化、店舗の新規出店(2店舗)、移転・増床(5店舗)、接客力向上、売り場改善による既存店の販売力強化および通信販売の強化を推進いたしました。」

    MD施策を商品、店舗、接客、売り場、通信販売へ具体化し、新規出店2店舗、移転・増床5店舗を実施している。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「バイク販売のリテールにおいては、マーチャンダイジング施策として商品ラインアップの適正化、店舗の新規出店(2店舗)、移転・増床(4店舗)、接客力向上、売り場改善による既存店の販売力強化および通信販売の強化を推進いたしました。」

    MD施策を商品ラインアップ、店舗出店・移転・増床、接客、売り場、通信販売へ具体化し、複数店舗で実施している。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「バイク販売のリテールにおいては、マーチャンダイジング施策として商品ラインアップの適正化、店舗の新規出店(2店舗)、移転・増床(3店舗)、接客力向上、売り場改善による既存店の販売力強化および通信販売の強化を推進いたしました。また、6月には店舗の移転・増床(1店舗)を実施しています。」

    MD施策を商品ラインアップ、店舗出店・移転・増床、接客、売り場、通信販売へ具体化し、当期間に複数店舗で実施している。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、リテールは、マーチャンダイジング施策として商品ラインアップの適正化、店舗の移転・増床(2店舗)、接客力向上、売り場改善による既存店の強化および通信販売の強化に努めた結果、堅調な需要にも支えられ、好調に推移いたしました。」

    MD施策を商品ラインアップの適正化、店舗の移転・増床、接客・売り場改善へ具体化し、リテールの好調につなげている。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「販売力の強化としては、マーチャンダイジングサイクルの推進に加え、ホールセールにおいて、感染拡大当初見られたオークション相場の下落にいち早く反応するとともに、販売価格水準を維持するよう販売方法の工夫をいたしました。」

    マーチャンダイジングサイクルの推進を継続し、販売方法の工夫による販売力強化を行っている。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「販売力の強化としては、マーチャンダイジングサイクルの推進に加え、ホールセール販売において、感染拡大当初見られたオークション相場の下落にいち早く反応するとともに、販売価格水準を維持するよう販売方法の工夫をいたしました。」

    マーチャンダイジングサイクルの推進を継続し、販売方法の工夫による販売力強化を具体化している。
  11. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「販売力の強化においては、マーチャンダイジングサイクルを推進し、店舗の移転や増床に加え、リテール販売の商品ラインアップの拡充を図るとともに、接客力向上および売り場改善による既存店の強化に努めた結果、リテール販売台数は増加いたしました。」

    MDサイクルの推進に加え、店舗の移転・増床、商品ラインアップ拡充、売り場改善を進めている。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、MDによるデータベースの一元化を推進しつつ、」

    複合店に適したMDサイクル確立に向け、MDデータベースの一元化を継続して推進している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、MDによるデータベースの一元化を推進するとともに、」

    複合店に適したMDサイクルの確立に向け、MDによるデータベースの一元化を継続して推進している。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、MDによるデータベースの一元化を推進するとともに、」

    複合店に適したMDサイクルの確立に向け、MDによるデータベースの一元化を推進している。
  15. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「さらに「複合店に適したMD(マーチャンダイジング)サイクルの確立」」

    複合店でのリテール販売拡大を支える商品企画・在庫運用のサイクル確立を、当事業年度の新たな取り組みとして明示している。
一緒に動いた変遷

「小売の販売チャネルの拡充」は、この変遷が動いた15回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111111111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1小売の販売チャネルの拡充11回
  3. 2売上高と経常利益を重視した持続的成長11回
  4. 3全社の減収・赤字転換11回
  5. 4バイク買取事業の業績低下11回
  6. 5小売販売台数の増加11回
  7. 6ホール販売の抑制とリテール販売用在庫の優先確保10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バイク王&カンパニーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
複合店に適したMDサイクルの確立|バイク王&カンパニー(3377)の変遷 | Komori