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コーセーアールイー(3246)・事実前進

資産運用型マンション販売の拡大

FY2017-Q1に初出。43回の記載のうち39回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

43記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2022前進FY2023 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 520202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において完成する物件がなかったため、前期繰越在庫を含む43戸(前年同期は37戸)を引渡しました。この結果、売上高 804,101千円(前年同期比14.8%増)、セグメント損失 9,906千円(前年同期はセグメント損失 40,608千円)となりました。」

    完成物件はなかったが、資産運用型マンションの引渡しは前年同期の37戸から43戸へ増加した。売上高も増加し、セグメント損失は40,608千円から9,906千円へ縮小した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「福岡県福岡市で1棟(グランフォーレプライム千早)、福岡県久留米市で1棟(グランフォーレ久留米駅プレミア)を完成させ、前期繰越在庫を含む151戸(前期は124戸)を引渡しました。この結果、売上高 3,018,792千円(前期比31.7%増)、セグメント利益 239,314千円(前期比1,364.6%増)となりました。」

    資産運用型マンションでは福岡市・久留米市の2棟を完成させ、引渡しは151戸、セグメント利益は239,314千円となった。前期になかった新規物件2棟の完成により収益面の改善が示された。
  3. FY2026-H1引渡戸数減少・セグメント損失化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において完成する物件がなかったため、前期繰越在庫を含む37戸(前年同期は63戸)を引渡しました。この結果、売上高 700,401千円(前年同期比37.9%減)、セグメント損失 40,608千円(前年同期はセグメント利益 15,991千円)となりました。」

    完成物件がなく、引渡しは前年同期の63戸から37戸へ減少した。売上高も減少し、セグメント利益から40,608千円の損失へ転じた。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において完成する物件がなかったため、2024年1月17日公表の「販売用不動産「ジェノヴィア綾瀬Ⅱ」60戸の取得のお知らせ」に記載の物件の引渡しを開始し、前期繰越在庫を含む124戸(前期は396戸)を引渡しました。」

    完成物件はなかったが、取得済みのジェノヴィア綾瀬Ⅱ60戸の引渡しを開始し、資産運用型マンションの年間引渡しは124戸となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において完成する物件がなかったため、2024年1月17日公表の「販売用不動産「ジェノヴィア綾瀬Ⅱ」60 戸の取得のお知らせ」に記載の物件の引渡しを開始し、前期繰越在庫を含む63戸(前年同期は350戸)を引渡しました。この結果、売上高 1,128,566千円(前年同期比80.1%減)、セグメント利益 15,991千円(前年同期比99.0%減)となりました。」

    完成物件がない中、取得済みのジェノヴィア綾瀬Ⅱ60戸の引渡しを開始し、前期繰越在庫を含む63戸を引き渡した。前年同期の350戸からは減少している。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、2024年1月17日公表の「販売用不動産「ジェノヴィア綾瀬Ⅱ」60 戸の取得のお知らせ」に記載の物件の引渡しを開始し、中古物件を含む35戸(前年同期は57戸)を引渡しました。」

    取得を公表していた「ジェノヴィア綾瀬Ⅱ」60戸の引渡しを開始し、資産運用型マンションの引渡しは35戸となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「福岡県福岡市の3棟(グランフォーレ博多マークプレイス、グランフォーレ博多ウォーターフロント、グランフォーレ千早マークスクエア イーストウイング)、福岡県北九州市の1棟(グランフォーレ小倉シティタワー)の引渡しを完了し、前期繰越在庫を含む396戸(前年同期は197戸)を引渡しました。」

    資産運用型マンションでは福岡市3棟と北九州市1棟の引渡しを完了し、年間引渡し戸数は前年の197戸から396戸へ増加した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「福岡県福岡市の1棟(グランフォーレ博多マークプレイス)の引渡しを開始したことに加え、福岡県福岡市の1棟(グランフォーレ博多ウォーターフロント)の引渡しを完了し、前期繰越在庫を含む386戸(前年同期は174戸)を引渡しました。この結果、売上高 6,233,391千円(前年同期比64.0%増)、セグメント利益 1,636,424千円(前年同期比79.6%増)となりました。」

