クロスプラス(3320)・施策再掲
サステナビリティ委員会による持続可能性経営の強化
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの877件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「サステナビリティ委員会は原則として隔月に開催され、マテリアリティ(重要課題)の検討やサステナビリティ戦略について審議し、サステナビリティ事業に与える影響について評価を行い、対応策の検討・立案及び目標の設定を行うほか、事業活動についてサステナビリティの視点から検証及び提言を行います。」
前年度から変更された原則隔月開催を継続し、重要課題の検討、対応策・目標設定、事業活動の検証・提言を行う体制を説明している。 - FY2025後退有価証券報告書
「サステナビリティ委員会は原則として隔月に開催され、マテリアリティ(重要課題)の検討やサステナビリティ戦略について審議し」
サステナビリティ委員会の開催頻度が前年度の原則毎月1回から隔月へ変更された。一方、重要課題の検討、目標設定、対応策の立案は継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会は原則として毎月1回開催され、マテリアリティ(重要課題)の検討やサステナビリティ戦略について審議し、サステナビリティ事業に与える影響について評価を行い、対応策の検討・立案及び目標の設定を行うほか、事業活動についてサステナビリティの視点から検証及び提言を行います。」
サステナビリティ委員会の開催頻度が年4回から原則毎月1回へ具体化され、重要課題の特定、目標設定、取締役会への報告・監督を含む運用体制が整備された。 - FY2023初出有価証券報告書
「<サステナビリティ委員会>原則として年4回開催し、取締役、執行役員及び関係者が出席し、議長は代表取締役が務めております。環境・社会・人を将来にわたって適切に維持・発展させていくために、持続可能性を重視・配慮した経営に関する取組みの強化を図ってまいります。」
サステナビリティ委員会を設置し、年4回の開催、代表取締役を議長とする体制で、環境・社会・人を対象とする持続可能性経営の取組み強化を初めて明示している。