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アズマハウス(3293)・事実再掲

第40期の中間配当を行わない決議

FY2017-Q2に初出。22回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 220232024: 120242025: 12025
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無配状態の継続52社が書いているテーマ・逆風36社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「第49期(2025年4月1日から2026年3月31日)中間配当について、2025年11月14日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当方針に基づき、第49期の中間配当を行う取締役会決議を記載している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第48期(2024年4月1日から2025年3月31日)中間配当について、2024年11月14日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    従来の年2回配当方針に基づき、第48期の中間配当を実施する決議を記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第47期(2023年4月1日から2024年3月31日)中間配当について、2023年11月14日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当方針に基づき、第47期の中間配当を行う決議を記載している。
  4. FY2023達成有価証券報告書

    「2022年10月21日 139,433 17.50 取締役会決議 2023年6月28日 140,667 17.50 定時株主総会決議」

    年2回配当方針に基づき、中間配当と期末配当の双方を決議した通期実績を示している。
  5. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「2022年10月21日取締役会 普通株式 139,433 17.50 2022年9月30日 2022年12月8日 利益剰余金」

    従来の年1回の期末配当から年2回配当へ変更する方針に基づき、第46期の中間配当を行うことを取締役会で決議した。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第1四半期を基準日とし、四半期末後に効力が発生する配当がないことを記載している。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元の機会を充実させることを目的として、中間配当と期末配当の年2回実施する方針に変更し、2023年3月期より中間配当を実施することといたしました。」

    従来の年1回の期末配当を基本とする扱いから、2023年3月期より中間配当を加えた年2回配当へ方針を拡大している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間を基準日とし、四半期末後に効力が発生する配当がないことを記載している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第45期(2021年4月1日から2022年3月31日)中間配当については、2021年11月12日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    第45期も中間配当を行わず、年1回の期末配当を基本とする扱いを継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第1四半期を基準日とし、四半期末後に効力が発生する配当がないことを記載している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第44期(2020年4月1日から2021年3月31日)中間配当については、2020年10月20日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    第44期についても中間配当を行わず、年1回の期末配当を基本とする扱いを継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間を基準日とし、四半期末後に効力が発生する配当がないことを記載している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第43期(2019年4月1日から2020年3月31日)中間配当については、2019年11月13日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    第43期についても中間配当を行わず、年1回の期末配当を基本とする扱いを継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第1四半期を基準日とし、四半期末後に効力が発生する配当がないことを記載している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、剰余金の配当を行う場合、年1回の期末配当を基本方針としており」

    年1回の期末配当を基本とする扱いを継続している。第42期の配当も期末配当として決定されている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第42期(2018年4月1日から2019年3月31日)中間配当については、2018年11月13日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    第42期についても中間配当を行わず、年1回の期末配当を基本とする扱いを継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間を基準日とし、四半期末後に効力が発生する配当がないことを記載している。
  18. FY2018再定義有価証券報告書

    「なお、剰余金の配当を行う場合、年1回の期末配当を基本方針としており」

    第41期中間配当を行わない旨の個別決議は記載せず、年1回の期末配当を基本とする継続的な配当方針として記載している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間に基準日を置く配当がない旨を記載しており、中間配当を行わない扱いを継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第41期(平成29年4月1日から平成30年3月31日)中間配当については、平成29年11月14日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    第41期についても中間配当を行わない旨の取締役会決議を記載している。
  21. FY2017削除有価証券報告書

    「なお、剰余金の配当を行う場合、年1回の期末配当を基本方針としており」

    第40期中間配当を行わない取締役会決議そのものは再掲されず、通期の配当方針として年1回の期末配当が示されている。
  22. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「第40期(平成28年4月1日から平成29年3月31日)中間配当については、平成28年11月14日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    第40期の中間配当を行わない旨の取締役会決議を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「賃貸経営・賃貸管理・賃貸仲介の運営」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸経営・賃貸管理・賃貸仲介の運営3回
  3. 2投資・返済等による現金及び現金同等物の減少3回
  4. 3賃貸用不動産の取得拡大3回
  5. 4顧客との契約から生じる収益の分解情報の開示3回
  6. 5資産運用提案型・建売賃貸住宅の販売2回
  7. 6ビジネスホテル・飲食店の運営2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズマハウスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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