フライヤー(323A)・事実前進
出版社・著者とのネットワークとコンテンツ資産の蓄積
FY2025に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-14。
11記載
2年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
蓄積学習コンテンツ資産の競争力基盤化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年2月末現在、提携出版社数は190社超に及びます。そして、提供している要約の数は、毎日1冊以上、年間では400冊程度を追加しており、2026年2月末現在で4,200冊超となります。」
出版社ネットワークは190社超、要約コンテンツは4,200冊超となり、コンテンツ資産の蓄積が進んだ。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社が有する累計126万人の会員顧客網を活用することで成長の加速を実現していきたいと考えております。」
会員顧客網は前回記載の累計123万人から126万人へ増加し、AIStep等の新サービス展開に活用する資産として示された。 - FY2025初出有価証券報告書
「このような当社が有する強みを引き続き磨き上げながら事業運営を行っていく方針です。」
出版社・著者等とのネットワーク、3,900冊超の要約コンテンツ、累計会員数123万人を相互に蓄積する資産として説明し、参入障壁と競争優位につなげている。