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東武住販(3297)・事実前進

不動産賃貸事業の増収・増益

FY2018-Q3に初出。33回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。

33記載
9年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2020-Q2その他FY2024-Q2 – FY20252018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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不動産賃貸事業の堅調推移28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は222,985千円(前事業年度比14.0%増)となりました。営業利益は、売上高の増加及び自社収益物件の売却などにより、60,401千円(同208.9%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は前期の減収減益から、売上高14.0%増、営業利益208.9%増の増収増益へ改善した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は112,188千円(前年同期比25.5%増)、売上高の増加等により営業利益は16,312千円(同7.4%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高112,188千円、前年同期比25.5%増、営業利益16,312千円、同7.4%増となり、前年同期の減収減益から増収増益へ改善した。
  3. FY2025管理料増加を請負工事等の減少が相殺し減収減益有価証券報告書

    「不動産管理受託事業については、不動産管理の受託件数の増加により管理料が前事業年度を上回りましたが、請負工事高が前事業年度を大幅に下回ったことから、全体の売上高は前事業年度を下回りました。」

    不動産賃貸事業は管理料が増加した一方、賃貸仲介手数料、賃貸収入及び請負工事の減少により、売上高は195,679千円、前期比3.2%減となった。営業利益も42.8%減少した。
  4. FY2025-H1管理料増加を請負工事高減少が相殺し減収減益有価証券報告書

    「不動産賃貸仲介事業については、賃貸仲介手数料及び請負工事高が前年同期を下回ったことから、売上高は前年同期を下回りました。不動産管理受託事業については、管理物件の受託件数が前年同期を上回り管理料が前年同期を上回りましたが、請負工事高の減少等から、売上高は前年同期を下回りました。自社不動産賃貸事業については、売上高は前年同期を上回りました。これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は89,392千円(前年同期比9.0%減)、売上高の減少等により営業利益は15,194千円(同5.5%減)となりました。」

    管理受託件数・管理料や自社不動産賃貸収入は増加した一方、賃貸仲介手数料及び請負工事高の減少により、事業全体では減収減益となった。
  5. FY2024管理料・賃貸収入増加を請負工事減少が相殺有価証券報告書

    「不動産管理受託事業については、不動産管理の受託件数の増加により管理料が前事業年度を上回りましたが、請負工事高が前事業年度を大幅に下回ったことから、全体の売上高は前事業年度を下回りました。」

    管理料、賃貸仲介手数料及び賃貸収入は増加した一方、請負工事の減少と人件費増加により、不動産賃貸事業は売上高202,164千円、営業利益34,204千円となった。
  6. FY2024-Q3管理料増加を請負工事高減少が相殺し減収減益有価証券報告書

    「不動産管理受託事業については、管理物件の受託件数が前年同四半期を上回り、管理料が前年同四半期を上回ったものの、請負工事高が減少したことから、売上高は前年同四半期を下回りました。これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は149,142千円(前年同四半期比3.1%減)となりました。人件費及び広告宣伝費の増加などから、営業利益は23,085千円(同14.1%減)となりました。」

    管理受託件数・管理料は増加した一方、請負工事高の減少と人件費・広告宣伝費の増加により、不動産賃貸事業は減収減益となった。
  7. FY2024-Q2管理料増加を請負工事高減少が相殺し減収減益有価証券報告書

