シップヘルスケアホールディングス(3360)・方針前進直近のガバナンス(2026-10-20)では「再掲」
持続的成長と長期的企業価値向上を目的とするガバナンス
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-20。
9記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「取締役会は社外取締役5名を含む、11名で構成されております。」
独立社外取締役が重要な役割を担う体制について、社外取締役5名を含む11名の取締役会構成と、指名・報酬諮問委員会の運営が示されている。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「社外取締役比率は45.5%となる見込み 女性取締役比率は18.2%となる見込み」
定時株主総会での取締役選任議案が承認された場合の見込みとして、社外取締役比率と女性取締役比率が具体的に示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「独立社外取締役が重要な役割を担う仕組み(取締役会の構成、指名諮問委員会及び報酬諮問委員会の設置等)を構築し、取締役会による業務執行の監督機能を実効化する。」
持続的成長・中長期的企業価値向上を目的とするガバナンス方針と、社外取締役4名、指名・報酬諮問委員会による監督体制が再確認されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「独立社外取締役が重要な役割を担う仕組み(取締役会の構成、指名諮問委員会及び報酬諮問委員会の設置等)を構築し、取締役会による業務執行の監督機能を実効化する。」
持続的成長と中長期的企業価値向上を目的とするガバナンス方針に加え、社外取締役、指名諮問委員会、報酬諮問委員会による監督の仕組みが具体的に示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は経営理念に基づき、当社が持続的に成長し、当社の中長期的な企業価値を向上させ、もって株主の皆様に当社の株式を安心して中長期的に保有していただくことを可能とするため、最良のコーポレートガバナンスを実現することを目的として、「コーポレートガバナンス基本方針」を制定し、体制の枠組みを定めております。」
持続的成長、中長期的な企業価値向上、株主・ステークホルダーとの関係を重視するガバナンス方針が再確認されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は経営理念に基づき、当社が持続的に成長し、当社の長期的な企業価値を向上させ、もって株主の皆様に当社の株式を安心して長期的に保有していただくことを可能とするため、最良のコーポレートガバナンスを実現することを目的として、「コーポレートガバナンス基本方針」を制定し、体制の枠組みを定めております。」
持続的成長、長期的企業価値向上、株主・ステークホルダーとの関係を重視するガバナンス方針が再確認されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は経営理念に基づき、当社が持続的に成長し、当社の長期的な企業価値を向上させ、もって株主の皆様に当社の株式を安心して長期的に保有していただくことを可能とするため、最良のコーポレートガバナンスを実現することを目的として、「コーポレートガバナンス基本方針」を制定し、体制の枠組みを定めております。」
株主の権利、ステークホルダーとの協働、情報開示、独立社外取締役、株主との対話を基本的な考え方として掲げている。