エストラスト(3280)・施策前進
ZEH仕様住宅など環境配慮型住宅の供給
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省エネ基準・ゼロエネルギー化への商品対応16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当期のZEH-M Oriented仕様のオーヴィジョンマンションシリーズの供給戸数は133戸(供給戸数全体の53.2%)となりました。第29期においては供給予定戸数425戸に対して100%の供給を予定しております。」
前期に予定していた133戸・53.2%の供給を実績として達成し、次期は425戸に対する100%供給を計画している。ZEH及びGX-ZEH仕様の住宅供給にも注力する方針を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当期のZEH-M Oriented仕様のオーヴィジョンマンション供給戸数は27戸の供給(供給戸数全体の3.7%)となり、第28期においては133戸(供給戸数全体の53.2%)の供給を予定しております。」
ZEH-M Oriented仕様の供給実績27戸・3.7%を示し、次期は133戸・53.2%を予定する具体的な供給拡大計画を初めて記載した。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、ZEH(注)仕様の住宅など環境に配慮した住宅の供給にも注力してまいります。」
従来の環境配慮型住宅のコンセプトに加え、ZEH仕様住宅の供給に注力する施策を明示した。