    グランフォーレ博多ウォーターフロントの引渡しを完了し、グランフォーレ博多マークプレイスの引渡しを継続した。累計引渡し戸数は386戸となり、前年同期の174戸を上回った。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「福岡県福岡市の1棟(グランフォーレ博多マークプレイス)の引渡しを開始したことに加え、福岡県福岡市の1棟(グランフォーレ博多ウォーターフロント)の引渡しを完了し、前期繰越在庫を含む350戸(前年同期は80戸)を引渡しました。この結果、売上高 5,666,571千円(前年同期比321.3%増)、セグメント利益 1,598,383千円(前年同期比671.8%増)となりました。なお、前年同期比の変動は、2022年3月7日公表の「販売用不動産の売却に関するお知らせ」に記載のとおり、当第2四半期連結累計期間において販売用不動産(グランフォーレ博多ウォーターフロント)247戸を売却したことによるものであります。」

    グランフォーレ博多ウォーターフロントの全戸引渡しを完了し、グランフォーレ博多マークプレイスの引渡しを開始した。引渡しは前年同期の80戸から350戸へ増加した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「福岡県福岡市の1棟(グランフォーレ博多マークプレイス)の引渡しを開始し、前期繰越在庫を含む57戸(前年同期は39戸)を引渡しました。この結果、売上高 910,580千円(前年同期比39.9%増)、セグメント利益 197,621千円(前年同期比82.4%増)となりました。」

    グランフォーレ博多マークプレイスの引渡しを開始し、資産運用型マンションの引渡しは57戸となり、前年同期の39戸を上回った。売上高・セグメント利益も前年同期を上回っている。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「福岡県福岡市で1棟(グランフォーレ博多マークプレイス)を完成させ、福岡県福岡市で1棟(グランフォーレ県庁前アネックス)の全戸引渡しを完了し、繰越在庫を含む197戸(前期は468戸)を引渡しました。」

    福岡市で新たに1棟を完成させ、グランフォーレ県庁前アネックスの全戸引渡しを完了した。一方、年間引渡し戸数は前期の468戸から197戸へ減少した。
  12. FY2023-Q3大型供給後の引渡戸数減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、中古物件1棟(52戸)を含む前期繰越在庫174戸(前年同期は399戸)を引渡しました。この結果、売上高 3,801,114千円(前年同期比43.5%減)、セグメント利益 911,310千円(前年同期比16.8%減)となりました。」

    完成物件がない中で、前期繰越在庫の引渡しは174戸となり、前年同期の399戸および前回の第2四半期累計358戸を下回った。中古物件1棟52戸を含むことも明示され、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期比で減少した。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり前期繰越在庫80戸(前年同期は358戸)を引渡しました。この結果、売上高 1,345,157千円(前年同期比77.8%減)、セグメント利益 207,088千円(前年同期比79.2%減)となりました。なお、前年同期比の変動は、2020年12月14日公表の「販売用不動産の売却に関するお知らせ」に記載のとおり、前第2四半期連結累計期間において販売用不動産(グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング)252戸を売却したことによるものであります。」

    完成物件はなかったが、前期繰越在庫80戸を計画どおり引き渡した。前年同期の大型売却252戸を含む358戸からは減少し、売上高・セグメント利益も減少した。
  14. FY2023-Q1引渡戸数減少・減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり前期繰越在庫39戸(前年同期は302戸)を引渡しました。この結果、売上高 650,670千円(前年同期比87.2%減)、セグメント利益 108,360千円(前年同期比87.2%減)となりました。」

    資産運用型マンションは完成物件がなく、繰越在庫の引渡しが前年同期の302戸から39戸へ減少し、売上高・セグメント利益も前年同期を下回った。前年同期の販売用不動産売却の反動と説明している。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「福岡市で1棟(グランフォーレ県庁前アネックス)を完成させ、福岡県福岡市で3棟(グランフォーレ博多駅プレミア、グランフォーレ千早プレミア、グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング)の全戸引渡しを完了し、繰越在庫を含む468戸を引渡したほか、中古物件9戸を引渡し、合計477戸(前期は268戸)を引渡しました。」

