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ダイドーリミテッド(3205)・事実悪化直近の業績予想の修正(2026-08-07)では「対処」

不動産賃貸事業の売上・セグメント利益減少

FY2018-Q3に初出。29回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022。直近の記載は2026-08-07。

29記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024-Q32018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07対処業績予想の修正

    「不動産賃貸事業全体では前年同期を上回る結果となりました。」

    賃貸用不動産の売却による賃料収入減少がある一方、Dynacity隣接地の大型ホームセンター開業によって事業全体が前年同期を上回ったと記載している。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,237百万円(前期比2.2%減)、セグメント利益(営業利益)は910百万円(前期比8.1%減)となりました。」

    ホテル物件・オフィスビルの売却に伴う賃料収入減少により、不動産賃貸事業の売上高・セグメント利益が前期から減少した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における売上高は、前年同期と比較して21百万円減少し、1,605百万円(前年同期比1.3%減)、セグメント利益は、前年同期と比較して43百万円減少し、419百万円(前年同期比9.4%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は、前期末の賃貸用不動産1物件の売却による賃料収入減少等により、中間期の売上高・セグメント利益が前年同期から減少した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,310百万円(前期比12.0%増)、セグメント利益(営業利益)は990百万円(前期比110.6%増)となりました。」

    ダイナシティ新館の開業と賃貸用不動産の組み替え完了を背景に、不動産賃貸事業の売上高・セグメント利益が大幅に増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における売上高は、前年同期と比較して210百万円増加し、1,626百万円(前年同期比14.9%増)、セグメント利益は、前年同期と比較して210百万円増加し、463百万円(前年同期比83.4%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は中間期の売上高が前年同期比14.9%増、セグメント利益が83.4%増となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して42百万円増加し、2,160百万円(前年同四半期比2.0%増)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して47百万円減少し、347百万円(前年同四半期比12.1%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の第3四半期累計売上高は増加した一方、セグメント利益は前年同期比12.1%減少した。
  7. FY2024-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して30百万円増加し、1,415百万円(前年同四半期比2.2%増)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して18百万円減少し、252百万円(前年同四半期比6.7%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の第2四半期累計売上高は前年同期比2.2%増加した一方、セグメント利益は前年同期比6.7%減少した。
  8. FY2024-Q1第1四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「不動産賃貸事業においては、商業施設の来館客数増加による売上の増加がありましたが、オフィスビルでは前連結会計年度において賃貸用不動産の組み替えを行なうことを目的として本社ビルを売却したため、売上高が前年同四半期比で減少いたしました。」

    商業施設では来館客数増加による売上増があった一方、本社ビル売却によるオフィス賃貸収入の減少により、不動産賃貸事業の売上高は692百万円、前年同期比0.8%減となった。セグメント利益は117百万円、同24.5%減となった。
  9. FY2023通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,854百万円(前期比4.8%増)、セグメント利益(営業利益)は568百万円(前期比8.7%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は通期売上高・セグメント利益とも前期から増加した。
  10. FY2023-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して74百万円増加し、2,118百万円(前年同四半期比3.7%増)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して6百万円減少し、395百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の第3四半期累計売上高は前年同期比3.7%増加した一方、セグメント利益は1.5%減少した。
  11. FY2023-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して55百万円増加し、1,385百万円(前年同四半期比4.2%増)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して16百万円減少し、270百万円(前年同四半期比5.8%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高が前年同期比4.2%増加した一方、セグメント利益は5.8%減少した。
  12. FY2023-Q1第1四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して24百万円増加し、697百万円(前年同四半期比3.6%増)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して7百万円減少し、155百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の第1四半期売上高は前年同期比3.6%増加した一方、セグメント利益は前年同期比4.3%減少した。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,723百万円(前期比10.5%減)、セグメント利益(営業利益)は522百万円(前期比25.2%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高・セグメント利益とも前期から減少した。
  14. FY2022-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して328百万円減少し、2,043百万円(前年同四半期比13.9%減)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して173百万円減少し、401百万円(前年同四半期比30.2%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の第3四半期累計売上高は2,043百万円、セグメント利益は401百万円となり、いずれも前年同期から減少した。
  15. FY2022-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して206百万円減少し、1,329百万円(前年同四半期比13.4%減)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して61百万円減少し、287百万円(前年同四半期比17.6%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の第2四半期累計売上高は1,329百万円、セグメント利益は287百万円となり、いずれも前年同期から減少した。
  16. FY2022-Q1第1四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して8百万円減少し、673百万円(前年同四半期比1.2%減)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して51百万円増加し、162百万円(前年同四半期比46.4%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高が前年同期比1.2%減少した一方、セグメント利益は46.4%増加した。
  17. FY2021通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,041百万円(前期比17.4%減)、セグメント利益(営業利益)は699百万円(前期比33.1%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の通期売上高は17.4%減少し、セグメント利益も33.1%減少して699百万円となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「②不動産賃貸事業 当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して415百万円減少し、2,372百万円(前年同四半期比14.8%減)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して224百万円減少し、574百万円(前年同四半期比28.1%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の第3四半期累計売上高は2,372百万円、セグメント利益は574百万円となり、いずれも前年同期から減少した。
  19. FY2021-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して322百万円減少し、1,536百万円(前年同四半期比17.3%減)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して208百万円減少し、349百万円(前年同四半期比37.3%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の第2四半期累計売上高は1,536百万円、セグメント利益は349百万円となり、いずれも前年同期から減少した。
  20. FY2021-Q1第1四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「② 不動産賃貸事業 当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して246百万円減少し、681百万円(前年同四半期比26.6%減)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して181百万円減少し、110百万円(前年同四半期比62.0%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高が前年同期比26.6%減少し、セグメント利益も62.0%減少して110百万円となった。
  21. FY2020通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,681百万円(前期比1.0%減)、セグメント利益(営業利益)は1,045百万円(前期比19.3%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高がほぼ横ばいで、セグメント利益は19.3%増加した。
  22. FY2020-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して19百万円増加し、2,821百万円(前年同四半期比0.7%増)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して179百万円増加し、799百万円(前年同四半期比29.1%増)となりました。」

