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コーセーアールイー(3246)・事実減収・営業損失拡大・経常損失化

四半期業績の増収増益

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

39記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018その他FY2019-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 520202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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コーセーアールイーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より7年遅い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの895件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1減収・営業損失拡大・経常損失化有価証券報告書

    「この結果、売上高 2,807,041千円(前年同期比4.2%減)、営業損失 114,808千円(前年同期は営業損失 52,361千円)、経常損失 23,762千円(前年同期は経常利益 26,321千円)、親会社株主に帰属する中間純損失 24,101千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益 11,953千円)となりました。」

    売上高が前年同期比4.2%減少し、営業損失は52,361千円から114,808千円へ拡大した。経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益から、それぞれ損失へ転じた。
  2. 2026-09-10悪化finance.yahoo.co.jp

    「27年1月期第2四半期累計(2-7月)の連結経常損益は2300万円の赤字(前年同期は2600万円の黒字)に転落した。」

    上期の連結経常損益が前年同期の黒字から赤字に転じ、直近3カ月も赤字となったと報じられた。
  3. 2026-09-10悪化決算

    「この結果、売上高 2,807,041千円(前年同期比4.2%減)、営業損失 114,808千円(前年同期は営業損失 52,361千円)、経常損失 23,762千円(前年同期は経常利益 26,321千円)、親会社株主に帰属する中間純損失 24,101千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益 11,953千円)となりました。」

    売上高が減少し、営業損失が拡大、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益から損失へ転じた。
  4. FY2026通期増収増益への回復有価証券報告書

    「この結果、売上高 10,045,621千円(前期比31.3%増)、営業利益 768,792千円(前期比138.9%増)、経常利益 982,294千円(前期比96.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益 695,704千円(前期比104.0%増)となりました。」

    前期の減収減益から、当期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加した。
  5. FY2026-H1減収減益・営業損失有価証券報告書

    「この結果、売上高 2,930,840千円(前年同期比16.6%減)、営業損失 52,361千円(前年同期は営業利益 163,647千円)、経常利益 26,321千円(前年同期比89.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益 11,953千円(前年同期比93.1%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を下回り、営業利益は営業損失へ転じた。
  6. FY2025通期大幅な減収減益有価証券報告書

    「この結果、売上高 7,648,834千円(前期比24.7%減)、営業利益 321,826千円(前期比80.1%減)、経常利益 501,134千円(前期比72.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益 341,114千円(前期比73.0%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を下回り、大幅な減収減益となった。
  7. FY2025-H1大幅な減収減益継続有価証券報告書

    「この結果、売上高 3,512,340千円(前年同期比50.7%減)、営業利益 163,647千円(前年同期比88.6%減)、経常利益 246,553千円(前年同期比84.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益 174,444千円(前年同期比83.6%減)となりました。」

    前年同期の販売用不動産売却の反動もあり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも大幅に減少した。
  8. FY2025-Q1大幅な減収減益・営業損失有価証券報告書

    「この結果、売上高 1,271,744千円(前年同期比38.2%減)、営業損失 33,590千円(前年同期は営業利益223,692千円)、経常利益 8,063千円(前年同期比97.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 578千円(前年同期比99.7%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高が38.2%減少し、営業損失33,590千円となった。経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少した。
  9. FY2024通期減収減益・純利益微増有価証券報告書

    「この結果、売上高 10,162,858千円(前期比7.6%減)、営業利益 1,618,095千円(前期比0.8%減)、経常利益 1,829,351千円(前期比0.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益 1,262,618千円(前期比0.2%増)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が前期を下回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は0.2%増加した。
  10. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高 7,959,134千円(前年同期比47.5%増)、営業利益 1,299,474千円(前年同期比95.4%増)、経常利益 1,470,796千円(前年同期比74.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 998,138千円(前年同期比73.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益となった。
  11. FY2024-Q2大幅な増収増益有価証券報告書

    「この結果、売上高 7,127,727千円(前年同期比192.3%増)、営業利益 1,434,620千円(前年同期比1647.6%増)、経常利益 1,557,976千円(前年同期比646.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 1,065,386千円(前年同期比689.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を大幅に上回った。
  12. FY2024-Q1増収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、売上高 2,058,547千円(前年同期比52.0%増)、営業利益 223,692千円(前年同期比251.4%増)、経常利益 287,479千円(前年同期比123.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 195,241千円(前年同期比133.0%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加する増収増益となった。
  13. FY2023減収増益有価証券報告書