    福岡市で新たに1棟を完成させ、既存3棟の全戸引渡しを完了した。年間引渡し戸数は前期の268戸から477戸へ増加した。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「福岡県福岡市で3棟(グランフォーレ博多駅プレミア、グランフォーレ千早プレミア、グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング)の全戸引渡しを完了し、繰越在庫を含む392戸を引渡したほか、中古物件7戸を引渡し、合計399戸(前年同期は199戸)を引渡しました。」

    福岡市の3棟で全戸引渡しを完了し、繰越在庫等を含む引渡しは399戸となった。前年同期の199戸から増加している。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「福岡県福岡市で3棟(グランフォーレ博多駅プレミア、グランフォーレ千早プレミア、グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング)の全戸引渡しを完了し、繰越在庫を含む351戸を引渡したほか、中古物件7戸を引渡し、合計358戸(前年同期は136戸)を引渡しました。」

    福岡市の3棟で全戸引渡しを完了し、繰越在庫等を含む引渡しは358戸となった。前年同期の136戸から大幅に増加している。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり福岡市のマンション1棟(グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング)252戸を含む繰越在庫299戸を引渡したほか、中古物件3戸を引渡し、合計302戸(前年同期は60戸)を引渡しました。この結果、売上高 5,073,631千円(前年同期比450.6%増)、セグメント利益 847,665千円(前年同期比415.4%増)となりました。」

    完成物件がない中でも、グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング252戸を含む302戸を引き渡し、前年同期の60戸を大きく上回った。売上高・セグメント利益も前年同期を上回っている。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「福岡市で4棟(グランフォーレ博多駅プレミア、グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング、グランフォーレ千早マークスクエア イーストウイング、グランフォーレ小倉シティタワー)を完成させ、繰越在庫を含む238戸を引渡したほか、中古物件30戸を引渡し、合計268戸(前期は301戸)を引渡しました。」

    資産運用型マンションでは福岡市で4棟を完成させ、合計268戸を引き渡した。引渡し戸数は前期を下回ったが、新たな完成物件と進捗が具体的に記載されている。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「福岡市で2棟312戸(グランフォーレ博多駅プレミア、グランフォーレ千早マークスクエア ウエストウイング)を完成させ、繰越在庫を含む182戸を引渡したほか、中古物件17戸を引渡し、合計199戸(前年同期は116戸)を引渡しました。」

    福岡市で2棟312戸を完成させ、繰越在庫等182戸と中古物件17戸を合わせて199戸を引き渡した。前年同期の116戸を上回り、前四半期累計の136戸からも進捗した。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「福岡市で1棟60戸(グランフォーレ博多駅プレミア)を完成させ、繰越在庫を含む132戸を引渡したほか、中古物件4戸を引渡し、合計136戸(前年同期は104戸)を引渡しました。」

    グランフォーレ博多駅プレミア60戸を完成させ、繰越在庫等132戸と中古物件4戸を合わせて136戸を引き渡した。前年同期の104戸を上回っている。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり繰越在庫58戸を引渡したほか、中古物件2戸を引渡し、合計60戸(前年同期は65戸)を引渡しました。この結果、売上高 921,542千円(前年同期比25.0%減)、セグメント利益 164,454千円(前年同期比18.4%減)となりました。」

    完成物件はなかったが、繰越在庫58戸と中古物件2戸、合計60戸を引き渡した。前年同期の65戸からは減少している。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「福岡市で3棟344戸(グランフォーレ千早プレミア、グランフォーレプライム県庁前、香椎駅前)を完成させ、中古物件38戸を引渡し、合計301戸(前期は322戸)を引渡しました。」

    福岡市で3棟344戸を完成させ、中古物件を含め301戸を引き渡した。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり繰越在庫88戸を全戸引渡したほか、中古物件28戸を引渡し、合計116戸(前年同期は121戸)を引渡しました。この結果、売上高 2,046,121千円(前年同期比12.2%増)、セグメント利益 117,895千円(前年同期比68.5%増)となりました。」

