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地主(3252)・事実海外事業子会社の清算範囲拡大

海外PFI事業・娯楽事業を含む「その他事業」セグメントの追加

FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

20記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 020222023: 020232024: 120242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1海外事業子会社の清算範囲拡大有価証券報告書

    「また、当社の連結子会社であったLCP San Antonio Owner LLC、LCP Jinushi MO JV 1 LLC及びLCP St Peters Owner LLCの合計3社は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    報告セグメント外の海外PFI事業等に関連する子会社について、LCP San Antonio Owner LLC、LCP Jinushi MO JV 1 LLC、LCP St Peters Owner LLCの3社が清算結了し、連結範囲から除外された。
  2. FY2026-H1海外事業子会社の清算結了有価証券報告書

    「また、Kumagai Australia Pty Limited、Kumagai Australia Finance Pty Limited、LCP Lake St Louis Owner LLCの合計3社は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    報告セグメント外の「その他」に含まれていた海外PFI事業等について、豪州関連会社2社および米国関連会社1社の清算結了により事業構成がさらに整理された。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、3つの事業を主たる業務としております。」「不動産投資事業」「不動産賃貸事業」「資産運用事業」「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、企画・仲介事業等を含んでおります。」

    報告セグメントを不動産投資・不動産賃貸・資産運用の3事業へ整理し、企画・仲介事業等を報告セグメント外の「その他」に含める構成へ変更している。
  4. FY2024-Q4再定義有価証券報告書

    「豪州における海外PFI事業等を行っておりましたが、この度、豪州における事業終了に伴い、同2社を解散及び清算することといたしました。」

    従来「その他」に含まれていた海外PFI事業について、豪州事業の終了と関連子会社2社の解散・清算決定が示され、事業構成に変化が生じている。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外PFI事業等を含んでおります。」

    重要性の乏しい海外PFI事業等を報告セグメント外の「その他」に含める区分を継続している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外PFI事業を含んでおります。」

    重要性の乏しい海外PFI事業を報告セグメント外の「その他」に含める区分を継続している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外PFI事業等を含んでおります。」

    重要性の乏しい海外PFI事業等を報告セグメント外の「その他」に含める区分を継続している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「従来「その他事業」として記載しておりました報告セグメントにつきましては重要性が乏しいことからセグメントの区分方法を見直し、「その他」(※)区分に含めて記載しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。(※)「その他」は、海外PFI事業等であります。」

    報告セグメントを3事業とし、重要性の乏しい海外PFI事業等を「その他」に含める区分を継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「従来「その他事業」として記載しておりました報告セグメントにつきましては、重要性が乏しいことからセグメントの区分方法を見直し、「その他」(*)の区分にしております。 (*)「その他」は、海外PFI事業であります。」

    報告セグメントの区分を「その他事業」から「その他」へ見直した構成を継続し、「その他」は海外PFI事業のみとしている。
  10. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「従来「その他事業」として記載しておりました報告セグメントにつきましては、重要性が乏しいことからセグメントの区分方法を見直し、「その他」(*)の区分にしております。 (*)その他は、海外PFI事業であります。」

    従来の「その他事業」を重要性が乏しいとして報告セグメントから「その他」の区分へ変更し、同区分の内容を海外PFI事業のみとしている。
  11. FY2019再定義有価証券報告書

    「その他事業 当連結会計年度も子会社を通じて海外PFI事業を行いました。この結果、その他事業におきましては、売上高は406,093千円(同13.8%増)、セグメント利益は295,633千円(同8.2%増)となりました。」

    「その他事業」は継続しているが、ゴルフ事業の事業譲渡により、従来の海外PFI事業・娯楽事業を含む構成から、実質的に海外PFI事業中心の構成へ変化している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「④その他事業 その他事業(*)におきましては、売上高は406,093千円(前年同期比23.6%増)、セグメント利益は301,401千円(同18.3%増)となりました。 (*)その他事業では、海外PFI事業、娯楽事業(ゴルフ場の運営)を行っております。」

    海外PFI事業・ゴルフ場運営を含む「その他事業」を4事業体制の一部として継続し、前年同期比で増収増益となったことを記載している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その他事業(*)におきましては、売上高は239,408千円(前年同期比3.4%増)、セグメント利益は189,092千円(同3.2%増)となりました。 (*)その他事業では、海外PFI事業、娯楽事業(ゴルフ場の運営)を行っております。」

    海外PFI事業・ゴルフ場運営を含むその他事業の4事業体制を継続し、前年同期比で増収増益となったことを再確認している。
  14. FY2019-Q1その他事業の増収増益への転換有価証券報告書

    「その他事業(*)におきましては、売上高は126,744千円(前年同四半期比2.3%増)、セグメント営業利益は101,244千円(同2.0%増)となりました。」

    海外PFI事業・ゴルフ場運営を含むその他事業は、前四半期までの減収減益記載から、前年同四半期比で増収増益へ転じた。
  15. FY2018-Q3その他事業の業績減少有価証券報告書

    「その他事業(*)におきましては、売上高は328,514千円(前年同四半期比57.0%減)、セグメント利益は254,837千円(同62.4%減)となりました。(*)その他事業では、海外PFI事業、娯楽事業(ゴルフ場の運営)を行っております。」

    4事業体制と、その他事業に海外PFI事業・ゴルフ場運営を含める構成は継続している一方、同事業は前年同四半期比で減収減益となった。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その他事業(*)におきましては、売上高は231,441千円(前年同四半期比58.9%減)、セグメント利益は183,177千円(同63.6%減)となりました。(*)その他事業では、海外PFI事業、娯楽事業(ゴルフ場の運営)を行っております。」

    4事業体制を継続し、「その他事業」に海外PFI事業とゴルフ場運営を含めていることを再確認している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の3事業に「その他事業」を追加し、4事業としております。なお、その他事業では、海外PFI事業、娯楽事業(ゴルフ場の運営)を行っております。」

    NRPの連結子会社化に伴う4事業体制と、その他事業に含まれる海外PFI・ゴルフ場運営を再確認している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の3事業に「その他事業」を追加し、4事業としております。なお、その他事業では、海外PFI事業、娯楽事業(ゴルフ場の運営)を行っております。」

    ニューリアルプロパティの連結に伴う4事業体制と、「その他事業」に含まれる海外PFI事業・ゴルフ場運営を再確認している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の3事業に「その他事業」(*)を追加し、4事業としております。なお、その他事業では、海外PFI事業、娯楽事業(ゴルフ場の運営)を行っております。」

    4事業体制と、その他事業に含まれる海外PFI事業・ゴルフ場運営を再確認している。その他事業の売上高は562,911千円、セグメント利益は503,016千円だった。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これにより、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の3事業に「その他事業」(*)を追加し、4事業としております。なお、その他事業では、海外PFI事業、娯楽事業(ゴルフ場の運営)を行っております。」

    ニューリアルプロパティの連結子会社化に伴い、報告セグメントにその他事業を追加し、海外PFI事業およびゴルフ場運営を含む4事業体制となった。
一緒に動いた変遷

「販売用不動産の高水準化と評価損・減損の可能性」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1販売用不動産の高水準化と評価損・減損の可能性2回
  3. 2海外事業の円換算に伴う為替レート変動リスク2回
  4. 3新株予約権の行使による株式価値の希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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