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シップヘルスケアホールディングス(3360)・目標引き上げ

安定的かつ継続的な配当と次期普通配当56円の予想

FY2016に初出。27回の記載のうち9回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 420202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1081社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1105社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当60円とさせていただきます。次期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当65円を予想いたしております。」

    普通配当は前期の58円から60円へ増加し、次期予想配当も65円へ引き上げられた。
  2. FY2026-H1実績引用有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 5,472 58 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2025年3月期の普通配当として1株当たり58円、総額5,472百万円が支払われ、前年度に示された配当方針・予想の実績が確認されている。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当58円とさせていただきます。次期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当60円を予想いたしております。」

    普通配当は前期の50円から58円へ増加し、次期配当も60円を予想している。安定的・継続的な配当方針のもとで配当水準が引き上げられた。
  4. FY2025-H1実績引用有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 4,717 50 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    2024年3月期の普通配当として1株当たり50円、総額4,717百万円を支払った実績が示されている。1株当たり配当額には記念配当5円が含まれている。
  5. FY2024-Q3実績引用有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 3,962 42 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の普通配当として1株当たり42円、総額3,962百万円が支払われた実績が再掲されている。
  6. FY2024-Q2実績引用有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 3,962 42 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の普通配当として1株当たり42円、総額3,962百万円が支払われた実績が再掲されている。
  7. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 3,962 42 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の普通配当として1株当たり42円、総額3,962百万円が支払われ、前期に予想した42円配当の実績が示されている。
  8. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 3,868 41 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の普通配当41円、総額3,868百万円が支払われ、安定的・継続的な配当方針に基づく実績が確認されている。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当41円とさせていただきます。次期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当42円を予想いたしております。」

    株式分割後の1株当たり当期配当41円を実施し、次期予想配当を42円へ引き上げた。安定的・継続的な配当方針が継続している。
  10. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 3,774 百万円 80 円 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の普通配当として1株当たり80円、総額3,774百万円が支払われ、前年度の配当方針・予想に沿った実績が示された。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当80円とさせていただきます。次期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当41円を予想いたしております。」

    当期配当は前期の75円から80円へ増加した。次期予想は株式分割後の1株当たり41円で、分割前換算では82円相当となる。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 3,556 75 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の普通配当として1株当たり75円、総額3,556百万円を支払った実績が改めて示され、安定的・継続的な配当方針が確認されている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 3,556 75 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の普通配当として1株当たり75円、総額3,556百万円を支払った。安定的・継続的な配当方針のもとで、前期の配当予想・実績水準が実施されたことを確認している。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当75円とさせていただきます。次期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当77円を予想いたしております。」

    普通配当は前期実績70円から75円へ増加し、次期配当も77円を予想している。安定的・継続的な配当方針のもとで配当水準が引き上げられた。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 3,334 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の普通配当として1株当たり70円、総額3,334百万円を支払った実績が改めて示され、安定的・継続的な配当方針が確認されている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 3,334 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の普通配当として1株当たり70円、総額3,334百万円を支払った実績が改めて示され、安定的・継続的な配当方針が再確認されている。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 3,334 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の普通配当として1株当たり70円、総額3,334百万円を支払った。前年度の普通配当64円から配当実績が増加している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 3,238 64 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の普通配当64円、総額3,238百万円の支払いが改めて示され、安定的・継続的な配当方針に基づく実績が確認されている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 3,238 64 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の普通配当64円、総額3,238百万円が平成30年6月29日に支払われ、安定的・継続的な配当方針に基づく配当実績が示されている。
  20. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当64円とさせていただきます。次期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当64円を予想いたしております。」

    当期配当および次期予想配当がともに64円となり、前回までの次期予想56円、前年度配当60円から水準が引き上げられている。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 3,035 百万円 60 円 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当四半期には1株当たり60円、総額3,035百万円の普通配当を支払った。前年度同四半期の支払額は1株当たり55円であった。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「この方針に基づき、各期の連結業績を総合的に勘案しつつ、安定した配当の継続を目指してまいります。」

    当期は普通配当55円、次期は普通配当56円を予想。将来の事業展開と経営基盤強化のための内部留保との両立を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「グループ各社の統合・再編と連結管理体制の構築」は、この変遷が動いた27回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループ各社の統合・再編と連結管理体制の構築9回
  3. 2メディカルサプライ事業の規模拡大とSPD受託の拡大8回
  4. 3介護施設の入居率・利用率向上と運営効率化8回
  5. 4調剤薬局の新規出店、在宅対応、教育、買収の拡大8回
  6. 5M&Aを事業拡大手段とする方針7回
  7. 6M&A・介護投資による有利子負債と資金調達リスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シップヘルスケアホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的かつ継続的な配当と次期普通配当56円の予想|シップヘルスケアホールディングス(3360)の変遷 | Komori