ハピネス・アンド・ディ(3174)・目標前進
サステナビリティ・人的資本KPIの設定
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標289社が書いているテーマ・逆風1社・追い風291社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「ショッピングバッグの有料化 有料化により総販売件数に対するショッピングバッグ利用件数の割合は30.8% (2025年8月期) 継続実施により更なる利用件数低減を目指す」
サステナビリティ・人的資本KPIを更新し、ショッピングバッグ利用率30.8%、H&D対象商品売上の1.0%寄付、社内公募0件、正社員登用2件、資格合格33名、女性管理職比率36.5%、男性育児休業取得率50.0%を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「有料化により販売件数当たりのショッピングバッグ利用率69%削減 更なる拡大を目指す」
サステナビリティ・人的資本KPIについて、ショッピングバッグ利用率69%削減、H&D商品売上の0.5%寄付、社内公募2件、正社員登用23件、資格合格40名、女性管理職比率30.4%、男性育児休業取得率50.0%を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「有料化により販売件数当たりのショッピングバッグ利用率69%削減 更なる拡大を目指す」
ショッピングバッグ利用率69%削減、H&D商品売上の0.5%寄付、全店舗1名以上のジュエリーコーディネーター3級保有者、女性管理職割合向上、男性育児休業取得割合向上など、サステナビリティと人的資本に関する実績・目標を初めて体系的に開示している。