ハピネス・アンド・ディ(3174)・リスク対処
特定大口顧客への営業債権集中
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
少数取引先への売上債権・信用リスク集中160社が書いているテーマ・逆風160社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。63社中9社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち、50.9%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率は前期の53%から50.9%へ低下した。 - FY2021対処有価証券報告書
「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち、53%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の54%から53%へ低下した。 - FY2020対処有価証券報告書
「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち、54%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の57%から54%へ低下した。 - FY2018対処有価証券報告書
「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち、57%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の62%から57%へ低下した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち、62%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の61%から62%へ上昇している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち、61%が特定の大口顧客に対するものであります。」
営業債権の61%が特定の大口顧客に集中している信用リスクを記載している。