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ティーライフ(3172)・事実減収・全利益減益の中間期確定直近の決算説明資料(2026-09-04)では「その他」

売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-09-04。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2020-Q2前進FY2020-Q3 – FY2022-Q1その他FY2022-Q2 – 2026-09-042016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収・全利益減益の中間期確定有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は5,329百万円(前中間連結会計期間比11.5%減)となりました。損益面では、営業利益は158百万円(同28.3%減)、経常利益は168百万円(同23.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は160百万円(同7.3%減)となりました。」

    中間期は減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益も前年同期比で減少した。
  2. FY2025減収・営業利益及び経常利益減益、純利益増益の通期確定有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は11,502百万円(前年同期比11.5%減)、営業利益は456百万円(同17.2%減)、経常利益は453百万円(同19.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は358百万円(同12.1%増)となりました。」

    通期では減収となり、営業利益・経常利益も減少した一方、投資有価証券売却益や法人税等の減少により純利益は増加した。
  3. FY2025-H1減収・営業利益及び経常利益減益、純利益増益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は6,024百万円(前中間連結会計期間比10.7%減)となりました。損益面では、営業利益は220百万円(同9.4%減)、経常利益は220百万円(同10.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は172百万円(同23.1%増)となりました。」

    中間期は減収となり、営業利益・経常利益も減少した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。
  4. FY2024減収・全利益減益の通期確定有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は13,001百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は551百万円(同33.0%減)、経常利益は564百万円(同33.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は319百万円(同46.6%減)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  5. FY2024-Q3減収・全利益減益の継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、卸売事業、プロパティ事業は売上伸長したものの小売事業の減少分を補えず、9,774百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。損益面では、仕入価格や配送コストの上昇、海外展開への投資の影響から営業利益は335百万円(同34.2%減)、経常利益は341百万円(同34.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200百万円(同42.5%減)となりました。」

    小売事業の減収を卸売・プロパティ事業の伸長で補えず、売上高は減少した。営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、卸売事業は売上伸長したものの6,748百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。損益面では、仕入価格や配送コストなどの運営コスト上昇の影響から営業利益は243百万円(同39.5%減)、経常利益は245百万円(同39.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は140百万円(同49.1%減)となりました。」

    前四半期に続き、減収と営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の減益が継続している。
  7. FY2024-Q1減収・全利益減益の継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、卸売事業は売上伸長したものの3,037百万円(前年同四半期比3.6%減)となりました。損益面では、仕入価格や配送コストなどの運営コスト上昇の影響から営業利益は50百万円(同63.2%減)、経常利益は50百万円(同64.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(同77.2%減)となりましたが、当第1四半期連結累計期間においては、ほぼ期首の計画通りに推移しております。」

    売上高が前年同期比3.6%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も減少した。一方、期首計画に対してはほぼ計画通りと記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、卸売事業、プロパティ事業の売上伸長により9,889百万円(前年同四半期比6.7%増)となりました。損益面では、仕入価格や光熱費などの運営コストの上昇の影響から営業利益は509百万円(同12.5%減)、経常利益は518百万円(同12.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は349百万円(同18.2%減)となりました。」

    卸売事業・プロパティ事業の売上伸長により増収となった一方、運営コスト上昇の影響で営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  9. FY2023-Q2増収・全利益減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は卸売事業、プロパティ事業の売上伸長により小売事業においてコロナ特需の反動等は受けたものの6,851百万円(前年同四半期比6.7%増)となりました。損益面では、当社グループの経営方針に則り「お客様第一」に考え、仕入価格や光熱費などの運営コストの上昇分を価格転嫁せずに控えたことから営業利益は402百万円(同18.8%減)、経常利益は405百万円(同18.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は275百万円(同22.9%減)となりました。」