    「不動産管理受託事業については、管理物件の受託件数が前年同四半期を上回り管理料が前年同四半期を上回りましたが、請負工事高の大幅な減少等から、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    管理物件の受託件数・管理料は増加した一方、請負工事高の大幅な減少により、不動産賃貸事業全体は減収減益となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は52,485千円(前年同四半期比6.8%増)となりました。売上高の増加により、営業利益は9,553千円(同1.2%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は前年同四半期比6.8%増収、1.2%増益となり、前年度の通期でのほぼ横ばい・増益傾向を第1四半期でも維持した。
  9. FY2023売上高ほぼ横ばい・増益有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は203,904千円(前事業年度比0.1%減)となりました。また、営業利益は、手数料及び自社不動産の賃貸収入の増加により売上原価率が改善し、38,700千円(同5.1%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高が0.1%減とほぼ横ばいだった一方、手数料・賃貸収入の増加と原価率改善により営業利益は5.1%増加した。
  10. FY2023-Q3増収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は153,867千円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益は26,882千円(同1.2%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高が4.5%増加した一方、営業利益は1.2%減少し、増収減益となった。
  11. FY2023-Q2管理料増加・請負工事高減少が併存するも全体は増収増益有価証券報告書

    「不動産管理受託事業については、管理物件の受託件数が前年同四半期を上回り管理料が前年同四半期を上回る一方、請負工事高の減少等から、売上高は前年同四半期を下回りました。自社不動産賃貸事業については、売上高は前年同四半期を上回りました。これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は102,686千円(前年同四半期比3.0%増)、売上高の増加等により営業利益は16,779千円(同7.7%増)となりました。」

    不動産管理受託事業では管理料が増加する一方、請負工事高が減少した。自社不動産賃貸事業などを含む全体では売上高102,686千円、営業利益16,779千円となり、増収増益となった。
  12. FY2023-Q1減収ながら原価率改善により増益有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は49,128千円(前年同四半期比5.1%減)となりました。請負工事高等、売上高が減少したものの、管理料等の手数料の割合が上昇して売上高原価率が改善したことから、営業利益は9,443千円(同1.1%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は5.1%減収となった一方、管理料等の手数料比率上昇による売上高原価率の改善で営業利益は1.1%増加した。
  13. FY2022増収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は204,060千円(前事業年度比6.3%増)となりました。また、営業利益は、売上高が増加したものの、人員の増加により人件費が増加したこと等から、36,825千円(同21.7%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は管理受託件数・管理料や賃貸仲介手数料の増加により増収となった一方、人件費増加により減益となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は147,271千円(前年同四半期比9.9%増)となり、売上高が増加したことにより営業利益は27,202千円(同21.7%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は前年同四半期比9.9%増収、21.7%増益となり、増収増益が進んだ。
  15. FY2022-Q2管理料増加による増収増益も請負工事高減少が併存有価証券報告書

    「不動産賃貸仲介事業については、賃貸仲介件数が前年同四半期を上回り、賃貸仲介手数料が前年同四半期を上回ったものの、請負工事高が大きく減少したことから、売上高は前年同四半期を若干下回りました。不動産管理受託事業については、管理物件の受託件数が前年同四半期を上回り、管理料が前年同四半期を上回ったこと等により、売上高は前年同四半期を上回りました。これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は99,733千円(前年同四半期比16.2%増)、売上高の増加により、営業利益は15,578千円(同8.9%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は管理物件の受託件数・管理料の増加などにより増収増益となった一方、請負工事高は大きく減少し、事業内で動きが分かれた。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は51,761千円(前年同四半期比25.5%増)となり、売上高が増加したことから、営業利益は9,337千円(同13.5%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高51,761千円、前年同四半期比25.5%増、営業利益9,337千円、同13.5%増となり、増収増益が進んだ。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は、192,023千円(前事業年度比17.7%増)となりました。また、営業利益は、売上高の増加により、47,046千円(同44.3%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は通期で増収・増益となり、前年度の増収減益から収益性も改善した。
  18. FY2021-Q3増収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は134,004千円(前年同四半期比11.9%増)となり、売上高が増加したものの、原価率の上昇により営業利益は22,355千円(同8.8%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は11.9%増収となった一方、原価率の上昇により営業利益は8.8%減少し、増収減益となった。
  19. FY2021-Q2増収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は85,829千円(前年同四半期比12.0%増)、売上原価の増加に加え、増員による人件費の上昇により、営業利益は14,304千円(同10.0%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は12.0%増収となった一方、売上原価と増員による人件費の上昇により営業利益は10.0%減少した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は41,259千円(前年同四半期比10.2%増)となり、売上高が増加したことから、営業利益は8,224千円(同8.8%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は前年同四半期比10.2%増収、8.8%増益となり、前四半期の増収・増益傾向を継続した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は、163,196千円(前事業年度比13.1%増)となりました。また、営業利益は、売上高の増加により、32,602千円(同15.9%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は通期で増収増益となり、売上高・営業利益とも前期を上回った。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は119,726千円(前年同四半期比12.1%増)となり、売上高の増加により営業利益は24,513千円(同18.7%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高119,726千円、営業利益24,513千円となり、前年同四半期比で増収・増益が進んだ。
  23. FY2020-Q2増収・増益が継続有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は76,660千円(前年同四半期比5.5%増)、売上高の増加により、営業利益は15,896千円(同1.8%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高76,660千円、営業利益15,896千円となり、前年同四半期比で増収・増益となった。
  24. FY2020-Q1増収だが減益有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は37,442千円(前年同四半期比10.4%増)となり、売上高が増加したものの、売上原価の増加により営業利益は7,557千円(同11.4%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収となった一方、売上原価の増加により営業利益は前年同四半期比11.4%減少し、通期の増収増益から四半期の増収減益へ変化した。
  25. FY2019通期で増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は、144,322千円(前事業年度比1.3%増)となりました。また、営業利益は、売上高の増加により、28,132千円(同16.4%増)となりました。」

