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日本コークス工業(3315)・方針再掲

継続的・長期安定的な配当

FY2016に初出。30回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q32016: 120162017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
内部留保を優先し将来の安定配当を検討する方針52社が書いているテーマ・逆風16社・追い風17社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当 該当事項はない。」

    継続的・長期安定的な配当方針を掲げる一方、当事業年度も配当実績はなかった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はない。」

    当中間連結会計期間に配当金支払額はなく、前事業年度に続き配当実績がない状態が確認された。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当 該当事項はない。」

    継続的・長期安定的な配当方針を掲げる一方、当事業年度の配当実績はなく、前事業年度の1株3円から配当が再びなくなった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 873 3.00 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    2024年3月期に1株当たり3円の配当を実施し、前事業年度に復帰した配当水準を確認している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2024年6月27日 873 3.00 定時株主総会決議」

    継続的・長期安定的な配当方針を維持し、当事業年度の1株当たり配当額は、前事業年度の「該当事項はない」状態から3円へ戻った。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はない。」

    当第2四半期連結累計期間に配当金支払額はなく、前事業年度に配当実績がなかった状態が継続している。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元については、上記の方針を踏まえつつ、継続的且つ長期安定的な配当を実施することが重要な課題であると認識している。」「当事業年度に係る剰余金の配当 該当事項はない。」

    継続的・長期安定的な配当方針は維持しているが、当事業年度の配当は「該当事項はない」とされ、前期の1株7円から実施実績がなくなった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 2,037 7.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり7円の配当を実施し、継続的・長期安定的な配当方針と前期に引き上げられた配当水準を再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,037 7.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり7円の配当を実施し、前期に引き上げられた配当水準と継続的・長期安定的な配当方針を確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,037 7.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり7円の配当を実施し、前期に引き上げられた配当水準と継続的・長期安定的な配当方針を確認している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月29日 2,037 7.00 定時株主総会決議」

    継続的・長期安定的な配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前期の4円から7円へ増加した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,164 4.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり4円の配当を実施し、継続的・長期安定的な配当方針と前年度に引き上げられた配当水準を再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,164 4.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり4円の配当を実施し、前年度に引き上げられた配当水準と継続的・長期安定的な配当方針を確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,164 4.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり4円の配当を実施し、前年度に引き上げられた配当水準を確認している。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会決議 1株当たり配当額 4.00」

    継続的・長期安定的な配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前期の1円から4円へ増加した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 291 1.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の1株当たり配当額1円の支払いを再掲し、前期に引き下げられた配当水準と継続的・長期安定的な配当方針を確認している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 291 1.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の1株当たり配当額1円の支払いを再掲し、前期に引き下げられた配当水準を確認している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 291 1.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の1株当たり配当額1円の支払いを再掲し、前期に引き下げられた配当水準を確認している。
  19. FY2020後退有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元については、上記の方針を踏まえつつ、継続的且つ長期安定的な配当を実施することが重要な課題であると認識している。1株当たり配当額 1.00」

    継続的・長期安定的な配当方針は維持しているが、1株当たり配当額は前期の3円から1円へ減少した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 873 3.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり配当額3円の支払いを再掲しており、継続的・長期安定的な配当方針に基づく配当水準を確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 873 3.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり配当額3円を支払い、継続的・長期安定的な配当方針に基づく配当水準を再確認している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元については、上記の方針を踏まえつつ、継続的且つ長期安定的な配当を実施することが重要な課題であると認識している。」

    継続的・長期安定的な配当方針を再確認し、当期の1株当たり配当額は3円を維持した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 886 3.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり配当額3円の配当実施を再掲しており、前期に引き上げた配当水準を確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 886 3.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり配当額3円の配当を実施し、前期に引き上げた配当水準を確認している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 3.00」

    当期の1株当たり配当額3円の支払いが記載され、前期に引き上げた配当水準が確認されている。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元については、上記の方針を踏まえつつ、継続的且つ長期安定的な配当を実施することが重要な課題であると認識している。」

    継続的・長期安定的な配当方針を維持しつつ、当期の1株当たり配当額は前期の2円から3円へ増加した。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元については、上記の方針に加えて、継続的且つ長期安定的な配当を実施することが重要な課題であると認識している。」

    継続的・長期安定的な配当方針を再確認し、当期の1株当たり配当額は2円となった。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元については、上記の方針に加えて、継続的且つ長期安定的な配当を実施することが重要な課題であると認識している。」

    業績・財務状況、将来投資、財務体質強化とのバランスを勘案する配当方針。当期配当は1株2円。
一緒に動いた変遷

「コークス事業の競争力・安全安定操業の強化」は、この変遷が動いた30回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コークス事業の競争力・安全安定操業の強化7回
  3. 2収益力強化を通じた財務体質の充実6回
  4. 3有利子負債削減と借入金依存度の引き下げ6回
  5. 4燃料販売事業の拡販・シェア拡大4回
  6. 5化工機事業の事業基盤強化・収益拡大4回
  7. 6地球温暖化問題による石炭需要減少4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本コークス工業の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
継続的・長期安定的な配当|日本コークス工業(3315)の変遷 | Komori