フライヤー(323A)・事実再掲
エンタープライズ事業の中核化と拡大
FY2025に初出。14回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-14。
14記載
2年にわたる
10うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エンタープライズ事業の中核化・業績拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるセグメント売上高は335,003千円、及び、セグメント利益は163,684千円となっております。」
エンタープライズ事業について、当中間連結会計期間の売上高335,003千円、セグメント利益163,684千円を開示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるセグメント売上高は714,058千円、および、セグメント利益は350,884千円となっております。」
エンタープライズ事業の連結年度売上高714,058千円、セグメント利益350,884千円が開示され、中核事業としての規模が示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「このような背景から、当中間会計期間におけるセグメント売上高は354,816千円(前年同期比13.84%増)、セグメント利益は160,373千円(前年同期比34.71%増)となっております。」
エンタープライズ事業の半期売上高・利益が前年同期比で増加し、法人向け事業の中核性が数値で示された。 - FY2025初出有価証券報告書
「エンタープライズ事業セグメントは直近の2年で約2倍の売上高となり、全体の2/3以上を占めるまでに拡大しています。累計法人契約社数は1,207社(注)となっています(2025年2月末時点)。」
法人向け事業が直近2年で約2倍となり、売上高の3分の2超、累計法人契約社数1,207社に達したと記載している。