    完成物件がない中で繰越在庫88戸を全戸引き渡し、中古物件を含む116戸を引き渡した。前年同期比で売上高は12.2%増、セグメント利益は68.5%増となった。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり繰越在庫87戸を引渡したほか、中古物件17戸を引渡し、合計104戸(前年同期は109戸)を引渡しました。この結果、売上高 1,887,576千円(前年同期比11.9%増)、セグメント利益 194,167千円(前年同期比27.8%増)となりました。」

    完成物件はなかったものの、繰越在庫87戸と中古物件17戸の計104戸を引き渡し、資産運用型マンション販売事業の売上高・セグメント利益は前年同期を上回った。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、計画どおり繰越在庫56戸を引渡したほか、中古物件9戸を引渡し、合計65戸(前年同期は69戸)を引渡しました。この結果、売上高 1,228,121千円(前年同期比18.6%増)、セグメント利益 201,478千円(前年同期比54.3%増)となりました。」

    完成物件はなかったものの、繰越在庫56戸と中古物件9戸、計65戸を引き渡し、売上高・セグメント利益は前年同期を上回った。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「福岡市で5棟331戸(グランフォーレ高宮プレミア、グランフォーレ西新ヒルズ、グランフォーレ大橋プレミア、グランフォーレプライム六本松Ⅱ、グランフォーレ六本松スタイル)を完成させ、中古物件79戸を引渡し、合計322戸(前期は456戸)を引渡しました。」

    資産運用型マンションでは福岡市で5棟331戸を完成させた。引渡しは中古物件を含め322戸で、前期の456戸から減少した。
  28. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「福岡市で2棟57戸(グランフォーレ高宮プレミア、グランフォーレ西新ヒルズ)を完成させ、全戸を引渡したほか、中古物件64戸を引渡し、合計121戸(前年同期は428戸)を引渡しました。」

    福岡市の2棟57戸を完成させ、全戸を引き渡した。中古物件64戸と合わせ、合計121戸を引き渡している。
  29. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「福岡市で2棟57戸(グランフォーレ高宮プレミア、グランフォーレ西新ヒルズ)を完成させ、全戸を引渡したほか、中古物件52戸を引渡し、合計109戸(前年同期は361戸)を引渡しました。」

    福岡市で2棟57戸を完成させて全戸を引き渡し、中古物件52戸と合わせ109戸を引き渡した。
  30. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「福岡市で1棟39戸(グランフォーレ高宮プレミア)を完成させ、全戸を引渡したほか、中古物件30戸を引渡し、合計69戸(前年同期は258戸)を引渡しました。」

    福岡市でグランフォーレ高宮プレミア39戸を完成させて全戸を引き渡し、中古物件30戸と合わせて69戸を引き渡した。前年同期の258戸からは減少している。
  31. FY2018前進有価証券報告書

    「福岡市で4棟(ドゥーエ赤坂、グランフォーレ箱崎プレミア、グランフォーレ神屋町、グランフォーレ博多駅東スタイル)を完成させ、1棟(グランフォーレラグゼ箱崎)の完成物件仕入を行い、前年からの販売継続物件と合わせ369戸を引渡したほか、中古物件87戸を引渡し、合計456戸(前期は338戸)と伸長いたしました。」

    4棟を完成させ、完成物件1棟の仕入れも行った。引渡しは中古物件を含め456戸となり、前期の338戸を上回った。
  32. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「不動産投資意欲が引き続き高い市況のもと、福岡市で4棟(ドゥーエ赤坂、グランフォーレ箱崎プレミア、グランフォーレプライム神屋町、グランフォーレ博多駅東スタイル)を完成させ、1棟(グランフォーレラグゼ箱崎)の仕入を行い、355戸を引渡したほか、中古物件73戸を引渡し、合計428戸(前年同期は279戸)と伸長いたしました。」

