Komori
ミサワ(3169)・事実増収・営業利益および経常利益の黒字転換・中間純損失縮小

増収および営業利益・経常利益・純利益の改善

FY2017-Q1に初出。46回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載は2026-09-14。

46記載
11年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2021-Q2その他FY2021 – FY2024-Q12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 102026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移614社が書いているテーマ・逆風47社・追い風759社

ミサワがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より4年遅い。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1増収・営業利益および経常利益の黒字転換・中間純損失縮小有価証券報告書

    「売上高6,293,360千円(前年同期比9.9%増)、営業利益46,922千円(前年同期は営業損失75,939千円)、経常利益13,628千円(前年同期は経常損失62,218千円)、中間純損失12,564千円(前年同期は中間純損失59,607千円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失・経常損失から、9.9%増収となり、営業利益と経常利益は黒字に転換した。中間純損失も59,607千円から12,564千円へ縮小している。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「以上の販売戦略を行いましたが、厳しい市場環境により、売上高12,159,248千円(前年同期比3.8%減)、営業利益235,723千円(前年同期比27.6%減)、経常利益253,104千円(前年同期比21.7%減)、当期純利益124,830千円(前年同期比33.4%減)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・当期純利益も減少している。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の販売戦略、商品戦略を行いましたが、厳しい市場環境により、売上高5,725,314千円(前年同期比9.2%減)、営業損失75,939千円(前年同期は営業利益67,023千円)、経常損失62,218千円(前年同期は経常利益59,609千円)、中間純損失59,607千円(前年同期は中間純利益26,026千円)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から、9.2%減収となり、営業利益・経常利益・中間純利益がいずれも損失へ転じている。
  4. FY2025増収・各段階利益の大幅改善有価証券報告書

    「その結果、売上高12,637,840千円(前年同期比4.6%増)、営業利益325,650千円(前年同期比401.0%増)、経常利益323,341千円(前年同期比560.7%増)、当期純利益187,357千円(前年同期比1,427.2%増)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前年同期比で大幅に改善した。
  5. FY2025-H1増収・各段階利益の黒字転換有価証券報告書

    「その結果、売上高6,308,601千円(前年同期比5.1%増)、営業利益67,023千円(前年同期は営業利益2,366千円)、経常利益56,609千円(前年同期は経常損失3,912千円)、中間純利益26,026千円(前年同期は中間純損失9,916千円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益が増加するとともに、経常利益と中間純利益は前年同期の損失から黒字へ転換した。
  6. FY2025-Q1増収・各段階利益の増加へ転換有価証券報告書

    「その結果、売上高3,301,772千円(前年同期比3.2%増)、営業利益97,815千円(前年同期比25.0%増)、経常利益90,786千円(前年同期比22.8%増)、四半期純利益55,989千円(前年同期比17.6%増)となりました。」

    前年同期の減収・大幅減益から、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加する構成へ転じている。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高12,085,442千円(前年同期比0.9%減)、営業利益64,996千円(前年同期比87.8%減)、経常利益48,942千円(前年同期比90.7%減)、当期純利益12,268千円(前年同期比96.4%減)となりました。」

    売上高が0.9%減少し、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも大幅な減益となった。
  8. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高8,943,814千円(前年同期比3.0%減)、営業損失34,746千円(前年同期は営業利益433,161千円)、経常損失51,036千円(前年同期は経常利益399,886千円)、四半期純損失50,198千円(前年同期は四半期純利益242,805千円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高6,002,634千円(前年同期比2.5%減)、営業利益2,366千円(前年同期比99.3%減)、経常損失3,912千円(前年同期は経常利益339,179千円)、四半期純損失9,916千円(前年同期は四半期純利益217,925千円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業利益は99.3%減少した。経常利益と四半期純利益は前年同期の利益から損失へ転じ、全社業績が前期の第2四半期累計から大きく悪化した。
  10. FY2024-Q1減収・営業減益・経常減益・純益減に変化有価証券報告書

    「その結果、売上高3,198,733千円(前年同期比0.1%減)、営業利益78,223千円(前年同期比62.5%減)、経常利益73,903千円(前年同期比63.2%減)、四半期純利益47,596千円(前年同期比64.0%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が0.1%減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  11. FY2023通期増収・営業減益・経常減益・純減益に変化有価証券報告書

    「その結果、売上高12,198,492千円、営業利益534,038千円、経常利益527,543千円、当期純利益341,039千円となりました。」

    収益認識会計基準適用後の通期実績として、売上高12,198,492千円、営業利益534,038千円、経常利益527,543千円、当期純利益341,039千円を開示している。前期の営業利益1,005,215千円等から、売上高は増加した一方で利益水準は低下した。
  12. FY2023-Q3第3四半期累計の実績を開示(会計基準適用後)有価証券報告書

    「その結果、売上高9,223,528千円、営業利益433,161千円、経常利益399,886千円、四半期純利益242,805千円となりました。」

    収益認識会計基準適用後の第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示している。前年同期比での増減は記載していない。
  13. FY2023-Q2第2四半期累計の実績を開示(会計基準適用後)有価証券報告書

