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ダイドーリミテッド(3205)・リスク対処

重要損失の計上に伴う継続企業の前提への重要な疑義

FY2021に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

18記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2026-H12021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
連続赤字に伴う継続企業の前提に関する重要事象(不確実性なし)87社が書いているテーマ・逆風86社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中26社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07対処業績予想の修正

    「該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する注記について、該当事項がないことを記載している。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「これらの状況を踏まえ、当連結会計年度末において、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消したものと判断しております。」

    前連結会計年度まで記載していた継続企業の前提に関する重要な疑義について、営業利益・経常利益・当期純利益の計上と収益基盤強化の進展を踏まえ、当年度末に解消したと記載している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    中間期も重要な営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が継続していると記載している。一方、重要な資金繰りの懸念はないとしている。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が引き続き存在すると記載している。一方、重要な資金繰り懸念・重要な不確実性はないとしている。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失及び経常損失の計上が見込まれており、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    重要な営業損失・経常損失の計上見込みを背景に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況が引き続き存在すると記載している。一方、重要な資金繰りの懸念はないとしている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失の計上が見込まれており、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    重要な損失の計上が見込まれる状況を背景に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況が引き続き存在すると記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失の計上が見込まれており、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    資源価格高騰、円安方向への為替変動等を背景に、当連結会計年度も重要な損失の計上が見込まれ、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況が引き続き存在すると記載している。一方、重要な資金繰りの懸念はなく、重要な不確実性は認められないとしている。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度はこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失及び経常損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    営業損失481百万円、経常損失378百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況が引き続き存在すると記載している。一方、重要な資金繰りの懸念・重要な不確実性はないとしている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    重要な営業損失・経常損失・四半期純損失を背景に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が引き続き存在すると記載している。一方、重要な資金繰りの懸念はなく、重要な不確実性は認められないとしている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    重要な営業損失・経常損失・四半期純損失を背景に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況が引き続き存在すると記載している。一方、重要な不確実性は認められないとしている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業を取り巻く市場環境は、人口減少・少子高齢化に伴う消費者の志向の多様化、新型コロナウイルス感染症の影響など、先行き不透明な状況にあります。当第1四半期連結累計期間もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    重要な営業損失・経常損失・四半期純損失を背景に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が引き続き存在すると記載している。一方、重要な資金繰りの懸念はないとしている。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度はこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    重要な損失を背景に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況が引き続き存在すると記載している。一方、重要な資金繰り懸念・重要な不確実性はないとしている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    重要な営業損失・経常損失・四半期純損失を背景に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が引き続き存在すると記載している。一方、重要な不確実性は認められないとしている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    重要な営業損失・経常損失・四半期純損失を背景に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が引き続き存在すると記載している。一方、重要な資金繰り懸念はなく、重要な不確実性は認められないとしている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    重要な営業損失・経常損失・四半期純損失を背景に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が引き続き存在すると記載している。一方、重要な資金繰り懸念はなく、重要な不確実性は認められないとしている。
  16. FY2021初出有価証券報告書

    「当事業年度はこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    FY2021に、営業損失2,527百万円、経常損失2,204百万円、親会社株主に帰属する当期純損失4,513百万円を計上した状況を背景として、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況を初めて独立して記載している。一方、当面の資金繰り懸念はなく、重要な不確実性は認められないとしている。
一緒に動いた変遷

「衣料事業の売上増加とセグメント損失縮小」は、この変遷が動いた18回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1衣料事業の売上増加とセグメント損失縮小4回
  3. 2中長期的に利益を生み出せる企業グループへの進化3回
  4. 3ニューヨーカーブランドの価値向上と顧客基盤強化3回
  5. 4Pontetorto社の子会社化による素材事業・海外展開の強化3回
  6. 52027年3月期に至る3ヵ年中期経営計画の達成2回
  7. 6第1四半期の減収と経常・純損失の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイドーリミテッドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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