フライヤー(323A)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-10-19)では「悪化」
エンタープライズ事業セグメントの拡大
FY2025に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-19。
13記載
2年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法人顧客基盤の拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風27社
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間においても、引き続き主力事業である「flier business」の成長に注力しました。」
エンタープライズ事業の中核であるflier businessの成長に引き続き注力している。 - FY2026前進有価証券報告書
「エンタープライズ事業セグメントは直近の3年で約2倍の売上高に拡大しています。累計法人契約社数は1,362社(注)となっています(2026年2月末時点)。」
法人事業は直近3年で売上高が約2倍となり、累計有償契約社数が1,362社に増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「前四半期に引き続き、人材育成および人的資本経営のニーズがより強い従業員500名以上の大企業を最重点領域と位置づけ、営業費用を投下するとともに」
従業員500名以上の大企業を最重点領域とする方針を継続し、エンタープライズ事業の売上高は前年同期比13.84%増、セグメント利益は34.71%増となった。 - FY2025初出有価証券報告書
「このような環境認識の下、当社の中長期の経営戦略の軸はエンタープライズ事業セグメントの拡大となります。」
中長期戦略の中心を法人向け事業の拡大に置いている。