資産運用型マンション販売の拡大
FY2017-Q1に初出。43回の記載のうち39回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において完成する物件がなかったため、前期繰越在庫を含む43戸(前年同期は37戸)を引渡しました。この結果、売上高 804,101千円(前年同期比14.8%増)、セグメント損失 9,906千円(前年同期はセグメント損失 40,608千円)となりました。」
完成物件はなかったが、資産運用型マンションの引渡しは前年同期の37戸から43戸へ増加した。売上高も増加し、セグメント損失は40,608千円から9,906千円へ縮小した。 - FY2026前進有価証券報告書
「福岡県福岡市で1棟(グランフォーレプライム千早)、福岡県久留米市で1棟(グランフォーレ久留米駅プレミア)を完成させ、前期繰越在庫を含む151戸(前期は124戸)を引渡しました。この結果、売上高 3,018,792千円(前期比31.7%増)、セグメント利益 239,314千円(前期比1,364.6%増)となりました。」
資産運用型マンションでは福岡市・久留米市の2棟を完成させ、引渡しは151戸、セグメント利益は239,314千円となった。前期になかった新規物件2棟の完成により収益面の改善が示された。 - FY2026-H1引渡戸数減少・セグメント損失化有価証券報告書
「当中間連結会計期間において完成する物件がなかったため、前期繰越在庫を含む37戸(前年同期は63戸)を引渡しました。この結果、売上高 700,401千円(前年同期比37.9%減)、セグメント損失 40,608千円(前年同期はセグメント利益 15,991千円)となりました。」
完成物件がなく、引渡しは前年同期の63戸から37戸へ減少した。売上高も減少し、セグメント利益から40,608千円の損失へ転じた。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において完成する物件がなかったため、2024年1月17日公表の「販売用不動産「ジェノヴィア綾瀬Ⅱ」60戸の取得のお知らせ」に記載の物件の引渡しを開始し、前期繰越在庫を含む124戸(前期は396戸)を引渡しました。」
完成物件はなかったが、取得済みのジェノヴィア綾瀬Ⅱ60戸の引渡しを開始し、資産運用型マンションの年間引渡しは124戸となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において完成する物件がなかったため、2024年1月17日公表の「販売用不動産「ジェノヴィア綾瀬Ⅱ」60 戸の取得のお知らせ」に記載の物件の引渡しを開始し、前期繰越在庫を含む63戸(前年同期は350戸)を引渡しました。この結果、売上高 1,128,566千円(前年同期比80.1%減)、セグメント利益 15,991千円(前年同期比99.0%減)となりました。」
完成物件がない中、取得済みのジェノヴィア綾瀬Ⅱ60戸の引渡しを開始し、前期繰越在庫を含む63戸を引き渡した。前年同期の350戸からは減少している。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、2024年1月17日公表の「販売用不動産「ジェノヴィア綾瀬Ⅱ」60 戸の取得のお知らせ」に記載の物件の引渡しを開始し、中古物件を含む35戸(前年同期は57戸)を引渡しました。」
取得を公表していた「ジェノヴィア綾瀬Ⅱ」60戸の引渡しを開始し、資産運用型マンションの引渡しは35戸となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「福岡県福岡市の3棟(グランフォーレ博多マークプレイス、グランフォーレ博多ウォーターフロント、グランフォーレ千早マークスクエア イーストウイング)、福岡県北九州市の1棟(グランフォーレ小倉シティタワー)の引渡しを完了し、前期繰越在庫を含む396戸(前年同期は197戸)を引渡しました。」
資産運用型マンションでは福岡市3棟と北九州市1棟の引渡しを完了し、年間引渡し戸数は前年の197戸から396戸へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「福岡県福岡市の1棟(グランフォーレ博多マークプレイス)の引渡しを開始したことに加え、福岡県福岡市の1棟(グランフォーレ博多ウォーターフロント)の引渡しを完了し、前期繰越在庫を含む386戸(前年同期は174戸)を引渡しました。この結果、売上高 6,233,391千円(前年同期比64.0%増)、セグメント利益 1,636,424千円(前年同期比79.6%増)となりました。」