    売上高は6.7%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  10. FY2023-Q1増収・全利益減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,150百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。損益面では、営業利益は136百万円(同35.8%減)、経常利益は144百万円(同33.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円(同32.2%減)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  11. FY2022増収・営業利益、経常利益、純利益の減益有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は12,737百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は808百万円(同10.3%減)、経常利益は800百万円(同13.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は566百万円(同19.5%減)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。
  12. FY2022-Q3増収・営業利益、経常利益、純利益の減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は9,267百万円(前年同四半期比11.4%増)となりました。損益面では、営業利益は582百万円(同16.2%減)、経常利益は593百万円(同16.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は427百万円(同24.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比11.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  13. FY2022-Q2増収・営業利益及び経常利益増益、純利益減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,421百万円(前年同四半期比14.4%増)となりました。損益面では、営業利益は496百万円(同7.9%増)、経常利益は499百万円(同6.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は357百万円(同7.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,865百万円(前年同四半期比19.1%増)となりました。損益面では、営業利益は213百万円(同49.5%増)、経常利益は216百万円(同45.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は142百万円(同9.4%増)となりました。」

    当第1四半期は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増加した。前年同期比較は収益認識会計基準適用後の算定方法と異なる。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は8,318百万円(前年同四半期比11.6%増)となりました。損益面では、営業利益は694百万円(同104.5%増)、経常利益は714百万円(同94.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は569百万円(同78.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,612百万円(前年同四半期比10.5%増)となりました。損益面では、営業利益は459百万円(同78.2%増)、経常利益は468百万円(同64.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は385百万円(同73.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,406百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。損益面では、営業利益は142百万円(同75.5%増)、経常利益は149百万円(同68.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は130百万円(同152.6%増)となりました。」

    第1四半期は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増加した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は10,577百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益は496百万円(同45.7%増)、経常利益は525百万円(同47.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は420百万円(同73.8%増)となりました。」

    通期で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年同期比で増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,451百万円(前年同四半期比9.4%増)となりました。損益面では、営業利益は339百万円(同72.2%増)、経常利益は366百万円(同66.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318百万円(同104.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増加した。
  20. FY2020-Q2増収・全利益増益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,079百万円(前年同四半期比12.7%増)となりました。損益面では、営業利益は257百万円(同42.2%増)、経常利益は284百万円(同53.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は222百万円(同88.8%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も増加した。
  21. FY2020-Q1増収・営業利益、経常利益、純利益の減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,325百万円(前年同四半期比10.7%増)となりました。損益面では、原価率の高い商品構成比が増したことに伴い、営業利益は81百万円(同24.3%減)、経常利益は88百万円(同27.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、51百万円(同28.0%減)となりました。」

    前年同期比で増収となった一方、原価率の高い商品構成比の上昇により営業利益、経常利益、純利益が減少した。
  22. FY2019増収・営業利益、経常利益、純利益の減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は9,286百万円(前年同期比27.4%増)となりました。損益面では、海外展開及び顧客開拓への積極投資や物流コストの増加等により、営業利益は340百万円(同25.7%減)、経常利益は355百万円(同24.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、当連結会計年度の税金負担が前年同期と比べて増加した結果、242百万円(同42.8%減)となりました。」

    通期では売上高が27.4%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。
  23. FY2019-Q3増収・営業利益及び経常利益減益、純利益減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,811百万円(前年同四半期比21.7%増)となりました。損益面では、営業利益は197百万円(同11.9%減)、経常利益は219百万円(同7.1%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期において、コラムジャパン株式会社の吸収合併に伴い、同社から引き継いだ税務上の繰越欠損金にかかる繰延税金資産の計上により税金負担が一時的に低かったため、当第3四半期累計期間の税金負担が前年同期と比べて増加した結果、155百万円(同44.1%減)となりました。」

    売上高は21.7%増加した一方、営業利益は11.9%減、経常利益は7.1%減、親会社株主帰属四半期純利益は44.1%減となった。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,505百万円(前年同四半期比19.4%増)となりました。損益面では、営業利益は181百万円(同24.0%増)、経常利益は185百万円(同22.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期において、コラムジャパン株式会社の吸収合併に伴い、同社から引き継いだ税務上の繰越欠損金にかかる繰延税金資産の計上により税金負担が一時的に低かったため、当第2四半期連結累計期間の税金負担が前年同期と比べて増加した結果、117百万円(同47.7%減)となりました。」

