アズマハウス(3293)・目標再掲
安定配当の維持と業績連動の利益還元
FY2017に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
13記載
10年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「1株当たりの金額 17円50銭」
年2回配当方針に基づく第49期中間配当について、1株当たり17.50円を決議した事実を記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月14日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
年2回配当方針に基づき、第48期の中間配当を決議した事実を記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月14日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
安定配当・年2回配当の方針に基づき、第47期中間配当の決議を行った事実を記載している。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「第46期(2022年4月1日から2023年3月31日)中間配当について、2022年10月21日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
安定配当と利益還元の方針に加え、2023年3月期から年2回配当を実施する方針を実際の中間配当決議に進めている。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「株主の皆様への利益還元の機会を充実させることを目的として、中間配当と期末配当の年2回実施する方針に変更し、2023年3月期より中間配当を実施することといたしました。」
安定配当と業績連動の利益還元という基本方針に加え、2023年3月期から年2回の配当を実施する方針へ還元機会を拡大している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月28日定時株主総会 普通株式 281,195 70 2021年3月31日 2021年6月29日 利益剰余金」
安定配当方針に基づく1株当たり70円の配当実施を株主資本等関係の注記で再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株主各位への利益配分につきましては、安定的な配当継続とともに、各期の業績に応じた配当等を実施することを基本方針としております。」
安定配当の継続と業績に応じた利益還元を基本方針として再確認している。第42期は1株80円、配当性向33.2%となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株主の皆様へは安定した配当額を維持しながら、業績や財務状況に応じた利益還元の充実を目指します。」
安定配当を維持しつつ、業績・財務状況に応じて利益還元を充実させる方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主の皆様へは安定した配当額を維持しながら、業績や財務状況に応じた利益還元の充実を目指します。」
安定配当を維持しつつ、業績・財務状況に応じた利益還元を充実させる目標を示している。