グランフォーレ博多ウォーターフロントの引渡しを完了し、グランフォーレ博多マークプレイスの引渡しを継続した。累計引渡し戸数は386戸となり、前年同期の174戸を上回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「福岡県福岡市の1棟(グランフォーレ博多マークプレイス)の引渡しを開始したことに加え、福岡県福岡市の1棟(グランフォーレ博多ウォーターフロント)の引渡しを完了し、前期繰越在庫を含む350戸(前年同期は80戸)を引渡しました。この結果、売上高 5,666,571千円(前年同期比321.3%増)、セグメント利益 1,598,383千円(前年同期比671.8%増)となりました。なお、前年同期比の変動は、2022年3月7日公表の「販売用不動産の売却に関するお知らせ」に記載のとおり、当第2四半期連結累計期間において販売用不動産(グランフォーレ博多ウォーターフロント)247戸を売却したことによるものであります。」
グランフォーレ博多ウォーターフロントの全戸引渡しを完了し、グランフォーレ博多マークプレイスの引渡しを開始した。引渡しは前年同期の80戸から350戸へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「福岡県福岡市の1棟(グランフォーレ博多マークプレイス)の引渡しを開始し、前期繰越在庫を含む57戸(前年同期は39戸)を引渡しました。この結果、売上高 910,580千円(前年同期比39.9%増)、セグメント利益 197,621千円(前年同期比82.4%増)となりました。」
グランフォーレ博多マークプレイスの引渡しを開始し、資産運用型マンションの引渡しは57戸となり、前年同期の39戸を上回った。売上高・セグメント利益も前年同期を上回っている。 - FY2023前進有価証券報告書
「福岡県福岡市で1棟(グランフォーレ博多マークプレイス)を完成させ、福岡県福岡市で1棟(グランフォーレ県庁前アネックス)の全戸引渡しを完了し、繰越在庫を含む197戸(前期は468戸)を引渡しました。」
福岡市で新たに1棟を完成させ、グランフォーレ県庁前アネックスの全戸引渡しを完了した。一方、年間引渡し戸数は前期の468戸から197戸へ減少した。 - FY2023-Q3大型供給後の引渡戸数減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、中古物件1棟(52戸)を含む前期繰越在庫174戸(前年同期は399戸)を引渡しました。この結果、売上高 3,801,114千円(前年同期比43.5%減)、セグメント利益 911,310千円(前年同期比16.8%減)となりました。」
完成物件がない中で、前期繰越在庫の引渡しは174戸となり、前年同期の399戸および前回の第2四半期累計358戸を下回った。中古物件1棟52戸を含むことも明示され、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり前期繰越在庫80戸(前年同期は358戸)を引渡しました。この結果、売上高 1,345,157千円(前年同期比77.8%減)、セグメント利益 207,088千円(前年同期比79.2%減)となりました。なお、前年同期比の変動は、2020年12月14日公表の「販売用不動産の売却に関するお知らせ」に記載のとおり、前第2四半期連結累計期間において販売用不動産(グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング)252戸を売却したことによるものであります。」
完成物件はなかったが、前期繰越在庫80戸を計画どおり引き渡した。前年同期の大型売却252戸を含む358戸からは減少し、売上高・セグメント利益も減少した。 - FY2023-Q1引渡戸数減少・減収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり前期繰越在庫39戸(前年同期は302戸)を引渡しました。この結果、売上高 650,670千円(前年同期比87.2%減)、セグメント利益 108,360千円(前年同期比87.2%減)となりました。」
資産運用型マンションは完成物件がなく、繰越在庫の引渡しが前年同期の302戸から39戸へ減少し、売上高・セグメント利益も前年同期を下回った。前年同期の販売用不動産売却の反動と説明している。 - FY2022前進有価証券報告書
