ラクト・ジャパン(3139)・目標再掲直近の経営計画(2026-07-14)では「再定義」
パーパス・ミッション・バリューおよびコーポレートブランド「みらいを育む」
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載は2026-07-14。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業理念体系と価値観・コミットメントの再定義54社が書いているテーマ・逆風0社・追い風54社
ラクト・ジャパンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「パーパス(ありたい姿)・世界を食で繋ぎ、人々を健康に、そして笑顔にする」
2023年1月に公表したパーパス、ミッション、バリューおよびコーポレートブランド「みらいを育む」を経営理念として継続して掲げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、「パーパス(ありたい姿)」を見つめなおし、それを実現するための「ミッション(未来に向けた使命)」、「バリュー(大切にする価値観)」について、社員をはじめあらゆるステークホルダーの皆さまと共有すべく新たな経営理念としてまとめ、2023年1月に公表しました。」
創業25周年を契機に再整理したパーパス・ミッション・バリューとコーポレートブランドが、2023年1月の公表を経て正式な経営理念として定着した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2023年5月に創業25周年を迎えるにあたり、改めて「パーパス(ありたい姿)」を見つめなおし、それを実現するための「ミッション(未来に向けた使命)」、「バリュー(大切にする価値観)」について、社員をはじめあらゆるステークホルダーの皆さまと共有すべく新たな経営理念としてまとめました。 ・世界を食で繋ぎ、人々を健康に、そして笑顔にする ・食の基盤である一次産業の未来に貢献する ・乳製品の新たな需要を創造する ・ステークホルダーすべての豊かな生活を実現する ・フェアであれ 「みらいを育む」」
従来のGlobal Food Professional Companyという理念から、創業25周年を契機に、パーパス、ミッション、バリュー、コーポレートブランドを含む新たな経営理念へ再整理した。