ジョイフル本田(3191)・施策達成
自己株式29,876,849株の消却
FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2025。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の消却による発行済株式数の削減156社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに76社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「2025年6月13日」
2024年度に決議した自己株式1,628,359株の消却を2025年6月13日付で実施した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「(1)消却の理由 :株主還元の拡充および将来の希薄化懸念の払拭 (2)消却する株式の種類 :当社普通株式 (3)消却する株式の数 :3,171,700株(消却前の発行済株式総数に対する割合4.62%) (4)消却日 :2024年5月20日(予定)」
自己株式の消却について、株主還元の拡充と将来の希薄化懸念の払拭を理由に、3,171,700株を2024年5月20日に消却する決議を行った。 - FY2023達成有価証券報告書
「2023年5月19日」
2023年5月19日付で自己株式1,426,200株を消却し、FY2023-Q3で予定としていた消却を完了した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2023年5月2日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づく自己株式の消却を行うことを決議しております。」「消却する株式の数:1,426,200株(消却前の発行済株式総数に対する割合2.04%)」「消却日:2023年5月19日(予定)」
自己株式の消却について、株主還元の拡充および将来の希薄化懸念の払拭を理由に、1,426,200株を2023年5月19日に消却する決議を行った。 - FY2022達成有価証券報告書
「消却の理由:株主還元の拡充および将来の希薄化懸念の払拭」「消却する株式の数:3,338,040株」「消却日:2022年5月20日(予定)」
2022年5月20日付で自己株式3,338,040株を消却し、株主還元の拡充と将来の希薄化懸念の払拭を実施した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「(1)消却の理由 :株主還元の拡充および将来の希薄化懸念の払拭 (2)消却する株式の種類 :当社普通株式 (3)消却する株式の数 :3,338,040株(消却前の発行済株式総数に対する割合4.55%) (4)消却日 :2022年5月20日(予定)」
自己株式について、株主還元の拡充と将来の希薄化懸念の払拭を理由に、3,338,040株を2022年5月20日に消却する計画を決議した。 - FY2021達成有価証券報告書
「2021年8月3日開催の取締役会決議により、2021年8月20日付で自己株式29,876,849株を消却しました。」
保有自己株式について、2021年8月20日付で29,876,849株の消却を実施した。