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ダイトウボウ(3202)・事実前進

新株予約権の発行

FY2017-Q3に初出。23回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-17。

23記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – 2026-08-172017: 320172018: 220182019: 220192020: 020202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
目的・対象不特定の新株予約権の継続発行12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の株式数の減少46,000株は、ストック・オプションの行使による減少である。」

    2022年付与分のストック・オプション46,000株が行使され、自己株式が減少した。2025年付与分31,000株の新株予約権も発行済みである。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「決議年月日 2025年7月24日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) 3 当社執行役員 3 新株予約権の数(個) ※ 31(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 31,000(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 2028年8月18日~2033年8月17日」

    取締役3名・執行役員3名を対象に、新株予約権31個、目的株式31,000株を2025年8月18日に発行し、2028年から2033年までの行使期間を定めた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「決議年月日 2024年7月18日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) 3 当社執行役員 3 新株予約権の数(個) ※ 25(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 25,000(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 2027年8月16日~2032年8月15日」

    取締役3名・執行役員3名を対象に、新株予約権25個、目的株式25,000株を2024年8月16日に発行し、2027年から2032年までの行使期間を定めた。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年11月8日 (注) 新株予約権の行使による増加である。また、これにより増加した資本金2,539千円及び資本準備金2,539千円を会社法第447条及び第448条の規定に基づき、その他資本剰余金へ振り替えている。」

    新株予約権の行使により2023年11月8日に発行済株式総数が49,000株増加し、増加した資本金・資本準備金各2,539千円をその他資本剰余金へ振り替えた。
  5. FY2024-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりである。決議年月日 2023年7月21日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) 3 当社執行役員 3 新株予約権の数(個) ※ 28(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 28,000(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 2026年8月16日~2031年8月15日」

    2023年7月21日決議分の新株予約権28個、目的株式28,000株が2023年8月16日に発行された。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年7月21日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定並びに2016年6月24日開催の当社第196回定時株主総会の決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)及び執行役員に対してストックオプションとして新株予約権を発行することを決議した。」

    取締役・執行役員6名を対象に、新株予約権28個を発行する決議を行った。割当日は2023年8月16日、権利行使期間は2026年8月16日から2031年8月15日までとしている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「普通株式の発行済株式総数の増加134,000株は、ストック・オプションの行使による増加である。」

    ストック・オプションの行使により、発行済株式総数が134,000株増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年11月8日 (注) 新株予約権の行使による増加である。また、これにより増加した資本金5,779千円及び資本準備金5,779千円を会社法第447条及び第448条の規定に基づき、その他資本剰余金へ振り替えている。」

    新株予約権の行使により2022年11月8日に発行済株式数が134,000株増加し、増加した資本金・資本準備金各5,779千円をその他資本剰余金へ振り替えた。
  9. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりである。新株予約権の数(個) 46、新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 46,000、新株予約権の行使時の払込金額(円) ※ 株式1株につき1円、新株予約権の行使期間 ※ 2025年8月16日~2030年8月15日」

    2022年7月21日決議分の新株予約権46個、目的株式46,000株が2022年8月16日に発行された。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年7月21日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定並びに2016年6月24日開催の当社第196回定時株主総会の決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)及び執行役員に対してストックオプションとして新株予約権を発行することを決議した。 3.新株予約権の総数 46個 6.新株予約権の権利行使期間 2025年8月16日から2030年8月15日まで」

    取締役・執行役員6名を対象とする新株予約権46個の発行を決議し、2025年から2030年までの権利行使期間を定めた。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「普通株式の発行済株式総数の増加177,000株は、ストック・オプションの行使による増加である。」

    ストック・オプションの行使により発行済株式総数が177,000株増加し、発行済株式総数は30,177,000株となった。
  12. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりである。新株予約権の数(個) 44、新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 44,000、新株予約権の行使時の払込金額(円) ※ 株式1株につき1円、新株予約権の行使期間 ※ 2024年8月20日~2029年8月19日」