    「その結果、売上高6,158,997千円、営業利益354,803千円、経常利益339,179千円、四半期純利益217,925千円となりました。」

    収益認識会計基準の適用後の第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示している。前年同期比での増減は記載していない。
  14. FY2023-Q1第1四半期の増収・減益を開示有価証券報告書

    「その結果、売上高3,203,460千円、営業利益208,613千円、経常利益201,096千円、四半期純利益132,193千円となりました。」

    非連結決算移行後の第1四半期について、売上高3,203,460千円、営業利益208,613千円、経常利益201,096千円、四半期純利益132,193千円を開示している。前年同期比は収益認識会計基準の適用により記載していない。
  15. FY2022非連結決算移行後の通期増収増益実績を開示有価証券報告書

    「その結果、売上高11,626,042千円(前年同期比6.4%増)、営業利益1,005,215千円(前年同期比23.3%増)、経常利益1,014,171千円(前年同期比16.3%増)、当期純利益692,531千円(前年同期比12.6%増)となりました。」

    非連結決算移行後の通期実績として、増収および営業利益・経常利益・当期純利益の増加を開示している。
  16. FY2022-Q3非連結決算移行後の第3四半期累計実績を開示有価証券報告書

    「その結果、売上高8,647,365千円、営業利益776,182千円、経常利益785,846千円、四半期純利益527,932千円となりました。」

    非連結決算移行後の第3四半期累計期間について、売上高および営業利益・経常利益・四半期純利益を開示している。前年同期との比較分析は行っていない。
  17. FY2022-Q2非連結決算移行後の第2四半期累計実績を開示有価証券報告書

    「その結果、売上高5,796,490千円、営業利益582,944千円、経常利益587,189千円、四半期純利益399,066千円となりました。」

    非連結決算移行後の第2四半期累計期間について、売上高と営業利益・経常利益・四半期純利益を開示している。前年同期との比較分析は行っていない。
  18. FY2022-Q1非連結決算移行後の四半期実績を開示有価証券報告書

    「その結果、売上高2,998,580千円、営業利益285,076千円、経常利益283,479千円、四半期純利益196,393千円となりました。」

    非連結決算への移行により前年四半期累計期間との比較分析は行わず、当第1四半期の売上高と各段階利益を開示している。
  19. FY2021減収ながら営業・経常・純利益増有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高10,924,099千円(前年同期比2.2%減)、営業利益825,971千円(前年同期比1.2%増)、経常利益884,700千円(前年同期比6.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益618,293千円(前年同期比21.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比2.2%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。
  20. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高7,915,582千円(前年同四半期比7.0%減)、営業利益470,526千円(同32.2%減)、経常利益517,068千円(同24.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益337,735千円(同28.6%減)となりました。」

    第2四半期の減収・減益基調から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅がさらに拡大している。
  21. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高5,287,743千円(前年同四半期比5.1%減)、営業利益424,608千円(同17.5%減)、経常利益469,797千円(同7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益318,476千円(同12.1%減)となりました。」

    前年同期比で減収・営業減益・経常減益・純益減が続き、前四半期に記載された減収減益基調を再確認している。
  22. FY2021-Q1減収・営業減益・経常減益・純益減に変化有価証券報告書

    「その結果、売上高2,415,972千円(前年同期比9.7%減)、営業利益47,491千円(同69.2%減)、経常利益57,808千円(同60.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益33,409千円(同70%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。前期までの増収・増益基調から減収・減益へ変化している。
  23. FY2020増収・営業利益、経常利益、純利益の増加を通期で継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高11,174,999千円(対前年同期比9.7%増)、営業利益816,380千円(対前年同期比103.0%増)、経常利益833,239千円(対前年同期比131.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益510,280千円(対前年同期比211.9%増)となりました。」

    増収と各段階利益の増加が通期で継続し、営業利益・経常利益・当期純利益の増加率も大きくなっている。
  24. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高8,514,448千円(前年同四半期比12.4%増)、営業利益693,716千円(同95.6%増)、経常利益680,596千円(同124.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益473,105千円(同152.9%増)となりました。」

    増収と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の増加が続いている。
  25. FY2020-Q2増収・営業利益、経常利益、純利益の増加を継続・拡大有価証券報告書

    「その結果、売上高5,570,922千円(前年同四半期比8.4%増)、営業利益514,510千円(同107.4%増)、経常利益506,712千円(同147.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益362,253千円(同187.7%増)となりました。」

    前年同四半期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も増加する構成を継続し、増益幅が拡大した。
  26. FY2020-Q1増収・営業増益・経常増益・純益増を継続有価証券報告書

    「その結果、売上高2,676,751千円(前年同四半期比3.0%増)、営業利益154,407千円(同55.6%増)、経常利益145,477千円(同247.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益111,326千円(同913.4%増)となりました。」

    前年同四半期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  27. FY2019増収・営業利益、経常利益、純利益の黒字転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高10,186,640千円(対前年同期比10.8%増)、営業利益402,097千円(前年同期は83,072千円の営業損失)、経常利益359,542千円(前年同期は92,341千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益163,626千円(前年同期は318,841千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高が10.8%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年の損失から黒字に転換した。
  28. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高7,575,177千円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益354,603千円(前年同四半期比1,239.4%増)、経常利益302,671千円(前年同四半期比5,966.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益187,040千円(前年同四半期比779.7%増)となりました。」

