Hamee(3134)・方針再掲
コーポレート・ガバナンス体制の強化
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、当社では、監査等委員である社外取締役(3名)により取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
監査等委員である社外取締役3名を中心とする監督体制と、健全性・透明性を重視する方針を再確認している。 - 2026-07-07前進株主総会
「より一層の高度化に向け、社外取締役の比率向上と取締役会におけるガバナンス機能の強化に取り組み、透明性及び客観性を維持向上してまいります。」
監査等委員会設置会社および指名・報酬委員会の整備後の課題として、社外取締役比率の向上と取締役会のガバナンス機能強化を新たに明示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「ガバナンス体制の構築と権限委譲による意思決定の迅速化を図るため、監査等委員会設置会社へ2022年7月に移行いたしましたが、より一層のコーポレートガバナンスの高度化を実現するため、社外取締役の比率向上、取締役会におけるより高度なガバナンス体制の構築を目指しております。2022年10月に指名・報酬委員会を設置し、取締役の指名・報酬等に関する決定プロセスの透明性・客観性を高め、コーポレートガバナンスの充実を実現いたしました。」
監査等委員会設置会社への移行に続き、指名・報酬委員会を2022年10月に設置し、指名・報酬決定の透明性・客観性を高めている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「本年7月28日開催の第24回定時株主総会において株主からの承認を得て、同株主総会の終結の時をもって監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
従来の監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、社外監査等委員3名を含む取締役会・監査等委員会を中心とするガバナンス体制へ変更している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社外取締役(2名)及び社外監査役(3名)により取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
社外取締役2名、社外監査役3名による監督・監査体制と健全性・透明性を重視する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社外取締役(2名)及び社外監査役(3名)により取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
社外取締役2名、社外監査役3名による監督・監査体制と、健全性・透明性を重視する方針を再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「社外取締役(2名)及び社外監査役(3名)により取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
社外取締役2名、社外監査役3名による監督体制を明示しており、社外取締役の追加を含むガバナンス体制の具体化を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業の継続的な発展と株主価値向上のため、コーポレート・ガバナンスに関する体制の強化と経営理念の推進を経営の最重要課題としております。」
社外取締役、社外監査役、取締役会、監査役会、マネージャー会議、執行役員制度等により監督・執行の分化を図っている。