Komori
フライヤー(323A)・事実再掲

エンタープライズ事業の中核化と拡大

FY2025に初出。14回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-14。

14記載
2年にわたる
10うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025前進FY2026-H1 – 2026-04-13前進2026-04-16 – 2026-07-172025: 220252026: 122026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるセグメント売上高は335,003千円、及び、セグメント利益は163,684千円となっております。」

    エンタープライズ事業について、当中間連結会計期間の売上高335,003千円、セグメント利益163,684千円を開示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるセグメント売上高は714,058千円、および、セグメント利益は350,884千円となっております。」

    エンタープライズ事業の連結年度売上高714,058千円、セグメント利益350,884千円が開示され、中核事業としての規模が示された。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような背景から、当中間会計期間におけるセグメント売上高は354,816千円(前年同期比13.84%増)、セグメント利益は160,373千円(前年同期比34.71%増)となっております。」

    エンタープライズ事業の半期売上高・利益が前年同期比で増加し、法人向け事業の中核性が数値で示された。
  4. FY2025初出有価証券報告書

    「エンタープライズ事業セグメントは直近の2年で約2倍の売上高となり、全体の2/3以上を占めるまでに拡大しています。累計法人契約社数は1,207社(注)となっています(2025年2月末時点)。」

    法人向け事業が直近2年で約2倍となり、売上高の3分の2超、累計法人契約社数1,207社に達したと記載している。
一緒に動いた変遷

「サービス付加価値の創出」は、この変遷が動いた14回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス付加価値の創出9回
  3. 2出版社・著者とのネットワークとコンテンツ資産の蓄積8回
  4. 3人事・組織領域へのサービス展開6回
  5. 4エンタープライズ事業セグメントの拡大5回
  6. 5大企業を中心としたflier businessの顧客基盤拡大5回
  7. 6自然言語処理・統計処理・AIを活用したプロダクト開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フライヤーの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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