    不動産賃貸事業の第3四半期累計売上高は前年同期比0.7%増、セグメント利益は29.1%増となった。
  23. FY2020-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して4百万円増加し、1,881百万円(前年同四半期比0.2%増)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して113百万円増加し、557百万円(前年同四半期比25.5%増)となりました。」

    不動産賃貸事業の第2四半期累計売上高は1,881百万円、セグメント利益は557百万円となり、いずれも前年同期から増加した。
  24. FY2020-Q1第1四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して16百万円増加し、939百万円(前年同四半期比1.8%増)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して11百万円増加し、291百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。」

    不動産賃貸事業の第1四半期売上高は939百万円、セグメント利益は291百万円となり、いずれも前年同期から増加した。
  25. FY2019-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して160百万円減少し、2,801百万円(前年同四半期比5.4%減)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して252百万円増加し、619百万円(前年同四半期比68.8%増)となりました。」

    不動産賃貸事業の第3四半期累計売上高は2,801百万円で前年同期比5.4%減となった一方、セグメント利益は619百万円で前年同期比68.8%増となった。
  26. FY2019-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して89百万円減少し、1,877百万円(前年同四半期比4.5%減)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して156百万円減少し、444百万円(前年同四半期比26.1%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の第2四半期累計売上高は1,877百万円、セグメント利益は444百万円となり、いずれも前年同期から減少した。
  27. FY2019-Q1第1四半期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して65百万円減少し、923百万円(前年同四半期比6.6%減)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して24百万円減少し、280百万円(前年同四半期比7.9%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の第1四半期売上高は923百万円、セグメント利益は280百万円となり、いずれも前年同期から減少した。
  28. FY2018通期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,924百万円(前期比5.6%減)、セグメント利益(営業利益)は476百万円(前期比29.3%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の通期売上高は3,924百万円、セグメント利益は476百万円となり、いずれも前年同期から減少した。
  29. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「不動産賃貸事業 当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して143百万円減少し、2,962百万円(前年同四半期比4.6%減)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して97百万円減少し、366百万円(前年同四半期比21.0%減)となりました。」

    不動産賃貸事業の第3四半期累計売上高は2,962百万円、セグメント利益は366百万円となり、いずれも前年同期から減少した。
一緒に動いた変遷

「ダイナシティのリニューアルと地域密着型拠点化」は、この変遷が動いた29回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ダイナシティのリニューアルと地域密着型拠点化4回
  3. 2ニューヨーカーブランドの価値向上と顧客基盤強化3回
  4. 3買収・改修に伴う総資産増加と純資産・自己資本比率の低下3回
  5. 4中長期的に利益を生み出せる企業グループへの進化2回
  6. 5日本・中国・欧米を軸とするグローバルビジネス展開2回
  7. 6衣料事業の売上増加とセグメント損失縮小2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイドーリミテッドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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