夢展望(3185)・施策前進
実店舗を活用した試着機会・ブランド認知の拡大
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-07-23。
10記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実店舗・ECの販促とポップアップによるショップファン拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-23前進その他開示
「夢展望は、中国市場における実店舗展開を販売拠点としてだけでなく、ブランド体験、顧客接点、オンライン施策との連携を図る場として位置づけています。」
実店舗の役割を、販売・試着・認知拡大に加え、中国市場でのブランド体験、顧客接点、オンライン施策との連携の場へ具体化した。 - FY2026前進有価証券報告書
「特に中国国内においては、ポップアップストア出店によるリアルな顧客接点の創出と、現地SNSプラットフォームを活用したデジタルマーケティングを連動させることで、ブランド認知の拡大とファンの獲得に成功を収めております。」
実店舗の役割について、従来の試着・認知拡大に加え、中国でのポップアップストアを顧客接点として活用し、SNSと連動してファン獲得につなげたと記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、期間限定のPOP-UP店舗を新宿および大阪で出店し、実際の商品を見て頂くなどお客様のニーズにお応えするイベントを開催致しご好評を得ております。」
実店舗の役割について、従来の常設店舗による試着機会等に加え、新宿・大阪での期間限定POP-UP店舗を顧客接点として活用した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「今後も実店舗とEC店舗両方を展開している強みを活かし、試着サービスや店舗での受取サービス等の導入を検討し、お客様の利便性向上に取り組んでまいります。」
実店舗の役割を、従来の試着機会・ブランド認知に加え、ECと連携した試着・店舗受取による顧客利便性向上へ再整理している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「お客様が当社衣料品を試着して購入できる機会が増え、衣料品販売事業での売上拡大及び夢展望の知名度向上にも繋がるため、出店しております。」
実店舗の目的を、試着機会、衣料品販売の拡大、知名度向上として継続して説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「お客様が当社衣料品を試着して購入できる機会が増え、衣料品販売事業での売上拡大及び夢展望の知名度向上にも繋がるため、出店しております。」
実店舗出店の目的を、試着機会、衣料品販売の拡大、知名度向上として継続して説明している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「お客様が当社衣料品を試着して購入できる機会が増え、衣料品販売事業での売上拡大及び夢展望の知名度向上にも繋がるため、出店しております」
実店舗出店の目的を、試着機会、衣料品販売の拡大、知名度向上として継続して説明している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「お客様が当社衣料品を試着して購入できる機会が増え、衣料品販売事業での売上拡大及び夢展望の知名度向上にも繋がるため、出店しております」
実店舗出店の役割を、試着機会の提供、衣料品販売の拡大、知名度向上として説明している。