「福岡市で1棟(グランフォーレ県庁前アネックス)を完成させ、福岡県福岡市で3棟(グランフォーレ博多駅プレミア、グランフォーレ千早プレミア、グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング)の全戸引渡しを完了し、繰越在庫を含む468戸を引渡したほか、中古物件9戸を引渡し、合計477戸(前期は268戸)を引渡しました。」
福岡市で新たに1棟を完成させ、既存3棟の全戸引渡しを完了した。年間引渡し戸数は前期の268戸から477戸へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「福岡県福岡市で3棟(グランフォーレ博多駅プレミア、グランフォーレ千早プレミア、グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング)の全戸引渡しを完了し、繰越在庫を含む392戸を引渡したほか、中古物件7戸を引渡し、合計399戸(前年同期は199戸)を引渡しました。」
福岡市の3棟で全戸引渡しを完了し、繰越在庫等を含む引渡しは399戸となった。前年同期の199戸から増加している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「福岡県福岡市で3棟(グランフォーレ博多駅プレミア、グランフォーレ千早プレミア、グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング)の全戸引渡しを完了し、繰越在庫を含む351戸を引渡したほか、中古物件7戸を引渡し、合計358戸(前年同期は136戸)を引渡しました。」
福岡市の3棟で全戸引渡しを完了し、繰越在庫等を含む引渡しは358戸となった。前年同期の136戸から大幅に増加している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり福岡市のマンション1棟(グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング)252戸を含む繰越在庫299戸を引渡したほか、中古物件3戸を引渡し、合計302戸(前年同期は60戸)を引渡しました。この結果、売上高 5,073,631千円(前年同期比450.6%増)、セグメント利益 847,665千円(前年同期比415.4%増)となりました。」
完成物件がない中でも、グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング252戸を含む302戸を引き渡し、前年同期の60戸を大きく上回った。売上高・セグメント利益も前年同期を上回っている。 - FY2021前進有価証券報告書
「福岡市で4棟(グランフォーレ博多駅プレミア、グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング、グランフォーレ千早マークスクエア イーストウイング、グランフォーレ小倉シティタワー)を完成させ、繰越在庫を含む238戸を引渡したほか、中古物件30戸を引渡し、合計268戸(前期は301戸)を引渡しました。」
資産運用型マンションでは福岡市で4棟を完成させ、合計268戸を引き渡した。引渡し戸数は前期を下回ったが、新たな完成物件と進捗が具体的に記載されている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「福岡市で2棟312戸(グランフォーレ博多駅プレミア、グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング)を完成させ、繰越在庫を含む182戸を引渡したほか、中古物件17戸を引渡し、合計199戸(前年同期は116戸)を引渡しました。」
福岡市で2棟312戸を完成させ、繰越在庫等182戸と中古物件17戸を合わせて199戸を引き渡した。前年同期の116戸を上回り、前四半期累計の136戸からも進捗した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「福岡市で1棟60戸(グランフォーレ博多駅プレミア)を完成させ、繰越在庫を含む132戸を引渡したほか、中古物件4戸を引渡し、合計136戸(前年同期は104戸)を引渡しました。」
グランフォーレ博多駅プレミア60戸を完成させ、繰越在庫等132戸と中古物件4戸を合わせて136戸を引き渡した。前年同期の104戸を上回っている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり繰越在庫58戸を引渡したほか、中古物件2戸を引渡し、合計60戸(前年同期は65戸)を引渡しました。この結果、売上高 921,542千円(前年同期比25.0%減)、セグメント利益 164,454千円(前年同期比18.4%減)となりました。」