    「この結果、売上高 10,995,723千円(前期比2.6%減)、営業利益 1,630,870千円(前期比42.8%増)、経常利益 1,843,914千円(前期比45.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益 1,259,933千円(前期比43.2%増)となりました。」

    通期では売上高が前期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。
  14. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高 2,438,819千円(前年同期比67.1%減)、営業利益 82,090千円(前年同期比90.4%減)、経常利益 208,754千円(前年同期比77.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 134,979千円(前年同期比78.9%減)となりました。」

    前年同期の販売用不動産売却の反動もあり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも大幅に減少した状態を再確認している。
  15. FY2023-Q1大幅な減収減益有価証券報告書

    「この結果、売上高 1,353,880千円(前年同期比76.6%減)、営業利益 63,648千円(前年同期比91.6%減)、経常利益 128,585千円(前年同期比83.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 83,806千円(前年同期比84.8%減)となりました。」

    前年同期の販売用不動産売却の反動もあり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも大幅に減少した。
  16. FY2022通期増収増益有価証券報告書

    「この結果、売上高 11,288,896千円(前期比20.4%増)、営業利益 1,141,903千円(前期比51.4%増)、経常利益 1,270,778千円(前期比51.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益 880,006千円(前期比51.5%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回り、増収増益となった。
  17. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高 8,914,939千円(前年同期比47.2%増)、営業利益 897,048千円(前年同期比109.5%増)、経常利益 994,024千円(前年同期比101.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 688,665千円(前年同期比111.5%増)となりました。なお、前年同期比の変動は、2020年12月14日公表の「販売用不動産の売却に関するお知らせ」に記載のとおり、当第3四半期連結累計期間に販売用不動産を売却したことによるものであります。」

    販売用不動産の売却を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る増収増益が続いている。
  18. FY2022-Q2販売用不動産売却を背景とする増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、売上高 7,409,294千円(前年同期比92.6%増)、営業利益 852,140千円(前年同期比211.6%増)、経常利益 919,414千円(前年同期比185.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 638,419千円(前年同期比214.7%増)となりました。なお、前年同期比の変動は、2020年12月14日公表の「販売用不動産の売却に関するお知らせ」に記載のとおり、当第2四半期連結累計期間に販売用不動産を売却したことによるものであります。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回った。前年同期比の大幅な増加は、販売用不動産の売却によるものと説明している。
  19. FY2022-Q1販売用不動産売却を背景とする大幅な増収増益有価証券報告書

    「この結果、売上高 5,780,135千円(前年同期比171.9%増)、営業利益 758,804千円(前年同期比501.5%増)、経常利益 799,235千円(前年同期比425.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 549,779千円(前年同期比556.2%増)となりました。なお、前年同期比の変動は、2020年12月14日公表の「販売用不動産の売却に関するお知らせ」に記載のとおり、当第1四半期連結累計期間に販売用不動産を売却したことによるものであります。」

    当第1四半期は販売用不動産の売却を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが大幅に増加した。
  20. FY2021通期増収増益有価証券報告書

    「この結果、売上高9,375,168千円(前期比3.5%増)、営業利益754,281千円(前期比20.8%増)、経常利益839,738千円(前期比30.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益580,720千円(前期比36.4%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回り、前期の減収減益から増収増益となった。
  21. FY2021-Q3増収増益有価証券報告書

    「この結果、売上高 6,057,575千円(前年同期比14.7%増)、営業利益 428,172千円(前年同期比199.1%増)、経常利益 492,833千円(前年同期比207.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 325,546千円(前年同期比252.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、前四半期累計の減収増益から増収増益へ転じた。
  22. FY2021-Q2減収増益有価証券報告書

    「この結果、売上高3,847,231千円(前年同期比8.8%減)、営業利益273,430千円(前年同期比17.3%増)、経常利益321,918千円(前年同期比27.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益202,876千円(前年同期比33.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比8.8%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。
  23. FY2021-Q1減収減益有価証券報告書

    「この結果、売上高 2,125,706千円(前年同期比1.1%減)、営業利益 126,156千円(前年同期比32.9%減)、経常利益 152,246千円(前年同期比25.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 83,783千円(前年同期比35.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、前年同期の増収増益から減収減益となった。
  24. FY2020通期減収減益有価証券報告書

    「この結果、売上高 9,055,069千円(前期比25.5%減)、営業利益 624,379千円(前期比59.7%減)、経常利益 643,547千円(前期比58.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益 425,658千円(前期比58.2%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を下回った。
  25. FY2020-Q3増収減益有価証券報告書

