バイク王&カンパニー(3377)・施策再掲
エリアマーケティングの強化
FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エリアマーケティングと加盟店網拡大による未開拓市場への進出8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、今後もエリアマーケティングに基づき、リテール販売拡大のための効果的な店舗展開を進めてまいりますが、」
エリアマーケティングに基づく店舗展開を、リテール販売拡大の手段として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「引き続きエリアマーケティングに注力しマーケットポテンシャルを見極めたうえで、既存の買取店舖ならびにバイク用品店との協業等による小売販売を開始し、小売販売チャネルの拡充に取り組みました。」
エリアマーケティングを継続し、地域の購買需要を見極めて既存店舗や用品店との協業による出店につなげている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「引き続きエリアマーケティングに注力しマーケットポテンシャルを見極めたうえで、既存の買取店舖ならびにバイク用品店等との協業による小売販売を開始し、小売販売チャネルの拡充に取り組みました。これにより、小売販売を実施している店舗は、期初から24店舗増加し42店舖(当社店舗数全56店舗)となりました。」
エリアマーケティングを通じて協業先を開拓し、小売販売実施店舗を42店舗まで拡大している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「上記を踏まえ、当第2四半期累計期間においては、エリアマーケティングに注力しマーケットポテンシャルを見極めたうえで、既存の買取店舖ならびにバイク用品店との協業による小売販売を開始し、小売販売チャネルの拡充に取り組みました。これにより、小売販売を実施している店舗は、期初から18店舗増加し36店舖(当社店舗数全57店舗)となりました。」
エリアマーケティングの結果、既存買取店舗とバイク用品店での小売販売開始につなげている。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「エリアマーケティングに注力しマーケットポテンシャルを見極めたうえで、既存の買取店舗における10店舗において新たに小売販売を開始し小売販売チャネルの拡充に取り組みました。」
エリアマーケティングを実施し、マーケットポテンシャルを踏まえた10店舗での小売開始につなげている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当事業年度の重点施策である「エリアマーケティングの強化」」
当事業年度の重点施策として継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当事業年度の重点施策である「エリアマーケティングの強化」」
当事業年度の重点施策として、地域単位のマーケティング強化に取り組んでいる。