完成物件はなかったが、繰越在庫58戸と中古物件2戸、合計60戸を引き渡した。前年同期の65戸からは減少している。 - FY2020前進有価証券報告書
「福岡市で3棟344戸(グランフォーレ千早プレミア、グランフォーレプライム県庁前、香椎駅前)を完成させ、中古物件38戸を引渡し、合計301戸(前期は322戸)を引渡しました。」
福岡市で3棟344戸を完成させ、中古物件を含め301戸を引き渡した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり繰越在庫88戸を全戸引渡したほか、中古物件28戸を引渡し、合計116戸(前年同期は121戸)を引渡しました。この結果、売上高 2,046,121千円(前年同期比12.2%増)、セグメント利益 117,895千円(前年同期比68.5%増)となりました。」
完成物件がない中で繰越在庫88戸を全戸引き渡し、中古物件を含む116戸を引き渡した。前年同期比で売上高は12.2%増、セグメント利益は68.5%増となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり繰越在庫87戸を引渡したほか、中古物件17戸を引渡し、合計104戸(前年同期は109戸)を引渡しました。この結果、売上高 1,887,576千円(前年同期比11.9%増)、セグメント利益 194,167千円(前年同期比27.8%増)となりました。」
完成物件はなかったものの、繰越在庫87戸と中古物件17戸の計104戸を引き渡し、資産運用型マンション販売事業の売上高・セグメント利益は前年同期を上回った。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり繰越在庫56戸を引渡したほか、中古物件9戸を引渡し、合計65戸(前年同期は69戸)を引渡しました。この結果、売上高 1,228,121千円(前年同期比18.6%増)、セグメント利益 201,478千円(前年同期比54.3%増)となりました。」
完成物件はなかったものの、繰越在庫56戸と中古物件9戸、計65戸を引き渡し、売上高・セグメント利益は前年同期を上回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「福岡市で5棟331戸(グランフォーレ高宮プレミア、グランフォーレ西新ヒルズ、グランフォーレ大橋プレミア、グランフォーレプライム六本松Ⅱ、グランフォーレ六本松スタイル)を完成させ、中古物件79戸を引渡し、合計322戸(前期は456戸)を引渡しました。」
資産運用型マンションでは福岡市で5棟331戸を完成させた。引渡しは中古物件を含め322戸で、前期の456戸から減少した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「福岡市で2棟57戸(グランフォーレ高宮プレミア、グランフォーレ西新ヒルズ)を完成させ、全戸を引渡したほか、中古物件64戸を引渡し、合計121戸(前年同期は428戸)を引渡しました。」
福岡市の2棟57戸を完成させ、全戸を引き渡した。中古物件64戸と合わせ、合計121戸を引き渡している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「福岡市で2棟57戸(グランフォーレ高宮プレミア、グランフォーレ西新ヒルズ)を完成させ、全戸を引渡したほか、中古物件52戸を引渡し、合計109戸(前年同期は361戸)を引渡しました。」
福岡市で2棟57戸を完成させて全戸を引き渡し、中古物件52戸と合わせ109戸を引き渡した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「福岡市で1棟39戸(グランフォーレ高宮プレミア)を完成させ、全戸を引渡したほか、中古物件30戸を引渡し、合計69戸(前年同期は258戸)を引渡しました。」
福岡市でグランフォーレ高宮プレミア39戸を完成させて全戸を引き渡し、中古物件30戸と合わせて69戸を引き渡した。前年同期の258戸からは減少している。 - FY2018前進有価証券報告書
「福岡市で4棟(ドゥーエ赤坂、グランフォーレ箱崎プレミア、グランフォーレ神屋町、グランフォーレ博多駅東スタイル)を完成させ、1棟(グランフォーレラグゼ箱崎)の完成物件仕入を行い、前年からの販売継続物件と合わせ369戸を引渡したほか、中古物件87戸を引渡し、合計456戸(前期は338戸)と伸長いたしました。」
