Komori
ハピネス・アンド・ディ(3174)・施策前進

店舗ポートフォリオの入替え(新規出店・不振店閉鎖)

FY2016-Q3に初出。44回の記載のうち37回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-15。

44記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2022-Q1前進FY2022-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 320252026: 92026
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立地・収益性重視の出店と不採算店舗整理72社が書いているテーマ・逆風2社・追い風78社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算

    「また、店舗の出退店につきましては、新規出店はございませんが、定期賃貸借契約満了店舗3店舗及び中途解約店舗2店舗を閉店といたしました。これによりAbHeri直営店3店舗を加えますと、当連結会計年度末現在の当社グループ店舗数は55店舗となっております。」

    新規出店を行わず、5店舗を閉店し、グループ店舗数を55店舗とした実績を記載している。
  2. 2026-10-03前進www.nikkei.com

    「ハピネス&D:当社店舗(熊本店)の閉店の知らせ」

    熊本店を閉店することが新たに公表されたため、店舗網の入替え・縮小が具体的に進んだ。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、店舗の出退店につきましては、新規出店はございませんが、定期賃貸借契約満了店舗2店舗を閉店といたしました。これによりAbHeri直営店3店舗を加えますと、2026年2月末現在の当社グループ店舗数は58店舗となっております。」

    新規出店を行わず、定期賃貸借契約満了店舗2店舗を閉店し、AbHeri直営店3店舗を含むグループ店舗数を前中間期末の74店舗から58店舗へ縮小した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「店舗の出退店につきましては、新規出店を抑制する一方で、不採算店14店舗を閉店いたしました。これにより2025年8月期末現在57店舗(8月末日を最終営業日とした閉店店舗を含めると64店舗)となり、当社グループ店舗数はAbHeri直営店3店舗を加えますと、同60店舗となっております。」

    前期17店舗の閉店に続き、当期も不採算店14店舗を実際に閉店し、ハピネス単体57店舗、グループ60店舗へ店舗網を縮小した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、店舗の出退店につきましては、新規出店及び統廃合はございません。これによりAbHeri直営店3店舗を加えますと、2025年2月末現在の当社グループ店舗数は前期末同様の74店舗となっております。」

    当中間期は新規出店・統廃合を行わず、AbHeri直営店3店舗を含むグループ店舗数は74店舗で前期末から横ばいとなった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、2025年8月期下期における追加的な不採算店舗の閉店を決定いたしました。これにより契約期間満了による閉店も含めて5店舗の閉店を実施いたします。」

    前期の17店舗閉店に続き、2025年8月期下期に追加で5店舗を閉店する決定を行い、店舗ポートフォリオの整理を進めている。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「また、不採算店17店舗の閉店を実施し、収支の改善へ向けた店舗網の整理統廃合を進めました。店舗の統廃合及び改装につきましては、9月に広島府中店、10月に富山ファボーレ店、11月に木曽川店・鹿嶋店・和歌山店・延岡店・福岡店・堺北花田店、1月に新三郷店・草津店、2月に幕張新都心店、4月におのだ店、5月に座間店、7月に浜松店、8月末を最終営業日として千葉ニュータウン店・札幌店・綾川店を閉店いたしました。」

    不採算店17店舗の閉店を通期で実施し、店舗網の整理統廃合を前期までより進展させた。期末のハピネス・アンド・ディ店舗数は71店舗となった。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、不採算店13店舗の閉店を実施し、収支の改善へ向けた店舗網の整理統廃合を進めました。店舗の統廃合及び改装につきましては、9月に広島府中店、10月に富山ファボーレ店、11月に木曽川店・鹿嶋店・和歌山店・延岡店・福岡店・堺北花田店、1月に新三郷店・草津店、2月に幕張新都心店、4月におのだ店、5月に座間店を閉店いたしました。これによりAbHeri直営店3店舗を加えますと、2024年5月末現在の当社グループ店舗数は78店舗となりました。」