    前年同四半期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加する構成を継続している。
  29. FY2019-Q2増収・営業増益・経常増益・純益増に変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、今シーズンから投入した新商品の販売が好調であったこと、及び人気の既存商品について過年度に比して適正量の在庫を繁忙期である上期に確保できたことにより前年比で増収となりました。また、前述の増収要因に加えて、期中の急激な円高の影響及び当期より取り組んでいるコスト削減努力が早期に奏功し前年比で増益となりました。その結果、売上高5,140,426千円(前年同四半期比13.8%増)、営業利益248,026千円(同167.8%増)、経常利益204,555千円(同180.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益125,908千円(同167.8%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。前四半期の増収・営業増益・経常増益・純益減の構成から、純利益も増加する構成に変化している。
  30. FY2019-Q1増収・営業増益・経常増益・純益減に変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、loomブランドの商材が揃い始めたことや、人気商品の在庫を安定して確保したことにより、前年比で売上高、営業利益及び経常利益が増加しました。しかしながら、海外子会社において生じた為替差損や当社における税負担の増加により、四半期純利益が前年比で減少しました。その結果、売上高2,598,822千円(前年同四半期比18.1%増)、営業利益99,254千円(同122.2%増)、経常利益41,858千円(同75.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10,985千円(同50.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、為替差損と税負担の増加により、親会社株主に帰属する四半期純利益は50.0%減少した。
  31. FY2018増収・営業損失縮小・経常損失縮小・純損失縮小に変化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高9,195,011千円(対前年同期比12.9%増)、営業損失83,072千円(前年同期は179,162千円の営業損失)、経常損失92,341千円(前年同期は215,752千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失318,841千円(前年同期は416,559千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年から縮小したが、各段階で損失は継続している。
  32. FY2018-Q3増収・粗利改善、営業減益、経常・純利益増加に変化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、前年比で売上高、売上総利益及び粗利率のいずれも改善したものの、営業利益は前年比で悪化しました。これは、新規店舗の業績貢献の遅れや一部既存店の苦戦により、固定費を中心とした販売費及び一般管理費の負担が相対的に増したことによるものです。一方で、為替差損の減少や前年度に生じた海外子会社の火災に係る保険金の受領により、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年比で増加となりました。」

    売上高・売上総利益・粗利率は改善した一方、営業利益は新規店舗の貢献遅れと一部既存店の苦戦による固定費負担で悪化した。為替差損の減少と火災保険金の受領により、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した。
  33. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、既存店の業績の回復基調及び新商品の業績貢献により、前年比で売上高、売上総利益及び粗利率が改善したものの、一部の新規店舗及び既存店舗の業績が伸び悩み、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年比で減少となりました。」

    売上高は9.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、前四半期から続く増収・利益減少の構図を再確認している。
  34. FY2018-Q1増収ながら営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「その結果、売上高2,201,455千円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益44,668千円(同38.6%減)、経常利益23,795千円(同59.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益21,962千円(同34.0%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  35. FY2017悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高8,147,738千円(対前年同期比0.8%増)、営業損失179,162千円(前年同期は79,742千円の営業利益)、経常損失215,752千円(前年同期は58,109千円の経常利益)、当期純損失416,559千円(前年同期は76,345千円の当期純損失)となりました。」

    売上高は0.8%増加した一方、営業利益・経常利益は損失に転じ、当期純損失も前年の76,345千円から416,559千円へ拡大している。
  36. FY2017-Q3減収・営業減益・経常利益急減・四半期純損失に変化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,993,143千円(前年同四半期比1.4%減)、営業利益83,299千円(同47.6%減)、経常利益2,940千円(同98.1%減)、四半期純損失87,968千円(前四半期は四半期純利益68,694千円)となりました。」

    前年同四半期比で減収となり、営業利益・経常利益が減少した。四半期純利益は損失に転じている。
  37. FY2017-Q2減収・営業増益・経常減益・純減益に変化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,130,409千円(前年同四半期比1.9%減)、営業利益180,308千円(同17.9%増)、経常利益122,143千円(同16.7%減)、四半期純利益52,417千円(同24.7%減)となりました。」

    前四半期の増収・各利益改善という状態から、売上高・経常利益・四半期純利益は減少し、営業利益のみ増加する構成に変化している。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,166,992千円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益72,753千円(同259.9%増)、経常利益59,106千円(同193.6%増)、四半期純利益33,252千円(同1,703.5%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益が増加した。
一緒に動いた変遷

「unico事業の増収・利益改善」は、この変遷が動いた44回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

63322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1unico事業の増収・利益改善6回
  3. 2不採算店舗による減損損失リスク3回
  4. 3food事業の増収と損失縮小3回
  5. 4個人消費停滞・アジアおよび新興国経済の減速2回
  6. 5海外調達に伴う為替相場変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミサワの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収および営業利益・経常利益・純利益の改善|ミサワ(3169)の変遷 | Komori