    2021年7月27日決議分について、取締役3名・執行役員3名を対象とする新株予約権44個、目的株式44,000株を2021年8月20日に発行した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年7月27日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定並びに2016年6月24日開催の当社第196回定時株主総会の決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)及び執行役員に対してストックオプションとして新株予約権を発行することを決議した。」

    取締役・執行役員6名を対象に新株予約権44個を発行する決議を行い、割当日は2021年8月20日、権利行使期間は2024年8月20日から2029年8月19日までとした。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、2020年7月22日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定並びに2016年6月24日開催の当社第196回定時株主総会の決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)及び執行役員に対してストックオプションとして新株予約権を発行することを決議した。」

    取締役3名・執行役員3名を対象に、新株予約権44個、目的株式44,000株を発行した。
  15. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりである。 新株予約権の数(個) 73 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 73,000 新株予約権の行使時の払込金額(円) ※ 株式1株につき1円 新株予約権の行使期間 ※ 2022年8月20日~2027年8月19日」

    2019年7月24日決議分の新株予約権73個、目的株式73,000株が2019年8月20日に発行された。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年7月24日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定並びに2016年6月24日開催の当社第196回定時株主総会の決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)及び執行役員に対してストックオプションとして新株予約権を発行することを決議した。」

    取締役・執行役員5名を対象に、新株予約権73個を2019年8月20日に割り当て、2022年8月20日から2027年8月19日までを行使期間とする発行決議を行った。
  17. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりである。新株予約権の数(個) 81、新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 81,000、新株予約権の行使時の払込金額(円) 株式1株につき1円、新株予約権の行使期間 2021年8月20日~2026年8月19日。」

    取締役・執行役員を対象とする新株予約権81個、目的株式81,000株を2018年8月20日付で発行した。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2018年7月25日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定並びに2016年6月24日開催の当社第196回定時株主総会の決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)及び執行役員に対してストックオプションとして新株予約権を発行することを決議した。新株予約権の総数は81個、権利行使期間は2021年8月20日から2026年8月19日までである。」

    取締役・執行役員5名を対象とする新株予約権81個の発行を決議し、2021年から2026年までの行使期間を定めた。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりである。新株予約権の数(個) 110、新株予約権の目的となる株式の数(株)110,000、新株予約権の行使時の払込金額 株式1株につき1円、新株予約権の行使期間 平成32年9月20日~平成37年9月19日。」

    新たに新株予約権110個、目的株式数110,000株を発行し、行使期間を平成32年9月20日から平成37年9月19日までとした。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年11月9日の取締役会決議に基づいて発行した会社法に基づく新株予約権は、新株予約権の数80個、目的となる株式の数80,000株、行使時の払込金額は株式1株につき1円、行使期間は平成31年12月5日~平成36年12月4日である。」

    ストックオプションとして発行した新株予約権の条件を年度報告でも確認した。
  21. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりである。新株予約権の数(個) 80、新株予約権の目的となる株式の数(株)80,000、新株予約権の行使時の払込金額 株式1株につき1円、新株予約権の行使期間 平成31年12月5日~平成36年12月4日。」

    当第3四半期会計期間に新株予約権80個を発行し、目的株式数は80,000株、行使期間は平成31年12月5日から平成36年12月4日までとしている。
一緒に動いた変遷

「商業施設の広告・イベント・リニューアルによる集客強化」は、この変遷が動いた23回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161413121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商業施設の広告・イベント・リニューアルによる集客強化16回
  3. 2財務体質の強化と有利子負債の継続的圧縮14回
  4. 3有利子負債に対する金利上昇リスク13回
  5. 4商業施設の競争優位とファミリー層の誘致強化12回
  6. 5独自健康素材・健康機器の拡販と新商品開発11回
  7. 6赤字からの黒字化と利益底上げ11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトウボウの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-17の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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