4棟を完成させ、完成物件1棟の仕入れも行った。引渡しは中古物件を含め456戸となり、前期の338戸を上回った。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「不動産投資意欲が引き続き高い市況のもと、福岡市で4棟(ドゥーエ赤坂、グランフォーレ箱崎プレミア、グランフォーレプライム神屋町、グランフォーレ博多駅東スタイル)を完成させ、1棟(グランフォーレラグゼ箱崎)の仕入を行い、355戸を引渡したほか、中古物件73戸を引渡し、合計428戸(前年同期は279戸)と伸長いたしました。」
福岡市の4棟を完成させ、新たにグランフォーレラグゼ箱崎を仕入れた。完成物件355戸と中古物件73戸の合計428戸を引き渡し、前年同期の279戸を上回った。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「不動産投資意欲が引き続き高い市況のもと、福岡市で4棟331戸(ドゥーエ赤坂、グランフォーレ箱崎プレミア、グランフォーレプライム神屋町、グランフォーレ博多駅東スタイル)を完成させ、中古物件を含み361戸(前年同期は185戸)を引渡しました。この結果、売上高 5,162,896千円(前年同期比95.2%増)、セグメント利益 971,221千円(前年同期比165.9%増)となりました。」
完成物件が前年同期の3棟266戸から4棟331戸へ増加し、引渡しも361戸まで進んだ。共同企業体によるドゥーエ赤坂については当社出資比率50%に相当する136戸を算定している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「不動産投資意欲が引き続き高い市況のもと、福岡市で3棟266戸(ドゥーエ赤坂、グランフォーレ箱崎プレミア、グランフォーレプライム神屋町)を完成させ、222戸を引渡したほか、中古物件36戸を引渡し、合計258戸(前年同期は111戸)と伸長いたしました。」
福岡市の3棟266戸を完成させ、完成物件222戸と中古物件36戸の合計258戸を引き渡した。前年同期の111戸から増加している。共同企業体によるドゥーエ赤坂の一括引渡しでは、出資比率50%に相当する136戸を当社の引渡し戸数として算定している。 - FY2017前進有価証券報告書
「福岡市で1棟(グランフォーレプライム六本松)を完成させ、1棟(グランフォーレラグゼ博多駅南)の仕入を行い、前年からの販売継続物件(グランフォーレプライム箱崎、グランフォーレ博多駅東プレミア)と合わせ236戸を引き渡したほか、中古物件102戸を引渡し、合計338戸(前期は248戸)と大幅に伸長いたしました。」
グランフォーレプライム六本松の完成、グランフォーレラグゼ博多駅南の仕入れ、合計338戸の引渡しが記載され、前期248戸から増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「不動産投資意欲が引き続き高い市況のもと、福岡市で1棟(グランフォーレプライム六本松)を完成させ、前年からの継続物件(グランフォーレプライム箱崎、グランフォーレ博多駅東プレミア)と合わせ197戸を引渡したほか、中古物件82戸を引渡し、合計279戸(前年同期は192戸)と伸長いたしました。」
グランフォーレプライム六本松を完成させ、継続物件197戸と中古物件82戸の合計279戸を引き渡した。前年同期の192戸から増加している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「不動産投資意欲が引き続き高い市況のもと、前年からの継続物件(グランフォーレプライム箱崎、グランフォーレ博多駅東プレミア)の販売を行い131戸を引渡したほか、中古物件54戸を引渡し、合計185戸(前年同期は109戸)と伸長いたしました。」
継続物件131戸と中古物件54戸の合計185戸を引き渡し、前年同期の109戸から増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「不動産投資意欲が引き続き高い市況のもと、前年からの継続物件(グランフォーレプライム箱崎、グランフォーレ博多駅東プレミア)の販売を行い93戸を引渡したほか、中古物件18戸を引渡し、合計111戸(前年同期は56戸)と大幅に伸長いたしました。」
継続物件93戸と中古物件18戸の合計111戸を引き渡し、前年同期56戸から増加した。