Komori
白鳩(3192)・施策再掲

リピート購入促進とアフターサービスの充実

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022-Q1。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY20212016: 12017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 22021
同じテーマの他社
新規顧客の既存顧客化・ロイヤルカスタマー化24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大に伴うEコマース利用者の増加によって獲得した顧客の定着」

    新型コロナウイルス感染症を契機に増加したEC利用者について、獲得顧客の定着を図る方針をリピート購入促進の文脈で再確認している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「会員数 1,205,933人 リピート顧客数 185,169人 1度購入顧客数 679,017人 リピート率21.4%」

    会員数、リピート顧客数、リピート率が増加し、リピート率は前回の20.8%から21.4%となった。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「第48期 2020年2月 会員数1,094,573人 リピート顧客数161,875人 1度購入顧客数614,564人 リピート率20.8%」

    リピート顧客数は148,089人から161,875人へ増加し、リピート率は20.8%となった。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「第47期 2019年2月 会員数1,097,099人 リピート顧客数148,089人 1度購入顧客数563,024人 リピート率20.8%」

    決算期変更による6ヶ月決算の第47期に、会員数1,097,099人、リピート顧客数148,089人、リピート率20.8%を開示した。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は新規購入したお客様にいかにして2回目の購入を促進するかというリピート率の向上に注力しており、そのために新規購入時の迅速対応とアフターサービスの充実に努めております。」

    リピート購入促進施策を継続し、平成29年8月期のリピート顧客数は143,920人、リピート率は20.9%となった。前期のリピート顧客数130,644人、リピート率20.5%から増加している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は新規購入したお客様にいかにして2回目の購入を促進するかというリピート率の向上に注力しており、そのために新規購入時の迅速対応とアフターサービスの充実に努めております。」

    新規購入者の2回目購入を促すため、迅速な初回対応とアフターサービスの充実に取り組んでいる。
一緒に動いた変遷

「隣接倉庫の取得と在庫集約による物流基盤整備」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1隣接倉庫の取得と在庫集約による物流基盤整備4回
  3. 2新規ブランド取扱いによる品揃え拡充3回
  4. 3ポータルサイト店舗運営の強化3回
  5. 4約9,500品番・119ブランドの品揃え3回
  6. 5コンプライアンス委員会と内部統制によるガバナンス強化3回
  7. 6内部資金・小田急グループCMS等による資金流動性の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
白鳩の次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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