中国地方・九州地方の中古住宅再生No.1企業を目指す
FY2018に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「そうした環境下で、当社は引き続き中国地方と九州地方の中古住宅再生No.1企業を目指してまいります。」
中国地方・九州地方の中古住宅再生No.1を目指す長期的な方向性を維持している。店舗拡大に先立ち、既存店舗の充実と人材確保・教育を進める方針も継続している。 - FY2024後退有価証券報告書
「今後については、第3次中期経営計画の期間中、新規出店を控えて、次の成長段階における営業地域拡大の基盤づくりとすべく、出店に必要な人材の確保及び教育に努めます。」
中国地方・九州地方の中古住宅再生No.1を目指す方向性は維持する一方、店舗拡大を直ちに進めず、第三次中期経営計画中は人材確保・教育による基盤整備を優先する。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社は、2023年7月に糸島店(福岡県糸島市)を出店したほか、不動産売買事業において新たな顧客管理システムを導入し、業務の効率化を図るなど、主力の不動産売買事業に注力いたしました。」
中古住宅再生No.1を目指す方向性に関連する糸島店の出店実績を再掲しているが、新たな店舗実績はない。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「このような環境の中、当社は、2023年7月に4年ぶりに糸島店(福岡県糸島市)を出店したほか、不動産売買事業において新たな顧客管理システムを導入するなど、主力の不動産売買事業に注力いたしました。」
中国地方・九州地方の中古住宅再生No.1を目指す方向性のもと、4年ぶりに糸島店を出店し、店舗網の拡大を再開した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「その経営理念に基づき、引き続き堅実な歩みに努め、中国地方と九州地方の中古住宅再生No.1企業を目指してまいります。」
中国地方・九州地方の中古住宅再生No.1を目指す長期的な方向性を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「その経営理念に基づき、引き続き堅実な歩みに努め、中国地方と九州地方の中古住宅再生No.1企業を目指してまいります。」
中国地方・九州地方の中古住宅再生No.1を目指す長期的な方向性を維持している。 - FY2020後退有価証券報告書
「既存営業地域での顧客ニーズにこれまで以上にお応えすべく、既存店舗による情報量、質の向上及び効率化を図ることを最優先とし、きめ細やかな顧客サービスの提供に努めます。今後の出店については、ドミナント戦略が展開できる体制を整えた上で、検討してまいります。」
中国地方・九州地方の中古住宅再生No.1目標は維持しているが、店舗拡大を直ちに進めるより、既存店舗の強化を優先し、出店は体制整備後に検討する方針となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、2019年8月に開店した上熊本駅店が販売に寄与しはじめました。」
中国地方・九州地方の中古住宅再生No.1を目指す店舗展開について、2019年8月開店の上熊本駅店が販売への寄与を開始した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「中古住宅の仕入れを強化するため、積極的に広告・宣伝活動を行うとともに、2019年8月に熊本県では初の店舗となる上熊本駅店(熊本県熊本市西区)を出店する等、主力の自社不動産売買事業に注力いたしました。」
中国地方・九州地方の中古住宅再生No.1を目指す施策として、熊本県初の上熊本駅店を2019年8月に出店した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「このような環境の中、当社は、2019年2月には20店舗目、山口県においては7店舗目となる防府店(山口県防府市)を出店する等、自社不動産売買事業を中心に不動産売買事業に注力いたしました。」
中国地方・九州地方の中古住宅再生No.1を目指す施策として、2019年2月に20店舗目となる防府店を出店した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、第1次中期経営計画の中で、中国地方と九州地方の中古住宅再生NO.1企業を目指して、店舗を増やすことにより、そうしたマイナス要因をカバーしてまいります。」
中国地方・九州地方における中古住宅再生No.1という市場地位の目標を明示し、店舗増加を達成手段としている。