    不採算店の閉店を前四半期の11店舗から13店舗へ進め、4月のおのだ店、5月の座間店を追加で閉店した。グループ店舗数は80店舗から78店舗となった。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、不採算店11店舗の閉店を実施し、収支の改善へ向けた店舗網の整理統廃合を進めました。店舗の統廃合及び改装につきましては、9月に広島府中店、10月に富山ファボーレ店、11月に木曽川店・鹿嶋店・和歌山店・延岡店・福岡店・堺北花田店、1月に新三郷店・草津店、2月に幕張新都心店を閉店いたしました。これによりAbHeri直営店3店舗を加えますと、2024年2月末現在の当社グループ店舗数は80店舗となりました。」

    不採算店の閉店を前四半期までの計画・実施から11店舗へ進め、具体的な閉店対象を示した。グループ店舗数は83店舗から80店舗となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、計画しておりました不採算店8店舗の閉店を実施し、収支の改善へ向けた店舗網の整理統廃合を進めました。店舗の統廃合及び改装につきましては、9月に広島府中店、10月に富山ファボーレ店、11月に木曽川店・鹿嶋店・和歌山店・延岡店・福岡店及び堺北花田店を閉店いたしました。これによりAbHeri直営店3店舗を加えますと、11月末現在の当社グループ店舗数は83店舗となりました。」

    計画していた不採算店8店舗の閉店を実施し、閉店対象店舗を具体的に示した。AbHeri直営店3店舗を含むグループ店舗数は83店舗となった。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、10月に土岐店(岐阜県)、4月に豊川店(愛知県)及び橿原店(奈良県)を出店、1月に長久手店(愛知県)を閉店いたしました。…また、一部の不採算店舗10店舗については、2024年8月期における閉店の決定を行い、収支改善へ向けての取り組みを強化いたしました。」

    土岐・豊川・橿原の3店舗を出店し、長久手店を閉店した。さらに、不採算店舗10店舗について2024年8月期の閉店を決定し、店舗ポートフォリオ整理を具体化している。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、10月に土岐店(岐阜県)、4月に豊川店(愛知県)及び橿原店(奈良県)を出店、1月に長久手店(愛知県)を閉店いたしました。また、既存店舗の活性化として10月に北見店を移転リニューアルしたほか、大和郡山店・羽生店・新居浜店・秋田店・倉敷店の改装を実施いたしました。AbHeri直営店3店舗を加えますと、5月末現在の当社グループ店舗数は91店舗となりました。」

    土岐・豊川・橿原の3店舗を出店し、長久手店を閉店した。北見店の移転リニューアルと5店舗の改装も実施し、AbHeri直営店3店舗を含むグループ店舗数は91店舗となった。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、10月に土岐店(岐阜県)を出店、1月に長久手店(愛知県)を閉店、既存店舗の活性化として10月に北見店の移転リニューアルを実施いたしました。AbHeri直営店3店舗を加えますと、2月末現在の当社グループ店舗数は89店舗となりました。」

    土岐店の出店、長久手店の閉店、北見店の移転リニューアルを実施し、AbHeri直営店3店舗を加えたグループ店舗数を89店舗とした。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、10月に土岐店(岐阜県)を出店いたしました。また、既存店舗の活性化として、10月に北見店の移転リニューアルを実施いたしました。これにより、11月末現在の店舗数は87店舗となりました。」

    土岐店を新規出店し、北見店を移転リニューアルした結果、店舗数は前期末の86店舗から87店舗となった。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、11月に札幌苗穂店(北海道)、鳥取北店(鳥取県)及び日吉津店(鳥取県)、4月に四條畷店(大阪府)の4店舗を出店いたしました。これにより、当事業年度末の店舗数は86店舗となっております。」

    新規出店を4店舗実施し、期末店舗数を86店舗とした。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、11月に札幌苗穂店(北海道)、鳥取北店(鳥取県)及び日吉津店(鳥取県)、4月に四條畷店(大阪府)の4店舗を出店いたしました。また、既存店舗の活性化として、10月に名取店の増床改装、天童店の移転リニューアル、4月に釧路店の移転リニューアル、八幡東店の改装を実施いたしました。これにより、5月末現在の店舗数は86店舗となっております。」

    前四半期までの3店舗出店から、札幌苗穂・鳥取北・日吉津・四條畷の4店舗出店へ進み、改装・移転リニューアルも追加実施した結果、店舗数は86店舗となった。
  17. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、11月に札幌苗穂店(北海道)、鳥取北店(鳥取県)及び日吉津店(鳥取県)の3店舗を出店いたしました。」

