東和フードサービス(3329)・施策前進
工場廃油のSAF化による再利用
FY2024に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
工場廃油のSAF再利用によるCO2削減1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当27期は工場で発生する廃油1.8トンをSAF(持続可能な航空機用再利用燃料)として活用し、大気中のCO2削減に努めております。」
工場廃油のSAF化を継続し、活用量は前期の1.1トンから1.8トンへ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当当26期は工場で発生する廃油1.1トンをSAF(持続可能な航空機用再利用燃料)として活用し、大気中のCO2削減に努めております。」
工場廃油1.1トンをSAFとして活用し、CO2削減への取り組みを継続した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当25期からは新たに工場で発生する廃油をSAF(持続可能な航空機用再利用燃料)として活用し、大気中のCO2削減に貢献できるよう取り組みも始めております。」
FY2024から、工場で発生する廃油を持続可能な航空機用再利用燃料として活用し、CO2削減につなげる取り組みを開始した。本文では廃油は約1トンと記載されている。