    増収、営業利益・経常利益増益を維持した一方、税金負担の増加により親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。
  25. FY2019-Q1増収・営業利益及び経常利益増益、純利益減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,101百万円(前年同四半期比14.5%増)となりました。損益面では、営業利益は107百万円(同207.9%増)、経常利益は122百万円(同152.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期において、当社によるコラムジャパン株式会社の吸収合併に伴い、同社から引き継いだ税務上の繰越欠損金にかかる繰延税金資産の計上により法人税等が一時的に減少しており、当第1四半期連結累計期間の法人税等が前年同期に比べて増加した結果、71百万円(同53.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、法人税等の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  26. FY2018減収減益への転換有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は7,289百万円(前年同期比0.4%減)となりました。損益面では、営業利益は458百万円(同4.9%減)、経常利益は470百万円(同14.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は423百万円(同7.7%減)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期比で減少した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,595百万円(前年同四半期比0.6%増)となりました。損益面では、国内の顧客開拓を強化、海外の市場開拓に向けた先行投資のため広告宣伝費を積極投下したことや、配送業者による配送料金の値上げの影響により、営業利益は223百万円(同27.1%減)、経常利益は236百万円(同35.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は278百万円(同15.4%減)となりました。」

    増収を維持した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  28. FY2018-Q2増収・営業利益、経常利益、純利益の減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,773百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。損益面では、顧客基盤を固めるため、広告宣伝費の積極的な先行投下を行ったこと等から、営業利益は146百万円(同39.3%減)、経常利益は151百万円(同47.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は225百万円(同19.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収となった一方、広告宣伝費の先行投下等により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  29. FY2018-Q1増収・営業利益及び経常利益減益、純利益増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,835百万円(前年同四半期比5.6%増)となりました。損益面では、営業利益は34百万円(同57.0%減)、経常利益は48百万円(同40.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、コラムジャパン株式会社を吸収合併し、同社の繰越欠損金を引き継いだことに伴い税金費用が減少したこと等により154百万円(同13.8%増)となりました。」

    売上高は増加したが、営業利益と経常利益は減少し、繰越欠損金の引継ぎによる税金費用減少等で親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は7,320百万円(前年同期比1.7%増)となりました。損益面では、営業利益は481百万円(同8.2%減)、経常利益は546百万円(同22.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は458百万円(同36.3%増)となりました。」

    通期で増収となり、営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,565百万円(前年同四半期比2.8%増)となりました。損益面では、営業利益は307百万円(同6.9%減)、経常利益は365百万円(同31.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は328百万円(同50.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となり、営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,695百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。損益面では、営業利益は240百万円(同28.1%増)、経常利益は288百万円(同47.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は279百万円(同56.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,737百万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。損益面では、営業利益は81百万円(同27.6%増)、経常利益は81百万円(同26.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては135百万円(同173.8%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は7,200百万円(前年同期比5.7%増)となりました。損益面では、営業利益は524百万円(同49.5%増)、営業外費用にデリバティブ評価損77百万円等を計上したことにより経常利益は446百万円(同22.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は336百万円(同81.8%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属純利益が前年同期比で増加した。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,414百万円(前年同四半期比5.9%増)となりました。損益面では、営業利益は329百万円(同64.9%増)、経常利益は277百万円(同33.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は218百万円(同331.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高および各利益が増加した実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「売上原価率の低減と販売費及び一般管理費の効率運用」は、この変遷が動いた38回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上原価率の低減と販売費及び一般管理費の効率運用9回
  3. 2物流センター活用の不動産賃貸事業の増収増益8回
  4. 3卸売事業の赤字からの黒字化と減収8回
  5. 4EC基盤システム・ネットショップへの投資加速7回
  6. 5海外EC展開による新たな収益の柱の育成6回
  7. 6小売事業の増収増益6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ティーライフの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加|ティーライフ(3172)の変遷 | Komori