    札幌苗穂店、鳥取北店、日吉津店の3店舗出店と、2月末時点の店舗数85店舗を再確認している。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、11月に札幌苗穂店(北海道)、鳥取北店(鳥取県)及び日吉津店(鳥取県)の3店舗を出店いたしました。」

    札幌苗穂店、鳥取北店、日吉津店の3店舗を新規出店し、11月末の店舗数を85店舗とした。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、2020年12月に北海道北斗市へ上磯店、2021年3月に宮城県に新利府店、同5月に埼玉県に川口店、同7月に北海道に旭川西店及び石川県に白山店を新規出店いたしました。川口店は、「最高の接客・最新の設備・最大の品揃え」をコンセプトとして、洋食器等の新カテゴリー商品も取り揃えた旗艦店であり、研修・教育店舗としても位置づけております。…合計7店舗を閉店いたしました。また、川口店の新規出店に合わせまして、イオンモール川口前川店を5月に閉店といたしました。これにより当事業年度末における店舗数は82店舗となりました。」

    5店舗を新規出店する一方、パルフェ等7店舗と旧川口前川店を閉店し、店舗数を80店舗から82店舗とした。旗艦店を研修・教育店舗として位置づけるなど、店舗ポートフォリオ運営を具体化している。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年12月に北海道北斗市へ上磯店、2021年3月に宮城県に新利府店、同5月に埼玉県に川口店を新規出店いたしました。川口店は、「最高の接客・最新の設備・最大の品揃え」をコンセプトとして、洋食器等の新カテゴリー商品も取り揃えた、当社の旗艦店と位置づけております。…合計7店舗を閉店いたしました。また、川口店の新規出店に合わせまして、イオンモール川口前川の店舗を5月に閉店といたしました。これにより当第3四半期累計期間末における店舗数は80店舗となりました。」

    上磯店、新利府店、川口店の3店舗を新規出店する一方、パルフェ5店舗を含む不振店舗等8店舗を閉店し、店舗数は82店舗から80店舗となった。旗艦店と新カテゴリー商品の展開も具体化している。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、2020年12月に北海道北斗市へ上磯店を新規出店いたしました。また、既存店舗の活性化として、9月に名古屋茶屋店、10月に岡崎店・京都桂川店を同施設内において移転リニューアル改装いたしました。一方、前年度末に決定いたしました不振店舗の閉店につきまして、2021年1月に Le Bonheur Parfait イオンレイクタウンmori店・同春日部店、2月に同名取店、北谷店の合計4店舗を閉店いたしました。これにより当第2四半期累計期間末における店舗数は82店舗となりました。」

    上磯店を新規出店し、3店舗を移転リニューアル改装する一方、不振店舗4店舗を閉店し、店舗数を82店舗とした。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、当第1四半期累計期間中の出退店はなかったことから、11月末現在の店舗数は85店舗となっておりますが、12月上旬に北海道北斗市へ上磯店を新規出店いたしております。また、既存店舗の活性化として、9月に名古屋茶屋店、10月に岡崎店・京都桂川店を同施設内においての移転リニューアル改装いたしました。」

    第1四半期中の出退店はなかった一方、12月上旬に上磯店を新規出店し、3店舗の移転リニューアル改装も実施している。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、2019年9月に Le Bonheur Parfait (ル・ボヌール パルフェ)津田沼パルコ店・木曽川店、2019年10月に北谷店・富山ファボーレ店、2019年12月に昭島モリタウン店、2020年3月に新潟南店・堺北花田店の合計7店舗を出店いたしました。また、既存店舗の活性化として、高岡店・津南店の改装を実施いたしました。さらに、茨木店については、2020年3月の新規出店店舗である堺北花田店へ移転を行うこととし、2020年2月をもって閉店といたしました。また、2020年8月に広島祇園店を閉店としたことから、当事業年度末における店舗数は85店舗となりました。」