    「この結果、売上高 5,282,913千円(前年同期比19.3%増)、営業利益 143,142千円(前年同期比46.5%減)、経常利益 160,084千円(前年同期比37.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 92,344千円(前年同期比44.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比19.3%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  26. FY2020-Q2増収減益有価証券報告書

    「この結果、売上高4,218,646千円(前年同期比24.3%増)、営業利益233,134千円(前年同期比15.5%減)、経常利益252,331千円(前年同期比6.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益151,731千円(前年同期比11.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比24.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  27. FY2020-Q1減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、売上高 2,148,867千円(前年同期比62.7%増)、営業利益 187,948千円(前年同期比539.2%増)、経常利益 204,452千円(前年同期比707.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 130,075千円(前年同期比2588.3%増)となりました。」

    前年同期の大幅な減収減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも増加に転じた。
  28. FY2019再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高12,150,447千円(前期比5.7%減)、営業利益1,548,680千円(前期比13.2%減)、経常利益1,544,985千円(前期比11.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,019,408千円(前期比11.7%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期を下回った。前年の物件完成・引渡し集中の反動を含む減収減益の流れを確認している。
  29. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高 4,429,984千円(前年同期比62.7%減)、営業利益 267,697千円(前年同期比86.1%減)、経常利益 257,332千円(前年同期比86.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 167,085千円(前年同期比86.8%減)となりました。」

    前年同期の物件完成・引渡し集中の反動を背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  30. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高3,395,040千円(前年同期比59.3%減)、営業利益275,777千円(前年同期比80.2%減)、経常利益268,434千円(前年同期比80.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益170,506千円(前年同期比79.5%減)となりました。」

    前年同期の物件完成・引渡し集中の反動により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。
  31. FY2019-Q1減収減益有価証券報告書

    「この結果、売上高 1,320,589千円(前年同期比79.1%減)、営業利益 29,404千円(前年同期比97.5%減)、経常利益 25,319千円(前年同期比97.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 4,838千円(前年同期比99.3%減)となりました。」

    前年同期の物件完成引渡し集中の反動により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも大幅に減少した。
  32. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、売上高 12,889,002千円(前期比25.8%増)、営業利益 1,784,439千円(前期比61.6%増)、経常利益 1,750,903千円(前期比60.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益 1,154,493千円(前期比70.5%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回った。
  33. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高 11,868,948千円(前年同期比61.7%増)、営業利益 1,928,915千円(前年同期比139.4%増)、経常利益 1,906,957千円(前年同期比132.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 1,264,351千円(前年同期比174.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  34. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高 8,332,676千円(前年同期比113.2%増)、営業利益 1,395,334千円(前年同期比387.0%増)、経常利益 1,401,995千円(前年同期比440.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 833,200千円(前年同期比500.8%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益幅も拡大した。
  35. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高 6,318,649千円(前年同期比188.0%増)、営業利益 1,190,101千円(前年同期比378.1%増)、経常利益 1,189,544千円(前年同期比397.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 709,258千円(前年同期比457.6%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益幅も大きく拡大した。
  36. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、売上高 10,245,277千円(前期比29.4%増)、営業利益 1,104,139千円(前期比41.5%増)、経常利益 1,094,251千円(前期比58.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 677,159千円(前期比37.7%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  37. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高 7,338,684千円(前年同期比51.8%増)、営業利益 805,826千円(前年同期比133.0%増)、経常利益 818,714千円(前年同期比198.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 460,127千円(前年同期比104.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益幅も拡大した。
  38. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高 3,907,620千円(前年同期比22.4%増)、営業利益 286,525千円(前年同期比17.3%増)、経常利益 259,395千円(前年同期比29.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 138,689千円(前年同期比28.4%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  39. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、売上高 2,193,830千円(前年同期比21.4%増)、営業利益 248,930千円(前年同期比13.9%増)、経常利益 238,895千円(前年同期比18.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 127,191千円(前年同期比15.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加している。
一緒に動いた変遷

「福岡・久留米・熊本における3棟162戸の販売パイプライン」は、この変遷が動いた39回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777743★123456
  1. ★この変遷
  2. 1福岡・久留米・熊本における3棟162戸の販売パイプライン7回
  3. 2ファミリーマンションの在庫引渡しと販売進捗7回
  4. 3資産運用型マンション販売の拡大7回
  5. 4賃貸管理戸数と販売に伴う管理契約の拡大7回
  6. 5マンション管理・保守点検事業の継続4回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーセーアールイーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算で、「悪化」でした。
四半期業績の増収増益|コーセーアールイー(3246)の変遷 | Komori