unico事業の増収・利益改善
FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
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- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当社は「unico事業」の単一のセグメントであるため、記載を省略しております。」
food事業撤退後のunico事業単一セグメントという事業構成・開示方法を継続している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期会計期間より、「unico事業」の単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。」
food事業からの撤退後、unico事業のみの単一セグメントとする開示変更を通期でも再確認している。 - 2026-03-17再掲決算
「なお、第1四半期会計期間より、「unico事業」の単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。」
food事業撤退後のunico事業単一セグメントでの開示を継続している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間会計期間より、「unico事業」の単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。」
food事業からの撤退を受け、従来のunico事業・food事業の複数セグメント開示から、unico事業のみの単一セグメント開示へ変更している。 - FY2025unico事業の増収・セグメント利益の大幅改善有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度のセグメント売上高は12,606,004千円(前年同期比4.9%増)、セグメント利益330,121千円(前年同期比397.6%増)となりました。」
unico事業は増収となり、セグメント利益も前年同期比で大幅に増加した。 - FY2025-H1増収・セグメント利益の大幅改善有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間のセグメント売上高は6,283,285千円(前年同期比5.5%増)、セグメント利益69,049千円(前年同期は980千円のセグメント利益)となりました。」
unico事業は前年同期比5.5%増収となり、セグメント利益も980千円から69,049千円へ大幅に増加した。 - FY2025-Q1増収・セグメント増益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間のセグメント売上高は3,289,163千円(前年同期比3.9%増)、セグメント利益98,994千円(前年同期比28.2%増)となりました。」
unico事業は、前期第1四半期の減収・セグメント減益から、3.9%増収・28.2%増益へ転じている。 - FY2024悪化有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度のセグメント売上高は12,013,750千円(前年同期比0.6%減)、セグメント利益66,343千円(前年同期比87.6%減)となりました。」
unico事業は0.6%減収となり、セグメント利益も87.6%減少した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間のセグメント売上高は8,885,453千円(前年同期比2.8%減)、セグメント損失34,140千円(前年同期は434,712千円のセグメント利益)となりました。」
unico事業は前年同期比で減収となり、セグメント利益から34,140千円の損失へ転じた。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間のセグメント売上高は5,956,166千円(前年同期比2.4%減)、セグメント利益980千円(前年同期比99.7%減)となりました。」
unico事業は前年同期比で減収となり、セグメント利益も99.7%減少して980千円となった。前期の第1四半期に続き、減収・大幅減益の状態が確認される。 - FY2024-Q1減収・セグメント減益に変化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間のセグメント売上高は3,166,394千円(前年同期比0.4%減)、セグメント利益77,193千円(前年同期比63.2%減)となりました。」
unico事業は前年同期比で減収となり、セグメント利益も63.2%減少した。 - FY2023unico事業の通期実績を開示有価証券報告書
「以上の結果、事業年度のセグメント売上高は12,085,761千円、セグメント利益534,794千円となりました。」
収益認識会計基準適用後のunico事業について、通期のセグメント売上高12,085,761千円、セグメント利益534,794千円を開示している。 - FY2023-Q3第3四半期累計のunico事業実績を開示有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間のセグメント売上高は9,141,387千円、セグメント利益434,712千円となりました。」
収益認識会計基準適用後のunico事業について、第3四半期累計期間のセグメント売上高とセグメント利益を開示している。店舗売上は7,323,829千円、EC売上は1,817,557千円である。 - FY2023-Q2第2四半期累計のunico事業実績を開示有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間のセグメント売上高は6,102,975千円、セグメント利益354,633千円となりました。」
収益認識会計基準適用後のunico事業について、第2四半期累計期間のセグメント売上高とセグメント利益を開示している。 - FY2023-Q1第1四半期の増収・セグメント減益を開示有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間のセグメント売上高は3,178,036千円、セグメント利益209,910千円となりました。」
unico事業について、前年同期のセグメント売上高2,980,692千円から3,178,036千円へ増加した一方、セグメント利益は292,572千円から209,910千円へ減少している。 - FY2022非連結決算移行後のunico事業通期増収増益を開示有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度のセグメント売上高は11,544,785千円(前年同期比6.5%増)、セグメント利益1,032,085千円(前年同期比19.8%増)となりました。」
非連結決算移行後のunico事業について、通期で売上高・セグメント利益が前年同期比で増加した実績を開示している。 - FY2022-Q3非連結決算移行後のunico事業第3四半期累計実績を開示有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間のセグメント売上高は8,594,512千円、セグメント利益800,354千円となりました。」
非連結決算移行後のunico事業について、第3四半期累計期間のセグメント売上高とセグメント利益を開示している。 - FY2022-Q2非連結決算移行後のunico事業第2四半期累計実績を開示有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間のセグメント売上高は5,762,593千円、セグメント利益599,679千円となりました。」
非連結決算移行後のunico事業について、第2四半期累計期間のセグメント売上高とセグメント利益を開示している。 - FY2022-Q1非連結決算移行後のunico事業四半期実績を開示有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間のセグメント売上高は2,980,692千円、セグメント利益292,572千円となりました。」
非連結決算移行後のunico事業について、当第1四半期のセグメント売上高とセグメント利益を開示している。 - FY2021減収ながらセグメント増益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度のセグメント売上高は10,843,747千円(前年同期比1.6%減)、セグメント利益861,858千円(前年同期比4.6%増)となりました。」