    四半期ごとの変動を経て、通期では不動産賃貸事業が増収増益となった。
  26. FY2019-Q3増収・増益が継続有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は106,778千円(前年同四半期比3.6%増)となり、売上高の増加により営業利益は20,651千円(同25.2%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高106,778千円、営業利益20,651千円となり、前年同四半期比で増収・増益が続いた。
  27. FY2019-Q2増収・増益への転換有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は72,671千円(前年同四半期比4.1%増)、売上高の増加に加え、販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は15,614千円(同61.2%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高72,671千円、営業利益15,614千円となり、前年同四半期比で増収・増益へ転じた。
  28. FY2019-Q1減収だが増益有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は33,926千円(前年同四半期比3.7%減)となり、売上原価が減少したことから、営業利益は8,526千円(同40.1%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高が前年同四半期比3.7%減少した一方、売上原価の減少により営業利益は8,526千円、同40.1%増となった。
  29. FY2018増収だが減益有価証券報告書

    「これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は、142,419千円(前期比1.9%増)となりました。また、営業利益は、24,158千円(同1.7%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収となった一方、営業利益は前期比1.7%減少し、従来の増収・増益から増収減益へ変化した。
  30. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「不動産賃貸仲介事業については、賃貸仲介件数が横ばいだったものの、平均単価の上昇により賃貸仲介手数料が増加したこと等から、売上高は前年同四半期を上回りました。不動産管理受託事業については、管理受託料が減少したものの、請負工事高が増加したことから売上高は前年同四半期を上回りました。自社不動産賃貸事業については、賃貸収入は前年同四半期を上回りました。これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は103,061千円(前年同四半期比4.8%増)となり、営業利益は16,490千円(同7.9%増)となりました。」

    賃貸仲介は件数横ばいながら平均単価上昇、管理受託は請負工事高増加、自社賃貸は賃貸収入増加となり、不動産賃貸事業全体で売上高103,061千円、営業利益16,490千円となった。
一緒に動いた変遷

「不動産管理受託事業の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1254444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産管理受託事業の拡大12回
  3. 2借入依存と資金調達・金利変動リスク5回
  4. 3継続的・安定的な配当4回
  5. 4財務基盤の強化と資金調達の多様化4回
  6. 5中古住宅の仕入価格・建材価格・工事原価の上昇4回
  7. 6介護福祉事業などその他事業の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東武住販の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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