    通期で7店舗を新規出店する一方、茨木店と広島祇園店を閉店し、期末店舗数は85店舗となった。新規出店と不振店・移転に伴う閉店を組み合わせる店舗ポートフォリオ運営が継続している。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、9月に Le Bonheur Parfait 津田沼パルコ店・木曽川店、10月に北谷店・富山ファボーレ店、12月に昭島モリタウン店、3月に新潟南店・堺北花田店の合計7店舗を出店いたしました。パルコへは当社として初の出店となります。また、既存店舗の活性化として、高岡店・津南店の改装を実施いたしました。さらに、茨木店については、3月の新規出店店舗である堺北花田店へ移転を行うこととし、2月をもって閉店といたしました。これにより当第3四半期累計期間末における店舗数は86店舗となりました。」

    新規出店を前四半期の5店舗から累計7店舗へ進め、既存店2店舗の改装と茨木店の堺北花田店への移転・閉店を実施し、期末店舗数を86店舗とした。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、9月に Le Bonheur Parfait 津田沼パルコ店・木曽川店、10月に北谷店・富山ファボーレ店、12月に昭島モリタウン店の合計5店舗を出店いたしました。パルコへは当社として初の出店となります。また、既存店舗の活性化として、高岡店・津南店の改装を実施いたしました。さらに、茨木店については、3月の新規出店店舗である堺北花田店へ移転を行うこととし、2月をもって閉店といたしました。これにより当第2四半期末日時点における店舗数は84店舗となりました。」

    5店舗を新規出店し、2店舗を改装するとともに、茨木店を閉店して堺北花田店へ移転する店舗入替えを進め、店舗数は84店舗となった。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、9月に Le Bonheur Parfait 津田沼パルコ店・木曽川店、10月に北谷店・富山ファボーレ店の合計4店舗を出店いたしました。パルコへは当社として初の出店となります。また、既存店舗の活性化として、高岡店の改装を実施いたしました。」

    新規4店舗を出店し、初のパルコ出店を実現するとともに、高岡店の改装も実施している。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、11月に津南店、3月に Le Bonheur Parfait トレッサ横浜店、4月に Le Bonheur Parfait 名取店、同春日部店を新規出店するとともに、ファッションビルへの出店第1号として、この9月に津田沼パルコへ出店することを決定いたしました。」

    津南店および新業態店3店舗を新規出店し、さらに9月の津田沼パルコ出店を決定している。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、11月に津南店を新規出店するとともに、既存店舗の活性化として、下妻店、長岡店、甲府昭和店、松本店、新小松店、長久手店の6店舗の改装を実施いたしました。」

    11月に津南店を新規出店し、既存店舗の活性化も同時に進めている。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、上期に松本店(長野県)、岡山店(岡山県)、つがる柏店(青森県)、甲府昭和店(山梨県)、下期に座間店(神奈川県)、富士見店(埼玉県)、いわき小名浜店(福島県)を新規出店いたしました。長野県、山梨県、神奈川県、福島県へは当社として初の出店となりました。またバッグ・小物を中心とした新業態の1号店となる Le Bonheur Parfait(ル・ボヌール パルフェ)イオンレイクタウンmori店を新規出店いたしました。これにより当事業年度の新規出店は8店舗となり、期末店舗数は77店舗となりました。」

    当事業年度に新規出店を8店舗行い、長野・山梨・神奈川・福島へ初進出するとともに、新業態1号店を開設し、期末店舗数を77店舗へ拡大した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、上半期には松本店、岡山店、つがる柏店、甲府昭和店の4店舗、下半期に入って、3月に座間店を新規出店いたしました。さらに、バッグ・小物を中心とした新業態の1号店となる Le Bonheur Parfait(ル・ボヌール パルフェ)イオンレイクタウンmori店を3月に新規出店いたしました。」

    上半期4店舗、下半期に座間店と新業態1号店を出店し、店舗ポートフォリオの入替え・拡張を進めている。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、年末年始商戦に向けた積極投資を実施し、松本店、岡山店、つがる柏店、甲府昭和店の4店舗を新規出店するとともに、既存店舗の活性化として、幕張新都心店の増床、宮崎店・パルナ店の移転改装、鹿児島店・福岡店等のオープン什器設置や時計コーナー新設等、合計12店舗の改装を実施いたしました。」

    年末年始商戦に向けて4店舗を新規出店し、既存店では増床、移転改装、什器設置、時計コーナー新設等を含む12店舗の改装を実施した。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、年末年始商戦に向けた積極投資を実施し、松本店、岡山店、つがる柏店、甲府昭和店の4店舗を新規出店するとともに、既存店舗の活性化として、幕張新都心店の増床、宮崎店の移転等を含む6店舗の改装を実施いたしました。」