unico事業は減収となった一方、セグメント利益は前年同期比4.6%増となり、第3四半期までの減収・減益基調から通期では増益に転じた。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は7,855,272千円(前年同四半期比6.4%減)、セグメント利益496,844千円(同29.5%減)となりました。」
unico事業は第2四半期の売上高4.3%減・セグメント利益14.5%減から、売上高6.4%減・セグメント利益29.5%減へ減少幅が拡大した。 - FY2021-Q2減収・セグメント減益が継続し減少幅が縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は5,251,191千円(前年同四半期比4.3%減)、セグメント利益446,407千円(同14.5%減)となりました。」
unico事業は減収・セグメント減益が続いているが、前年同期比の減少幅は第1四半期の売上高9.1%減、セグメント利益62.9%減から縮小している。 - FY2021-Q1減収・セグメント減益に変化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間のセグメント売上高は2,395,194千円(前年同四半期9.1%減)、セグメント利益58,950千円(同62.9%減)となりました。」
unico事業は前年同期比で減収となり、セグメント利益も62.9%減少した。 - FY2020増収・セグメント増益を通期で継続・拡大有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は11,015,274千円(対前年同期比10.3%増)、セグメント利益は824,069千円(対前年同期比95.4%増)となりました。」
unico事業は増収・増益を通期で継続し、セグメント利益の増加率も前期から拡大した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は8,394,344千円(前年同四半期比13.0%増)、セグメント利益は705,086千円(同89.5%増)となりました。」
unico事業は増収・セグメント増益を継続している。従来の人気シリーズ、適正在庫、ECサイト開発の効果などが業績に寄与したと記載している。 - FY2020-Q2増収・セグメント増益を継続・拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は5,485,699千円(前年同四半期比8.7%増)、セグメント利益は521,927千円(同99.5%増)となりました。」
unico事業は増収・セグメント増益を継続し、セグメント利益の前年同期比増加率は99.5%となった。 - FY2020-Q1増収・セグメント増益を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間のセグメント売上高は2,633,872千円(前年同四半期比3.0%増)、セグメント利益は158,955千円(同44.0%増)となりました。」
unico事業は前年同四半期比で増収となり、セグメント利益も44.0%増加した。 - FY2019増収・セグメント利益への転換有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は9,982,886千円(対前年同期比11.5%増)、セグメント利益は421,779千円(前年同期は39,553千円のセグメント損失)となりました。」
unico事業は11.5%増収となり、前年のセグメント損失から421,779千円の利益に転換した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は7,428,786千円(前年同四半期比13.0%増)、セグメント利益は372,144千円(前年同四半期比572.0%増)となりました。」
unico事業は増収・セグメント増益を継続している。新シリーズの投入や人気シリーズの販売が増収・増益に寄与した。 - FY2019-Q2増収・セグメント増益を継続・拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に引き続き当第2四半期連結累計期間においても、客単価の高い家具の販売比率を高めることにより、事業全体の業績を向上させました。また、ファブリックにつきましてはラグ、オリジナル及びカーテンのいずれのカテゴリーにおいても、在庫の圧縮を進めつつ増収となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は5,045,688千円(前年同四半期比14.6%増)、セグメント利益は261,575千円(同141.7%増)となりました。」
unico事業は家具の販売比率向上を継続し、ファブリックでは在庫を圧縮しつつ増収となった。セグメント売上高・利益とも前年同期比で増加し、前四半期の増収・増益を継続している。 - FY2019-Q1増収・セグメント増益に変化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間のセグメント売上高は2,558,047千円(前年同四半期比19.1%増)、セグメント利益は110,362千円(同122.8%増)となりました。」
unico事業は前年同期比19.1%増収、セグメント利益122.8%増となり、前期の増収・セグメント損失縮小から増収・増益へ変化した。 - FY2018増収・セグメント損失縮小に変化有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は8,956,941千円(前年同期比11.9%増)となったものの、セグメント損失は39,553千円(前年同期は160,492千円のセグメント損失)となりました。」
unico事業は11.9%増収となり、セグメント損失は前年の160,492千円から39,553千円へ縮小したが、損失は残っている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「一方で前述固定費負担により、当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は6,572,464千円(前年同四半期比11.5%増)、セグメント利益は55,382千円(同35.5%減)となりました。」
unico事業は売上高11.5%増を維持した一方、固定費負担によりセグメント利益は35.5%減少した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は4,404,334千円(前年同四半期比8.4%増)、セグメント利益は108,205千円(同40.0%減)となりました。」
unico事業は前年同期比で増収を維持した一方、セグメント利益は40.0%減少し、前四半期から続く増収・減益の状態を再確認している。 - FY2018-Q1増収ながらセグメント減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間のセグメント売上高は2,148,658千円(前年同四半期比0.7%増)、セグメント利益は49,539千円(同33.3%減)となりました。」
unico事業は前年同四半期比で増収となったが、セグメント利益は33.3%減少した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「しかしながら、新店の初期費用が嵩んだこともあり、当連結会計年度の売上高は8,003,712千円(前年同期比0.7%増)となったものの、セグメント損失は160,492千円(前年同期は86,243千円の利益)となりました。」
unico事業は増収を維持したが、新店初期費用などにより、前年のセグメント利益から160,492千円の損失に転じている。 - FY2017-Q3減収・セグメント減益に変化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,893,701千円(前年同四半期比1.5%減)、セグメント利益は85,824千円(同48.1%減)となりました。」
unico事業は前年同四半期比で減収となり、セグメント利益も減少している。 - FY2017-Q2減収ながらセグメント利益増有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,062,311千円(前年同四半期比2.1%減)、セグメント利益は180,191千円(同13.9%増)となりました。」
unico事業は前年同期比で減収となった一方、セグメント利益は増加している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,133,987千円(前年同四半期比0.8%増)、セグメント利益は74,221千円(同193.0%増)となりました。」
unico事業について、前年同四半期比で売上高とセグメント利益が増加した。