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シュッピン(3179)・施策前進

譲渡制限付株式報酬による中長期インセンティブと株主との価値共有

FY2018に初出。13回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-10-16。

13記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – 2026-07-212018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 42026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式付与による自己株式の処分)184,380 199,008」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式184,380株、処分価額199,008千円を処分し、制度運用を進めた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式付与による自己株式の処分)15,286 16,080」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式15,286株、処分価額16,080千円を処分し、制度運用を継続した。RSUについても420株を割り当てている。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年5月15日、発行済株式総数増減数14,994株、資本金増減額6,649千円、資本準備金増減額6,649千円」

    2023年5月15日に、譲渡制限付株式報酬として取締役3名へ新株式14,994株を発行し、制度運用を継続した。
  4. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2022年5月18日付の取締役会において、当社対象取締役を対象に、対象取締役が当社の持続的な企業価値増大への貢献意欲を従来以上に高め、株主の皆様との価値共有を一層進めることを目的として、本制度の導入を決定し、また、2022年6月23日開催の第17期定時株主総会において、本制度に基づき、譲渡制限付株式取得の出資財産とするための金銭報酬債権として、対象取締役に対して、各対象期間(3ヶ年の事業年度)につき200,000千円以内を支給すること及び譲渡制限期間を3年以上で当社の取締役会が定める期間とすることにつき、ご承認をいただいております。」

    従来の取締役向け譲渡制限付株式報酬を、業績連動型制度として再設計し、対象期間を3年間、金銭報酬債権の上限を200,000千円、株式数を各対象期間200千株以内とした。対象には執行役員も加わり、2022年8月1日には取締役3名・執行役員4名へ計72,572株を処分した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年7月21日(注)7,617 23,981,797 4,078 528,262 4,078 428,262(注)譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加であります。発行価格    1,071円 資本組入額    535円50銭 割当先     当社取締役3名」

    譲渡制限付株式報酬として、2021年7月21日に新株式7,617株を取締役3名へ発行し、制度運用を継続した。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年7月1日~2020年9月30日 14,523 23,974,180 5,518 524,183 5,518 424,183 (注)譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加であります。…割当先 当社取締役5名」

    2020年7月から9月に、譲渡制限付株式報酬として新株式14,523株を取締役5名に発行し、制度運用を進めた。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年7月12日…譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加であります。発行価格    762円 資本組入額   381円 割当先     当社取締役5名」

    譲渡制限付株式報酬として2019年7月12日に新株式13,076株を発行し、取締役5名への制度運用を進めた。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「報酬等の額には、譲渡制限付株式報酬額(取締役5名に対し2,234千円)を含めております。」

    取締役向け譲渡制限付株式報酬について、5名・2,234千円の実績を開示し、制度の運用を確認している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年8月13日 5,781 23,946,581 5,026 513,683 5,026 413,683 (注)譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加であります。発行価格 1,739円 資本組入額 869円50銭 割当先 当社取締役5名」

    譲渡制限付株式報酬として、平成30年8月13日に新株式5,781株を当社取締役5名へ発行し、制度導入を具体的に実施した。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「当社の取締役(社外取締役を除く。以下「対象取締役」という。)に当社の中期経営計画を含む業績達成に向けた中長期インセンティブとして、また、株式保有を通じて株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、新たに譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給することといたしました。本制度に基づき対象取締役に対して支給する金銭報酬債権の総額は、年額30,000千円以内とします。また、本制度により、当社が発行又は処分される当社の普通株式の総数は年23,000株以内とします。対象取締役が割当を受けた当社普通株式について、割当を受けた日から3年間は、第三者への譲渡、担保権の設定その他の処分を禁止すること」

    平成30年6月26日の定時株主総会決議により、取締役向けの譲渡制限付株式報酬制度を導入した。中期経営計画を含む業績達成への中長期インセンティブと株主との価値共有を目的とし、報酬債権は年額30,000千円以内、株式数は年23,000株以内、譲渡制限期間は3年間としている。
一緒に動いた変遷

「広告・情報発信による集客強化」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1広告・情報発信による集客強化6回
  3. 2EC売上の拡大5回
  4. 3中国・アジアを含む海外EC取引5回
  5. 4ECサイトの機能・サービス拡張5回
  6. 5eBayを利用した越境ECの開始5回
  7. 6筆記具事業の客数・客単価回復遅れと利益減少5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シュッピンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-16の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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