    年末年始商戦に向け、4店舗を新規出店し、既存店舗では6店舗の改装を実施している。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、9月に富士宮店(静岡県)、土浦店(茨城県)、11月に広島府中店(広島県)、12月に長久手店(愛知県)、3月に新小松店(石川県)、熊本店(熊本県)、4月に徳島店(徳島県)の計7店舗を新規出店いたしました。いずれも大型商業施設イオンモールへの出店であります。一方、不振店対策として、上尾店(埼玉県)、与野店(埼玉県)、和泉店(大阪府)、東員店(三重県)の計4店舗の閉店を実施いたしました。これらにより、当事業年度末の店舗数は69店舗となりました。」

    新規7店舗の出店と不振店4店舗の閉店を通期実績として確認し、店舗数は69店舗となっている。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、富士宮店(静岡県)、土浦店(茨城県)、広島府中店(広島県)、長久手店(愛知県)、新小松店(石川県)、熊本店(熊本県)、徳島店(徳島県)の計7店舗を新規出店いたしました。いずれも大型商業施設イオンモールへの出店であります。一方、不振店対策として上尾店(埼玉県)、与野店(埼玉県)、和泉店(大阪府)、東員店(三重県)の計4店舗の閉店を実施いたしました。これらにより、当第3四半期末の店舗数は69店舗となりました。」

    第3四半期累計で新規7店舗を出店し、不振店4店舗を閉店した結果、店舗数は69店舗となった。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、富士宮店(静岡県)、土浦店(茨城県)、広島府中店(広島県)、長久手店(愛知県)の計4店舗を新規出店いたしました。いずれも大型商業施設イオンモールへの出店であります。一方、不振店対策として上尾店(埼玉県)、与野店(埼玉県)の閉店を実施いたしました。これらにより、当第2四半期末の店舗数は68店舗となりました。」

    新規4店舗を出店し、不振店2店舗を閉店した結果、店舗数は第1四半期末の69店舗から68店舗となった。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、厳選した新規出店と既存店対策の強化、企業イメージの向上と自社商品ブランドの確立、EC(ネット通販)事業の拡大を当事業年度の重点課題として取り組んでまいりました。店舗展開といたしましては、富士宮店(静岡県)、土浦店(茨城県)、広島府中店(広島県)の計3店舗を新規出店いたしました。これにより、当第1四半期末の店舗数は69店舗となりました。」

    厳選出店と既存店対策を重点課題とし、当四半期に3店舗を新規出店、店舗数を69店舗まで増加させている。
  37. FY2016後退有価証券報告書

    「ただし、当面は、経営環境を踏まえて、既存店の活性化を優先し、新規出店を厳選化してまいります。」

    新規出店・店舗網拡大の方針は維持する一方、当面は既存店活性化を優先し、出店を厳選する方針を明記している。
  38. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「店舗展開といたしましては、9月に広島祇園店(広島県)、磐田店(静岡県)、11月に新三郷店(埼玉県)、4月に常滑店(愛知県)の計4店舗を新規出店いたしました。常滑店はインバウンド需要が見込まれる中部国際空港に隣接したイオンモール常滑への出店であります。一方、不振店対策として1月に富津店(千葉県)、3月に桶川店(埼玉県)・鷲宮店(埼玉県)の計3店舗を閉店いたしました。これらにより、当第3四半期末の店舗数は66店舗となりました。」

    新規出店と不振店閉鎖を同時に進め、四半期末店舗数を66店舗としている。
一緒に動いた変遷

「店舗改装・移転・増床による売場再編」は、この変遷が動いた43回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2614121099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗改装・移転・増床による売場再編26回
  3. 2人材の確保・育成の強化14回
  4. 3値ごろ感のある商品・好調ブランドを軸とした品揃え強化12回
  5. 4多様な店舗・新業態の開発10回
  6. 5EC(ネット通販)の本格稼働とチャネル拡張9回
  7. 6SC運営会社に対する預託金の回収リスク9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハピネス・アンド・ディの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
店舗ポートフォリオの入替え(新規出店・不振店閉鎖)|ハピネス・アンド・ディ(3174)の変遷 | Komori