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ジョイフル本田(3191)・施策達成

機動的な資本政策と株主還元を目的とする自己株式取得

FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025。

12記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1 – FY20252016: 22017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 320222023: 320232024: 020242025: 22025
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1076社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1102社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1108件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「取締役会(2024年11月15日)での決議状況(取得期間2024年12月3日~2025年5月31日)2,100,000 5,000」「当事業年度における取得自己株式 2,100,000 4,017」

    2024年11月に決議した自己株式取得枠について、上限2,100,000株に達する取得を完了した。取得額は40億17百万円であった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年11月15日付の取締役会の決定に基づき、取得株式総数210万株、取得価額総額5,000百万円を上限として自己株式の取得を進め、当中間会計期間において自己株式を242,800株、442百万円取得いたしました。」

    自己株式取得について、210万株・50億円を上限とする新たな取得枠を設定し、当中間会計期間に24万2,800株・4億42百万円を取得した。
  3. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2023年8月2日開催の取締役会において自己株式を取得することを決議し、2023年8月21日に取得が完了しております。なお、自己株式の取得には一括取得型自己株式取得(Accelerated Share Purchase)(以下「本手法」という。)を用いております。」

    FY2023に設定した500万株・50億円の自己株式取得枠について、2023年8月21日に3,021,100株、4,999百万円の取得を完了した。ASRを用いた取得であることも明記している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「取締役会(2023年8月2日)での決議状況(取得期間2023年8月7日~2024年3月20日)5,000,000 5,000」「当期間における取得自己株式 3,021,100 4,999」

    自己株式取得について、2023年8月2日に500万株・50億円を上限とする取得枠を決議し、提出日までに3,021,100株を4,999百万円で取得した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、調整取引を含めた全体での最終的な取得株式数は1,390,900株となりました。」

    2022年8月のFCSRによる自己株式取得について、新株予約権行使に伴う210,600株の調整取引を実施し、調整取引を含む最終的な取得株式数を1,390,900株とした。
  6. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年8月4日にToSTNeT-3により1株あたり1,561円で、1,601,500株、2,499百万円に相当する自己株式を取得いたしました。」

    2022年6月6日に決議した自己株式取得枠について、FCSRを用いて1,601,500株、2,499百万円の取得を8月4日に完了した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「取締役会(2022年6月6日)での決議状況(取得期間2022年6月21日~2022年12月20日)2,500,000株、2,500百万円」「当期間における取得自己株式 1,601,500株、2,499百万円」

    従前の自己株式取得枠に続き、2022年6月6日に2,500,000株・25億円を上限とする新たな取得枠を決議し、提出日までに1,601,500株を取得した。
  8. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2021年9月16日開催の取締役会決議に基づき、取得株式総数400万株、取得価額総額5,000百万円を上限として自己株式の取得を進め、当第2四半期累計期間において自己株式を3,171,100株、4,999百万円取得いたしました。なお、2021年12月9日をもちまして、上記決議に基づく自己株式の取得は終了いたしました。」

    設定した取得枠に基づき、自己株式3,171,100株を4,999百万円で取得し、2021年12月9日に取得を終了した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また同様に資本効率を高め1株当たり利益の増大を図ることを目的として、自己株式の取得を機動的かつ継続的に実行するため、自己株式の取得枠の設定(取得株式総数上限400万株、取得価格総額上限50億円)についても公表しております。」

    自己株式取得について、機動的・継続的な取得枠を新たに設定し、取得上限を400万株、取得総額上限を50億円と明示した。
  10. FY2017達成有価証券報告書

    「本公開買付けを行った上場株券等の数は16,300,000株、買付価格は1株3,497円、買付金額の総額は57,001,100,000円となり、決済の開始日は平成29年7月31日です。」

    平成29年6月に決議した自己株式の公開買付けについて、16,300,000株、総額570億百万円の取得を完了した。
  11. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「なお、平成28年9月6日において、平成28年9月5日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得を終了しております。」

    取締役会決議に基づく自己株式600,000株の取得が完了したことを明示している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行及び株主様への利益還元を図るため。」

    平成28年9月6日に600,000株を14億9,580万円で取得し、取締役会決議の上限まで実施している。
一緒に動いた変遷

「顧客に支持される店づくり・売場づくり」は、この変遷が動いた12回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客に支持される店づくり・売場づくり11回
  3. 2SDGs・ESG推進による企業価値向上8回
  4. 3人材の確保・育成による競争力強化8回
  5. 4売上高伸長への再挑戦8回
  6. 5設備投資とコストダウンによる収益力強化6回
  7. 6Tポイント導入と顧客データ活用による販売促進・提案力向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジョイフル本田の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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