クリヤマホールディングス(3355)・施策再掲
ダストコントロール事業の新規販路拡大
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「その他事業の主なものは、ダストコントロール事業であります。」
スポーツアパレル事業からの撤退後、その他事業の主な構成がダストコントロール事業である状態が継続している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「その他事業の主なものは、ダストコントロール事業であります。」
スポーツアパレル事業からの撤退後、その他事業の主な構成がダストコントロール事業として示され、事業の重点が変わった。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「ダストコントロール事業は、ECサイトにおける業務用衛生製品の販売が増加しました。」
新規販路拡大の施策として、ECサイトでの業務用衛生製品販売の増加が確認された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「ダストコントロール事業は、市場規模が緩やかな縮小傾向にある中、大手顧客への営業強化やECサイトの充実により、業務用衛生製品の販売が増加しました。」
市場縮小傾向の中で、大手顧客への営業強化とECサイトの充実により業務用衛生製品の販売が増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「ダストコントロール事業は市場規模が緩やかな縮小傾向にあるものの、大手顧客向けにマット等の新規採用品目が増加したため、前期並みの販売を確保しました。」
新規販路・大手顧客との取引枠拡大に続き、大手顧客向け新規採用品目の増加という具体的な販売進展が記載された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、行動制限が緩和されたことから、日本国内のサービス業界の景気が持ち直し、ダストコントロール用マットの販売が増加しました。」
新規販路拡大や大手顧客との取引枠拡大に続き、サービス業界の回復を背景とした販売増加が通期でも確認された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、ダストコントロール事業は、大手顧客との取引枠が拡大したことからダストコントロール用マットの販売が増加しました。」
新規販路拡大の取り組みに関連して、大手顧客との取引枠拡大という具体的な販路進展が記載された。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、ダストコントロール事業は、新規販路拡大活動によって販売が増加しました。」
ダストコントロール事業について、新規販路拡大活動を販売増加の具体的な施策として初めて記載した。