    福岡市の4棟を完成させ、新たにグランフォーレラグゼ箱崎を仕入れた。完成物件355戸と中古物件73戸の合計428戸を引き渡し、前年同期の279戸を上回った。
  33. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「不動産投資意欲が引き続き高い市況のもと、福岡市で4棟331戸(ドゥーエ赤坂、グランフォーレ箱崎プレミア、グランフォーレプライム神屋町、グランフォーレ博多駅東スタイル)を完成させ、中古物件を含み361戸(前年同期は185戸)を引渡しました。この結果、売上高 5,162,896千円(前年同期比95.2%増)、セグメント利益 971,221千円(前年同期比165.9%増)となりました。」

    完成物件が前年同期の3棟266戸から4棟331戸へ増加し、引渡しも361戸まで進んだ。共同企業体によるドゥーエ赤坂については当社出資比率50%に相当する136戸を算定している。
  34. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「不動産投資意欲が引き続き高い市況のもと、福岡市で3棟266戸(ドゥーエ赤坂、グランフォーレ箱崎プレミア、グランフォーレプライム神屋町)を完成させ、222戸を引渡したほか、中古物件36戸を引渡し、合計258戸(前年同期は111戸)と伸長いたしました。」

    福岡市の3棟266戸を完成させ、完成物件222戸と中古物件36戸の合計258戸を引き渡した。前年同期の111戸から増加している。共同企業体によるドゥーエ赤坂の一括引渡しでは、出資比率50%に相当する136戸を当社の引渡し戸数として算定している。
  35. FY2017前進有価証券報告書

    「福岡市で1棟(グランフォーレプライム六本松)を完成させ、1棟(グランフォーレラグゼ博多駅南)の仕入を行い、前年からの販売継続物件(グランフォーレプライム箱崎、グランフォーレ博多駅東プレミア)と合わせ236戸を引き渡したほか、中古物件102戸を引渡し、合計338戸(前期は248戸)と大幅に伸長いたしました。」

    グランフォーレプライム六本松の完成、グランフォーレラグゼ博多駅南の仕入れ、合計338戸の引渡しが記載され、前期248戸から増加した。
  36. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「不動産投資意欲が引き続き高い市況のもと、福岡市で1棟(グランフォーレプライム六本松)を完成させ、前年からの継続物件(グランフォーレプライム箱崎、グランフォーレ博多駅東プレミア)と合わせ197戸を引渡したほか、中古物件82戸を引渡し、合計279戸(前年同期は192戸)と伸長いたしました。」

    グランフォーレプライム六本松を完成させ、継続物件197戸と中古物件82戸の合計279戸を引き渡した。前年同期の192戸から増加している。
  37. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「不動産投資意欲が引き続き高い市況のもと、前年からの継続物件(グランフォーレプライム箱崎、グランフォーレ博多駅東プレミア)の販売を行い131戸を引渡したほか、中古物件54戸を引渡し、合計185戸(前年同期は109戸)と伸長いたしました。」

    継続物件131戸と中古物件54戸の合計185戸を引き渡し、前年同期の109戸から増加した。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「不動産投資意欲が引き続き高い市況のもと、前年からの継続物件(グランフォーレプライム箱崎、グランフォーレ博多駅東プレミア)の販売を行い93戸を引渡したほか、中古物件18戸を引渡し、合計111戸(前年同期は56戸)と大幅に伸長いたしました。」

    継続物件93戸と中古物件18戸の合計111戸を引き渡し、前年同期56戸から増加した。
一緒に動いた変遷

「福岡・久留米・熊本における3棟162戸の販売パイプライン」は、この変遷が動いた43回のうち37回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3736201598★123456
  1. ★この変遷
  2. 1福岡・久留米・熊本における3棟162戸の販売パイプライン37回
  3. 2ファミリーマンションの在庫引渡しと販売進捗36回
  4. 3賃貸管理戸数と販売に伴う管理契約の拡大20回
  5. 4豊富な情報収集を活用した資産運用型マンションの供給戸数確保15回
  6. 5完成物件引渡しによる販売用不動産減少と開発進捗による仕掛販売用不動産増加9回
  7. 6マンション管理・保守点検事業の継続8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーセーアールイーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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